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兵庫県播州室津特産、海のミルク。 私は生派、家族は蒸し派。 以前はサロマ湖産の一斗缶満杯で年越ししてました(笑) この艶、この輝き♪ 幾らでも行けてしまう旨さが鮮度の高い証しでございます。 ウマウマ〜♡ 京都/川勝総本家、奄美大島/黒糖焼酎。 本日の太刀持ちに不足なしは言うまでもなく(笑) 町長さま、ごちになりました♡ お代は授業料でお支払い、なんて冗談です(笑) ウマウマ♡海のミルク編
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食ー本日の逸品
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書庫は久々の「本日の逸品」。 前回の流氷ガラナも悪くないですが・・・(笑) それと並べるのにちょっと気が引ける程の逸品、 遥か西方のログ仲間より頂戴いたしました♪ まだ飲んでいない私(苦笑)、 稚拙な言葉を並べるより公式の解説をお読み下さいませ♪ 「世界で高級ワインを生み出す高貴品種であるピノ・ノアール種を使用して造った・・・ 天然果汁100%のジュースです。 当地方では大変珍しい欧州垣根仕立てで栽培し、糖度と酸度のバランスが 良い状態になった葡萄を一房一房丁寧に手摘みし、全て手作業で除梗し、優しく圧搾しました。 酸化防止剤等は一切無添加の天然ナチュラルな葡萄ジュースです。 甘さの中にもワインにも似た独特の風味や完熟したりんごや蜂蜜など複雑な 味わいを感じる事が出来ると思います。 お酒を飲めない方にも雰囲気味わって頂けると思います。 しっかり冷やしてお飲みください。」 ↑ こちらyokoさんのブログ。 この解説を読み・・・ このボトルを開けて香りを楽しめる日が待ち遠しい。 プロフェッショナルな仕事に対して、 本来飲んでから語るのが礼儀とは重々承知ながら、 それはまた改めてきちんと書いてみたい、そんな期待を抱きながら瓶を眺める毎日です(笑) 飲まれた方(一部飲んでない方も)の感想はどうぞこちらへ♪ ↓ http://blogs.yahoo.co.jp/chorobear102/61030892.html http://blogs.yahoo.co.jp/clutch3312/29403865.html http://blogs.yahoo.co.jp/chan_nosu/5767096.html http://blogs.yahoo.co.jp/loveballchild/6082342.html 葡萄王yokoさん、これからも素晴らしい仕事を応援しています! どうもありがとうございました♪ Mr.YOKO x Juice De Pinot Noir-2011
おしまい〜 |
コメント(21)
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本日気付いた事が一つ。 このシリーズは私的には長い思っていたのですが・・・ 何気にまだわずか「12」記事。 大して選りすぐりっている訳でもないのは、 今日の「御題」でもお分かり頂ける筈(笑) 継続は力なり、まあボチボチ・・・ と言いながら少し頑張って行きますか〜♪ 文章は手短に、 内容は簡潔に、 そして興味出た方はお試しを〜って雰囲気ならペースアップできるでしょうか(笑) そして今回は流氷ガラナ。 ガラナというのは元々はアマゾン川流域に育つ植物のこと。 その実から抽出したエキスで作られたドリンクの総称も「ガラナ」と呼ばれています。 なぜ北海道なのか・・・ そこが一番疑問ですが、 コーラが日本で普及し始めた頃に、 北海道にはなかなか広がらず・・・コーラ以上のオリジナルドリンクと言う事で、 ガラナを使った清涼飲料が広まったそうです。 ということで、梟氏・・・合ってますか?(苦笑) そして肝心の「流氷ガラナ」、 何が流氷なのかは飲んでも不明でしたので、 とりあえず気分を盛り上げる為に氷をたっぷり入れてみましたが・・・ 氷の効果はイマイチだったようで、 塩気の強さも相まって、「リピート度2」となりました。 いや・・・でもちょっと待って下さい。。。 塩気・・・これこそがまさか流氷から出来たガラナってことだったのでしょうか!!! いやー、やはり深いです、この手のドリンクは。 美味いマズいだけで語られるものではないのですね。 思慮浅はかな私は飲み終わった後にこれに気付いたのです(笑) ですが一応お断り申し上げておくと、 これに気付いた事と、リピート度が上がるかどうかは別問題なのは言うまでもありませんが。 そして相変わらず全然短くない文章、簡潔ではない内容。。。(笑) 本日の逸品 その12 流氷ガラナ
おしまい〜 |
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昨日の尾道チャイダーに続き・・・ 本日もまた謎の逸品、 「バナナサイダー」 まずは謎その1、青森県八戸市で何故バナナ味なのでしょうか。 八戸がバナナの産地とは聞いた事はありませんが、 製造はなんと昭和30年代からされているとのこと。 きっかけはなんだったのでしょう・・・ 提供元であり、そして本品を絶賛の梟氏ならご存知?(笑) ご想像の通り、 原材料にバナナなるものはないようです、ハイ♪ そして謎その2・・・ これは尾道チャイダーと同じく、 その味はリピートしてしまうほどの美味しさ〜って訳ではありません(爆) ですが・・・ 気付くと二本目を開けているというこの不思議な味・・・。。。 本当にバナナ味なのかと言われると、 「バナナかもしれない」程度の風味が絶妙なのかも。 と言う訳で、 やはり決しておふざけではない本気度4の「みしまバナナサイダー」は・・・ おススメ度4でございます(笑) 10段階で4なのか、5段階で4なのかはあなた次第です(爆) 本日の逸品 その11 バナナサイダー
おしまい〜 |
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ウソのふざけた名前ではございませんよ。 正真正銘、 「尾道チャイダー」 ほら、どこからみても・・・ やっぱり「尾道チャイダー」〜♪♫ 緑茶とサイダーのエキセントリックな出会い・・・だそうです(メーカー談) 鞆の浦は「ポニョ」発祥の地と言われているようですが、 昨年、広島尾道近郊のその鞆の浦に行った時に・・・ エキセントリックな出会いに思わず買わずにいられず(爆) 味は飲んでのお楽しみ、 ですが決してメーカーもおふざけではないの事が分かります。 おススメ度4(笑) 私はきっと次回も買うことになりそうです。 なんと言っても「日本の代表ドリンクス」、複数形がやや気になる所ではありますが(笑) 本日の逸品 その10 尾道チャイダー
おしまい〜 |






