ログライフを目指して!

3.11から四年、早いと思うのか、まだまだこれからと思うのか。

旅〜♪

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2016/7th 高ソメキャンプ

2010年に始まった海の日三連休の高ソメキャンプも、今年で7回目を迎えました。
ひとまず10回まで続けよう、
そう思ってからようやくここまで。
ようやくというか、本音はもう7回目か、という印象。
今年は7回目にして初の湖畔サイト、
楽しみワクワクでの参加です。
ちなみに写真はすべてiPhoneで(⌒▽⌒)



イメージ 1

今年はかつてない大渋滞、
というよりかつてないほど出発が遅れました。
前日の夜まで静岡県の御前崎で仕事しておりまして、
仮眠のはずが起きたら6時といういつもならとっくに出発している時間に起床。
まさか到着が9時間後ということも知らず、開き直ってのんびりとAM9:00に出発。

というわけで渋滞をさけつつ、
遠回りでも移動していたいという願望を叶えるために、
首都高湾岸線から横浜線、保土ヶ谷バイパス〜R16と経由して、
相模湖ICから中央高速に乗りました。この時点ですでに出発から5時間を過ぎています。


イメージ 2

いつもは伊那ICから権兵衛トンネルから高ソメ入りですが、
今年は中央道の分岐で車内アクシデントによりなぜか松本経由。
伊那ICは降りて目の前にスーパーがあって、
買い物にもとても便利なのですが今年はイレギュラーで松本のつるやさんに寄り道です。
2013に一度寄ったことありますがそれ以来ですから3年ぶりかな。

到着は18:00、共有リビングの設営はすっかり皆様にお任せとなりました。
すでにみなさまほとんど出来上がってる感じ、出遅れ感バリバリ(T ^ T)
やっぱり高ソメにはお昼までには入りたいですね。







イメージ 3

さて、念願の湖畔サイト。
もう言うことありません。
釣竿たらせばサイトからニジマスゲットできそうです。

珍しく雨なしの初日、水面に映る揺らぐ風景をアルコールの酔いと合わせて楽しみました。
なにより水面を抜ける風の心地よさは格別です。








イメージ 4

サイトから見下ろす湖畔の小道。
子供達の行動もよく見え、そういう点でもここはとても落ち着きます。
双子たちは8歳にしてすでに7回目の高ソメ、超ベテランキャンパー顔負けのキャリアを積んでいます。


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翌日はお初の高山市内への遠征です。
道は上高地まで車が多かったのですが、
平湯以降は快適なドライブ。おおよそ一時間半で到着。
本当は9時前に到着しようと思ったのですが、出発時点ですでに10時過ぎ、
湖畔サイトが快適すぎて腰がすっかり重くなってしまったのが良くも悪くも誤算でした。


イメージ 6

外国人観光客にも大人気の飛騨高山の古い町並み。
奈良井宿の方が建物は美しいのに、賑わいはずっとこちらが上。
地元の努力が伝わってくる楽しさいっぱいの散策となりました。
今度はもっと早くに出発してゆっくり楽しみ、早くにキャンプ場に戻るのが良いかな。
もしくは初日の朝に寄れたらそれが一番かも。
中日のくつろぎがなんとも言えず最高の高ソメですから。




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途中で妻の熱烈な要望により大鍾乳洞へ。
ですがもう一生と来なくても良いくらい満足したとのこと(笑)
良き思い出となりましたとさ(⌒▽⌒)




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私も鍾乳洞は久しぶり、
自然の神秘を噛み締めて高ソメキャンプ場への帰路を進みます。




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料理も年々洗練されて、無駄なく美味しく残さず頂きました!
マイスターのスペアリブ焼き始め、
例年極上のラインナップに大満足です。
我が家はタンドリーチキンを2kg仕込んでいきましたが、
おかげさまであっという間に売り切れでなかなか良かったです。







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せっかくの電源つきサイトだったので、
たこ焼き機をを持ち込む予定でしたが、
寝坊した出発のバタバタですっかり忘れ物。
たこ焼きの材料はしっかり用意したのにね、とはいえ荷物を考えたら積めたかどうか怪しいですが・・・
来年は荷物の積載をいろいろ研究しないとダメなことがわかったのがとりあえず収穫。







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サイトも天気も本当に素晴らしく、
懸念された「21:00からお静かにルール」も全く問題無し。

こんな夕焼けを眺められるので、
日付の関係で延泊出来なかった今年はなんとも後ろ髪引かれる思い。






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撤収は普段通りの晴天!
やっぱりこのなんとしてもこの三連休は行くぞ、的なこの高ソメキャンプは本当に最高です。

