ログライフを目指して!

3.11から四年、早いと思うのか、まだまだこれからと思うのか。

日常ー日々のこと

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※FBより本文を一部変更して転載しています。

本日19:00~交流会セミナーの講師として、

「木のある暮らし、火のある暮らし」
心豊かな暮らしとは、そして生き方とは。

そんなテーマで一時間弱講演させて頂きます。
人生の成功がビジネスやお金の話しが多い中、
心豊かに生きるということはどういうことなのか、
本業とは別のもう一つの顔として・・・
今後の私の中心となるべく活動の一環です。
参加される方、どうぞお楽しみに♫
この写真を見て、
「良い所だな」と感じたあなたはきっと心豊かな暮らしに興味があるはず。

そして私は楽しみ半分、ドキドキ半分!
写真: 本日19:00~交流会セミナーの講師として、「木のある暮らし、火のある暮らし」心豊かな暮らしとは、そして生き方とは。そんなテーマで一時間弱講演させて頂きます。人生の成功がビジネスやお金の話しが多い中、心豊かに生きるということはどういうことなのか、写真家としての顔とは別のもう一つの顔として・・・今後の私の中心となるべく活動の一環です。参加される方、どうぞお楽しみに♫この写真を見て、「良い所だな」と感じたあなたはきっと心豊かな暮らしに興味があるはず。そして私は楽しみ半分、ドキドキ半分!

臨時ニュース



8/22、以下の内容で一時間弱の講演を行う事となりました。
ご興味ある方は直接ご連絡くださいませ。



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◯講演タイトル
人々の心、本当の生きる喜びってなんだろう?
「木のある暮らし、火のある暮らしのススメ」

◯講演内容

今のあなたは幸せですか?
一年後に自分の人生の終末がくるとしても今と同じ過ごし方をしますか?
生きる事ってなんだろう。
そしていつか必ず迎える自分の死、いつどうやって迎えるのだろう。

床、天井、内壁、外壁、すべて木で出来ているログハウスに暮らし、
電子レンジもオーブントースターもなく、
そして冬の暖房は薪ストーブ。

自然の恵みと大地の恵みに存分に感じる暮らしをしながら、
木のある暮らし、火のある暮らしを単なる趣味で終わらず、
人生の生きる喜びにどうやって繋げるかを講師自らの体験から紐解いて行きます。





※ドキドキですね( ̄▽ ̄)






臨時ニュースおしまい〜

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二月二十二日に訪問した時はいつものおっとりメグちゃんと会うことが出来ました。
ちゃんと別れをしなかったこと心からが悔やまれます。
亡くなる一週間前のことでした。

生きているということは特別で、
日々感謝することだということを忘れてはなりませんね。

特に遠方で普段会えない人との時間がいかに特別なことなのか。
もしかしたらもう二度と会うことがないかもしれないのだから。

顔を上げて・・・・
そして今を大切に生きよう、未来の希望に向かって!


浅間山の麓の森、
見上げた青空はどこまで高く澄んだ空でした。








青空はどこまでも高く。
おしまい

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昨夏、恒例の高ソメキャンプ時に設置させて頂いた募金箱。

今なお仮説住宅で暮らしていらっしゃる多くの方達の支援の為に活動されている、

「NPO緑のカーテン応援団」


秋に回収をして、
その後の「NPO法人緑のカーテン応援団」への募金箱を事務局長の菅原様に無事にお届け致しました。

被災地の復興は明暗が大きく分かれてきてしまっている感じる今日この頃。
小さな活動ですが一人でも多くの方に「まだ終わってない」ということを知ってもらえたら・・・
そんな思いで今年も機会があったらまた行いと思っています。

ご協力してくださった皆様、本当にありがとうございました!



事務局長がおっしゃってました、
仮説暮らしの人たちからもらった言葉で一番心に残っているのは次の言葉だそうです。

「また会いに来てくれてありがとう、もう今年は来てくれないかもしれないと思ってたよ・・・」


金額の大小も勿論大事ですが・・・
「未だに先の見えない仮設住宅暮らしをしている方が大勢いるという現実」を、
この記事をご覧になった方、
また募金をしてくださったご自身のみならず、
より多くの方に伝えて言って欲しいと思います。
何と言っても、言葉にして伝えることはタダなのですから!










2013回顧その2/緑のカーテン応援団の募金活動
おしまい〜





人生初めて四国に上陸したのがおそらくは20才頃。
そしてそれが人生唯一の四国体験。
その時は確か・・・
瀬戸大橋が開通、そして私は学生で世の中のことなんか何も感心がないお子ちゃまでした。
そんなお子ちゃま学生が考えること。

瀬戸大橋開通→自分はヒマ→周りの友人も勿論ヒマ→車大好き→じゃあ瀬戸大橋渡って鰹食べに行こう!

という超短絡的な旅、計画もなく思い立った翌日に出発したような気がします。
瀬戸大橋から高松に入り・・・山を越えて高知入り。
路面電車の「ごめん」の行き先に感動してから四万十川の沈下橋体験。
沈下橋ってご存知ですか?
そこから北上して愛媛から広島までフェリー、そんな旅立ったような。
行程は一泊、学生ならではの無限の体力がなせる技でしたね。

そして時が経つこと数十年。
再びの四国上陸がまさか知人宅を訪ねるということになるなんて!
勿論当時は思いもよりませんでした。




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久しぶりの上陸目的はこちら
知り合ってからはいつかは・・・なんて思っていた夢のお宅訪問がひょんなことから実現。
あいにくの小雨模様でしたがしっとりとした庭の雰囲気はしっかりと目に・・・そして心に焼き付けました。
もしかしたらもう二度とお邪魔することのないかもしれないこのログハウスも勿論心に刻みました。








イメージ 3

その時のおもてなし風景。
忙しく動き回る家主奥様の超敏速な動きにカメラが付いていけません!
20年前にその目的であった鰹、しっかりとご馳走して頂きました、感謝。
そして四国各地のお仲間皆様で歓迎してくださった夜のことはずっと忘れないでしょう。




イメージ 4

そして人生三度目の上陸は意外にもその二ヶ月後に・・・
20年の次は2ヶ月後なんて人生本当に分からない物です。

こちらはなんとログハウスオブザイヤーの受賞ログハウス
しかも驚いたことに、
昨年の受賞者と我が家も合わせて受賞者が三組居合わせまして、
なんとも凄い偶然となりました!

こちらのオーナーママさんとは4ヶ月の間に三度も顔を合わせることに。
ご近所さんでも数ヶ月顔を見ないこともあるのにホント、人と人との繋がりって不思議なことばかりです。

この日は本州からも受賞祝いにログ仲間が駆けつけ、
総勢15名の大所帯となったのでした!
いろのママ邸、おめでとうございます!

四国いいとこ、家族でゆっくりトレーラーを引っ張ってお邪魔したいですね。
その日が来るのを人生の目標の一つにすることに決定した2013回顧その1でした。




という訳で2013回顧その1は終了です。
その2に続く〜











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