|
少し前に気になる事があった。 |
家庭
[ リスト | 詳細 ]
|
民主党の目玉マニフェストで来年度から段階的に試行される |
|
節水の結果が出ました。 節水を始めたのが丁度使用期間の真ん中だったので、2ヶ月でなく1ヶ月分で、 ちょうどマイナス2000円/1ヶ月 になりました。 ほぼ予想通りですが、ちゃんと結果として現れると嬉しいもんです♪ 日にバケツを汲むのは3−4杯程度。 今はまだ子どもも面白がって協力しています。 まぁ、無駄遣いであっという間くらいの金額ですが、 継続的に必ず使うという意味で有意? 幸いわが家はオフロ&トイレが隣接していますし・・w。 半年で1万2千円、 1年で2万4千円、 10年で24万円!^^; それと、(ついでのようだけど)今回転勤の辞令はアリマセンでした。 内心ちょっと、いえかなりガッカリしている自分(&娘)がいる。 転勤って、ある意味長い旅行のようなもので、結構楽しいんですよね。やっぱり。 それと、ちょっと「地方の公立」ってどうなんだろう?、
みたいな期待もあったりして。 |
|
転勤の辞令まで10日あまり。落ち着きません。 (今日本に同じような心境の奥さんはどれくらい居るのか、 想像もつきませんが・・) ともあれ、決まってしまえば2,3日中にはその後の家族の動向を決めなくてはなりませんが、意外に皆ばらばらの考えなので、かなり不安です。 わたしは「ついて行きたい派」。東京もかれこれ8年近くなり、古来の転勤娘だっただけにマンネリ感がたまらず、昨今は転居願望がうずうずしています。大不況も原因のひとつ。とはいえ子どもの学年も中途半端だし、派遣の契約もあるので1年後についていければベストかな。 むすめは「行き先による派」。行ってみたい所とそうでない所があるらしい。 「転校生」というものもやってみたい、のだとか。転校、転地を甘く見ていて、この子を見ていると、さっさとついていった挙句、1年後には音を上げて「東京が良かった〜」とか言い出しそうだ。 むすこの頭にはあまり「引越し」が実感できていない。地方の良い部分はあるけど、同じ場所にいても不器用な部分のあるむすこが、転校して大丈夫か?と思うとこちらも気が進まない。それだけに、受験もさせたかったのだけど。 だんなの頭はすっかりもう「単身赴任」体制だ。「東京」から離れたがらない同僚奥さまも周りに多いのだろう。家計の管理なんかもほぼわたしに丸投げしているので、現実の厳しさもわかっていないらしい。 真逆なわたしは「地方での暮らし」と念願の「転勤大家」に期待が膨らむのだけど、いきなりな気がかりにぶち当たった。 「家具が無い」(!)。 実家が阪神で被災して自身も恐怖を味わった経験があり、割高なのだけど我が家の家具は全部備え付けになっている。 一見大型分譲地の建売だが、わが家は図面から引いて造ったマイホーム仕様のカスタマイズドハウス。新築当時はデベの営業を唸らせ、住宅雑誌に是非!といわれたエクセレント?で唯一無二のおうち。思えば転勤族のくせになんで「こんな家?」だったのだけれど。。。 どこか引っ越すとすれば食器棚から洋服ダンス、TVボード、小物入れまですべて買い揃えなくてはならない。逆に誰かに貸すとすれば、「手ぶらで」入居してもらわなくてはならない・・・。
ともあれ旦那のみの転勤にしても最低限のものが必要になるなど、貯金は切り崩さねばならないわけだけど。 |
|
年末多めに休みをいただいたので、アタマも体もすっかりお休みモードになっていました。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