さあ来年に向けて、
ルーフボックスを付けるか、カーゴトレーラーを引くか、
結局またキャンピングトレーラーを買ってしまうのかわかりませんが、
少なくともレンタルテントは持っていかなくよく、片付けも不要とそれはそれで病みつきになる要素でもあるのです。

とはいえ、オールシーズン対応の2ルームも良いかな、とか、
小さめのテントを二張りも良いかな、とか妄想膨らみますね。
私は道具からキャンプに入ったクチではないので、自然の中で仲間と過ごせればそれで十分なのかもしれません。

お世話になったみなさま、ありがとうございました。
来られなかった皆さまもまたここで再開出来ますように!

ではまた来年高ソメで会いましょう!






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初めて開催したのが2010年の夏。
我が家の双子もまだ当時はよちよち歩きでしたが・・・今ではもう小学生。

月日が経つのは早いもので、
「木のある暮らしを楽しむ仲間たち」で始まったこの企画も今年で5回目となりました。

5周年の今年もやりますよ!
7/19、20、21日の三日間開催、公式発表(ファン限定)は間もなくです。
(私はこっそり22日も延泊しようと画策中)

どうぞお楽しみに!

※写真は会場となる毎年恒例の高ソメキャンプ場です。









2014、今年もやります!( ̄▽ ̄)
おしまい〜
高ソメキャンプ場から山を降りて、早一週間が経ちました。
皆様、そろそろあの時が懐かしくなってきたのではないでしょうか?

年を追うごとに盛況となっていくのは気のせいではないと感じていますが、
今年は二泊で延べ60人程(一泊30人平均)の大所帯となり、
現地で冒頭の挨拶でも申し上げたのですがもう一つの大ファミリーの様相。
三日間寝食を共にするのですから、正しく家族そのもの。
スッピン姿も何のその(笑)、朝から素敵な笑顔の溢れる日常となりました。

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遅くなりましたが、
「2013The 4th 真夏の高ソメキャンプ/さよなら黒一家・緑のカーテン応援キャンプ2013」

のご報告を簡単にさせて頂きます。


北は青森から、西は岡山まで・・・
言葉にすると簡単に聞こえますが双方の距離はおよそ1700km!
この離れた地に住む仲間が毎年合流するのがこのキャンプ場。

私の最大の喜び、そして楽しみがこの出会いです。
そしてあちこちで聞こえる「初めまして!」の声。
今年もその言葉を沢山耳にし、「久しぶり!」の声も数多く聞きました。
もちろん私もその台詞を言う為にここまで毎年足を運ぶのです。
ここでしか会えない、そんな交流も定番となってきたような。

そして今年も無事に開催にこぎ着けて良かった!ってね♪


昨年とはまたメンバーが入れ替わり、
初参加の方も多かった事がまた何よりも嬉しい。
上記の写真にも・・・
昨年は見られなかった私の師匠(さいちゃん)と新弟子(ちいともさん)のキャンピングカーが、
白樺の森の中に誇らしげに陣取ってくれています。

ここでの挨拶も・・・「私の師匠のさいちゃん夫婦」と紹介すれば、
「ということは私の師匠の師匠ですね!」とちいとものちいさんのご挨拶が笑いを誘います。
そしてこの写真に見える道路の左側すべてが私たちのサイト。
この広大な区画を独占使用出来る開放感もまた、ここ高ソメキャンプの魅力ではないでしょうか。














イメージ 2

さて、時間はキャンプ場到着から戻って安曇野の地。
二年前に訪れたのですがその時のつけ汁と蕎麦の食感が忘れられず、
急ぐ足をあっさりと止められてしまいました。

しかもこちらは長野自動車道の梓川SAのスマートインターから五分ほど。
この近さが蕎麦の香りに誘われる大きな要因の一つ。
もちろん寄るべきだと自分を説得する理由としては大変ありがたい(笑)

前回は地元自慢のわさびを蕎麦にちょちょっと乗せて、
優しくも力強い芳香を楽しみながら。
そして今回は辛味大根をこれまた心地よいのどごしと一緒に味わいました。
限定の「ほのか蕎麦」は勿論美味しいのですが、
私の中でポイント高いのが意外にもつけ汁なのです。
甘さ控えめでも塩っぱすぎず、調味料臭さのない出汁の香るつけ汁は、
私の知るそば屋の中でもかなりの好みの部類に入りますね。

飽きのこない風味はきっと毎日でも食べられそう・・・
そう思わせるのも安曇野の地のなせる技かな。
なんて思ったりもしてしまいますが(笑)

