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みなさま、遅まきながら明けましておめでとうございます! あまりに久しぶり過ぎてブログのアップの仕方を忘れてしまいそうでした。 今年は月一くらいでアップしていきたいなと思っておりますが・・・ 寒い日が続いていますね、 こちらは比較的例年通りの気温です。 仕事がいろんな意味で忙しく、 また充実した日々を送っております。 昨年は念願の岡山遠征を果たし、 7年前に我が家に来てくれたレオ君の家にようやく伺うことができました。 高ソメキャンプを始め、 また皆様にお会いできるのが楽しみな2016年です。 写真は竣工した2009年の冬に撮影したもの、今もあまり変わらないかな? 本年もどうぞよろしくお願いします! |
完成後-いろいろ
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朝から降り始めた雪が昼にはもうこんな。 この辺りは店員さんが除雪されたのでしょうか。 道路より屋根の雪の方が多いです。 それにしても新雪ドライブは楽しいですね。 タイヤから雪のきしむ音が聞こえて来ます。 この日の愛車は正に「大人のソリ」として最高でした! この時点で30cmくらいかな? 自宅周辺をとりあえず走り回り緊急時にいつでも動けるように退路を作ります。 面倒と思わずにこれがかなり大事な仕事だと思っているのですが、 ご近所の皆さんはすっかりこたつで丸くなっているようでした。 といろいろ言ってますが・・・ とにかく楽しんで走りまくっていたのが本音なのはもうバレバレですか?(笑) 変わり果てた庭、ユーカリの木は残念ながら一部損壊。 さて街の散策に出掛けましょうか! ・・・、あらら、どこ? いたいた、見つかって良かった! この辺りの積雪は深いところでは風雪だった影響で1mくらいありそうです。 いつも思うのですが針葉樹には本当に雪が似合ますね。 そして葉の大きな木はちゃんと落葉樹、自然は本当に偉大です。 また今回の大雪では恵みだけでなく脅威となることを改めて実感。 何よりも備えが大切、全てはそれに尽きます。 多くの地域で閉じ込められて苦労された方のニュースを耳にしました。 偉大な自然もすべて危険と表裏一体。 畏怖する必要・・・とまで言うのは大げさではないかもしれません。 共存することを受け入れることでちゃんと備えも出来るのではないかと思います。 それにしても孤立した地域への国や自治体の対応が驚くほど遅くて心配です。 私でさえも降雪中に走り回っていたというのに・・・ 早期の復旧を祈るばかり 当地は、およそ50cm。 程よい積雪で美しい景色見せてくれた2014の大雪でした! 2014/大雪の記録〜情景編 おしまい〜 |
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ご存知の方も多いとは思いますが、
我が家はランタサルミというメーカーのログハウスです。
紆余曲折ありながらこのランタサルミに辿り着くまでの道のりは、
書庫「ログ選び編」にも詳細を書いておりますので、
メーカー選びでお悩みの方は是非ご覧になってみてください。
そんな我が家が、
「今月の一棟」としてランタサルミホームページで紹介されております。
↓
嬉しいより照れくさい気持ちの方が大きいですが(苦笑)、
どうぞお時間のある時に暇つぶしでご覧になってくださいませ。
ロフトはピアノが入ったり、
大きい方のソファーが減ったり。
そしてベッドルームは今は別の木製シングル2台となったり、
この写真撮影当時と変わっている部分もあります。
まだ我が家へ来られたことがない方、
そんなインテリアの変化も楽しみにしてお越し下さいませ。
とは言え・・・
グレードダウンという変化もありますので、期待し過ぎはNGでございます(笑)
話は変わって・・・
こちらの写真、妻が惚れ込んで我が家のイメージの元となった洗面室。
そしてホームページにもあるこの写真が実際に我が家で再現した洗面です。
如何でしょう?
比べてみるとあまり参考写真と似てないようですが(笑)、
このようにしてインテリア作りを煮詰めていった我が家でございます。
間取りや広さはもちろん違うのですが、
すっきりした感じ、爽やかな印象、そしてなにより居心地の良い空間という感覚。
「数字やスペックで表現出来ないその感覚を・・・
実際に再現するのがインテリア作りの醍醐味」
として、楽しみながらイメージを具現化してみました。
の筈、なのですが・・・何より大事なのは見た目よりも実は機能性。
ビジュアルでログハウスオブザイヤーを頂いた我が家。
にも関わらず、意外と思われるかもしれませんが、
我が家のインテリアのすべてが居心地の良い空間の機能性を追求した賜物なのです。
きっとモノ作りのすべてがその法則に合いますよね。
どんなにすぐれた見た目でも道具として使えなかったら意味がありません。
ログハウスは人間が日々使う大きな大きな木の道具、という訳なのです。
さて、我が家の次の一手は・・・デッキのコンサバトリー化。
今はイメージをひたすら煮詰めておりますが・・・
どんな仕上がりになるのでしょうか。
日光を取り込むのが目的ではありませんので、
我が家はサンルームではなくコンサバトリーと言いますよ。
このどうでもいい言葉の拘りが実は・・・仕上がりの差になったりします(笑)
久々にログハウスのちょっと真面目な話とお知らせでした♪ ※参考までに・・・私の言う機能性とは、
便利とか、使って楽〜ということで決してはありません。
道具を使う喜びとビジュアルをライフスタイルに気持ちよく融合させること、
なのであります。ちょっと分かり辛いかもしれませんが(笑)
「今月の一棟」朝日がきらめくログハウス
おしまい〜
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台風一過の本日、
当地は抜けるような青空と痛くなる日差し(笑)
天然シャワーによる初のログハウスの洗浄がとても上手くいったので、
一応記録に残しておきます(爆)
もちろん・・・
このブログをご覧になっている良い子は決して真似をしないように♪(笑)
でも・・・
ホコリの保護膜が落ちてしまったのが少々気になります。。。( ̄▽ ̄)
まあ思わずニヤケルほどピカピカになったので良しとしましょうか♪(笑)
ログ壁洗浄♪
おしまい〜
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師匠からこちらのお題がまたまた出されましたので・・・
ちょっとずるしての提出となりますが(笑)
まだ随分先の話とは言え・・・
このデッキ部が増築された時にはどんな雰囲気になるのだろう。
と自分でも今から楽しみつつ、
こんなトワイライトの写真を見ながらその時のイメージを膨らませてみましょうか。
どんなライティングが・・・格好良くなるか、妄想膨らむ2012春(笑)
※リコメが不可っぽいですが、
雰囲気的に・・・(笑)コメ蘭オープンさせて頂きます、スミマセン(先に謝罪、苦笑)
続・灯し頃。
おしまい〜
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