さて食材の買い物を松本市内のツルヤで済ませ、キャンプ場に向かいます。
今回は行きが安曇野に寄り道したので、
R158経由、松本ICを通っての高ソメ入りとなりました。











サイトでは各々が宿泊の身支度が順調に進んでいました。
そして写真はいきなり夕飯メニューの紹介となりますが、
今回何気に好評だと噂を聞いたのが食事準備前の自己紹介タイム。

名前、どこから来たのかなどなど定番のものから、
今回のキャンプに寄せる期待等のワクワク嬉しい話も沢山聞く事が出来て、
次回からも恒例となることはどうやら確定のようです。
皆さん、今から言いたい事が漏れないよう早速練習を初めてくださいね!
一番面白かった人には何か景品を出しましょうか。
例えば・・・王様ごっこの王様に一時間だけなれる、とか(笑)


ではちょっと料理の一部をご紹介です!
写真を撮っていなかったり、食べていないモノもありますので・・・
紹介希望の方は更なる猛烈アピールを宜しくお願いしますね。



イメージ 3

昨年はそのベールが秘密だったMOKA奥様。
そして今年ごちそうになったのはこちらの手作り特製餃子です。
なんとご実家は炎の中華料理屋だと伺い、その本場の味をしっかりと堪能させて頂きました!

来年も是非お願いします!とレギュラーメニューの予約をさせて頂きました( ̄▽ ̄)



イメージ 4

こちらはキャンプで頂くのは初めて!
というか我が家は自宅でも作った事が数えるほどしかないイカめし。
ダッジオーブンを駆使し、夫婦の愛に溢れる見事な連係プレーが印象でした(笑)
こちらはVW T4ウェスティで参加のさいちゃん夫婦作。
先日はダッジオーブンのミーティングにも出席されたようで、
キャンプの醍醐味を一つ学ばせて頂きました。
切り分けたイカめしの輝きが本当に食欲をそそります。





イメージ 5

さてこちらに並ぶは岡山名物?の瓦蕎麦、そしてとん平焼きでしょうか。
それとも広島風お好みや焼きかな?
今年は初参加のIDEクンの鉄板焼きコーナーがお目見えです。
持参のプロパンガスと分厚い鉄板は、本人が「鉄板焼きが趣味」と口にしてしまうほどの本格派。
「家(ログハウス)」が趣味、「暖房器具(薪ストーブ)」が趣味と奇特な方が多いこの界隈ですが、
新たに「調理方法(鉄板焼き)」が趣味という素晴らしいメンバーが加わりました。

見事な小手さばきは言う迄もなく、
この鉄の板から繰り出される様々な焼き料理が、
また高ソメキャンプに新たな魅力を加えてくれることになりそうです!


写真はありませんが、
北の青森owl氏からはお馴染みジンギスカンと締めのうどん、そしてイカ寿司。
さよならの黒一家からは例年とおりジャパンミート協賛のあふれるほどの焼き食材。
富士宮やきそば、そして地元伊那のお菓子の差し入れ、森からのパンの身代わり(笑)など、
言葉では書き尽くせない食の祭典の雰囲気です。

こちらで紹介出来なかった方、
というよりむしろそちらの方が多いかもしれませんが、
我が家の料理こそは特B級スペシャルだとコメント欄でのアピール大歓迎です!
郷土料理、地元の名産っていいですよね。
長い歴史があり、伝統があってその地元に根付いた料理は、
その背景の話を伺う事でよりいっそう魅力的になりますし、
そんな話をしながら食べられるのが何よりも楽しい。

料理記事だけでもいくつも書けそうな、そんな所も高ソメの醍醐味だと思います。






















イメージ 6

今回もまたあげはさんがスクエア二連のタープをご用意してくれました。
そこにさらにヘキサも追加で業務用テントの並の大きさです。
こうやって共有するリビングもテーブルや椅子を持ち寄ることで、
本当に大家族の食卓の雰囲気となります。
大勢だと同時に一つの話題を共有出来ませんが、食べる人、喋る人、飲む人、寝てしまう人。
その人間模様は多岐にわたり見ていて飽きる事はありません。
食べた飽きたら喋り、疲れたら寝る。
それぞれが思い思いに自由に過ごせることで心の洗濯、命の洗濯の時間となれば素晴らしいですね。

今年は控えめなランタンでしたが、暗いと感じなかったのはなぜでしょう。
地形の影響(例年と違うサイト)もあったような気がしたのは私だけかな?

楽しい時間はあっという間、気が付けば一瞬にして真夜中なのは毎年変わりません(笑)









イメージ 7

今年もサイトは定番ソロテント&ファミリーテント泊からカーネル、
カーネルもトレーラーと自走式、そしてバイクソロの長老や、
コンパクトカーでの参上のCHORO師匠と、様々なスタイルに彩られました。
そしてパートナーは子連れ、犬連れ、猫連れなどホントに様々。おっと、猫は来年からでしたね(笑)
キャンプスタイルもひとそれぞれ、だけど一緒に楽しめる、いつまでもそうでありたいと思います。

今回我が家は家庭の事情によりソロ参加、
トレーラーもテントもなしの運転席でカーネルという初の形でしたが、
来年以降は是非万全の体制で参加出来るように今から準備しなくては(笑)
新しい家族も増えた事ですし!


また出発前にお知らせしましたが、

こちらの緑のカーテン応援募金も参加者の皆様にもご協力頂き、
お陰さまでキャンプ場にも今シーズン中ずっと設置していただけることとなりました。
ご協力頂きありがとうござました。心よりお礼を申し上げます。
未だ原発から漏れた放射能で苦しむ方が多くいる中で、
微力でもこの高ソメキャンプでの我々の集まりが役に立てればこんなに嬉しい事はありません。
ですので私は個人的に秋には募金箱回収でまた訪れる予定です。

写真は番外編で公開予定。



この爽やかな青空と白い雲、
美しい白樺の森にいつまでも集える事を心より願います。
何十年後にもまたこの森で笑っていられる、そんな時がいつか来るといいですね。

そしてとりあえずはまた来年、
この高ソメキャンプ場で・・・
初めまして!久しぶり!の声が聞こえますように♪











※黒一家、来年もいたりして(笑)

2013 The 4th高ソメキャンプ/さよなら黒一家・緑のカーテン応援
おしまい〜






※掲示板で書いた業務連絡ですが、長くなったのでこちらに同内容を転載しました。

最後の業務連絡です!

◯お知らせ
今回の高ソメキャンプも四年目も迎え延べ60人近いメンバーが集まる事となりました。
キャンプタイトルもないままここまで来たのですが、
せっかく大勢の人が集まるのですからただのキャンプでは勿体ない。
ということで・・・
2013年は「第四回真夏の高ソメ・緑のカーテン応援キャンプ2013」と名乗る事に決めました。

被災地でまだまだ続く仮設住宅暮らし、
そこに緑のカーテンを掛けるプロジェクトを行なっているNPOがあり、
その活動を知って貰う事が目的の一つです。
活動しているメンバーの方から後援を公式に頂いております。
一応募金箱も置かせていただきますが募金は勿論任意で(笑)
http://midorinocurtain-kasetsu30000pj.jimdo.com/

風化し始めた震災後の空気。
被災地との温度差がこういうことで少しずつ埋まると、
そう願ってキャンプタイトルを付けました。

詳細はまた現地にて、お知らせが遅れた事をお詫び申し上げます。
今回は告知が遅れましたが、
来年以降こういうタイトルのキャンプに行くんだよー!
と身近な人に話すだけで、地道な活動をしている方々いると広まれば良いなと思っています。



◯もう一つ個人的な業務連絡です。

諸事情により、
今回はソロ参加という形に急遽変更させて頂く事になりました。

ウチの新しい家族が体調不良のため、
長距離遠征が不可となったためです。
詳細はWEBで。

というのはウソで(笑)、
現地でお話しさせて頂きますね。

そういう事情で、
二日目の夜は宿泊せずに・・・
のんびりお話しをさせて頂きつつ、
早朝迄には失礼させてもらう事となりそうです。
主催という立場でありながら大変心苦しい所ではございますが。。。

どうぞその辺りの事情をご理解くださいませ。
よってトレーラーも留守番、私自身はカーネルとなります。


ではでは現地でお会いしましょう!
私も早く準備を済ませないと(苦笑)
一応AM5:00までの出発を目指していますー!

イメージ 1








2013年は「緑のカーテン応援キャンプ2013」!
おしまい〜

2012信州の夏-8帰路

イメージ 1

浅間山の湧き水、神秘的な空気。

イメージ 2


また近々戻って来そうな予感も(笑)




暑い平地も…
避暑に行く楽しみがあって、
それはそれで良き人生(笑)



驚きの偶然バッタリの出会いに(笑)、
そして沢山の素敵な出会いに心より感謝です♪


※おにゅーからテスト中なう(笑)
※写真貼付漏れのこちらの記事、修正完了しました。






2012信州の夏-8帰路
おしまい〜

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