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こちらを見て・・・
誰と誰か一目で分かる方はかなりのF1通でございますね(笑)
いつの間にかF1の感染暦が20数年となりましたが、
私の中で1,2位を争うお気に入りのドライバーです。
ミカ・ハッキネンとジェンソン・バトン。
バトンが二十歳のルーキーとしてデビューした時には・・・
ルーキーにしては輝いた走りをしていましたが、
まさかワールドチャンピオンになるとは、良い意味で2009は驚きのシーズンでした。
そして・・・
ミハエルシューマッハにして自身が出会った最速ドライバーと言わしめるハッキネン。
20世紀最高だと評価されている2000年のベルギーGPのオーバーテイクは、
ライブで見ていた当時はホントに身震いするほどの鳥肌が立ったものでした。
このレース覚えている方、いらっしゃいますか?(笑)
そんな二人がMBの飲酒撲滅のCMでなんと夢の競演!
ニュース自体は昨年のものですが、偶然発見したので記事にさせて頂きました。
関連記事はこちらに♪
さて2012F1もいよいよシーズン終盤となりました。
密かにライコネンの逆転チャンピオンを期待しておりましたが、
ロータスが終盤に来ての息切れはちょっと残念です。
今の勢いならベッテルが優勢なのは言うまでもありませんが、
リタイア一つで大きく変わって来ますからね。
2007年にライコネンがラスト2戦で17ポイントをひっくり返しましたから、
爆勝ち連勝出来ればウェバーまで可能性はあるでしょう。
とは言ってもベッテルのチームメイトですから・・・(苦笑)
ベッテル&アロンソのダブルリタイアがあればまだまだ混戦模様も期待出来ます。
三度以上のワールドチャンピオンは、
シューマッハ、ファンジオ、プロスト、ラウダ、ピケ、セナなどなどそうそうたるメンバー。
どちらもその三度目の戴冠を目指しての2012年、いよいよ目が離せなくなりそうです〜!
私のF1、夢の競演♪
おしまい〜
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車
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久々車記事ですが・・・
若干マニア向け記事です(笑)
タイトルでアドレナリンが噴出した方向け、
「?」が浮かんだ方はスルーしてくださっても・・・
今後の人生になんの影響もございませんので御心配なく。
ちなみに私はこの車名を同時に目にすれば睡魔も一撃でノックアウト、「あたりめ」並です(笑)
下記は私が毎日購読しているcarviewより転載のニュース原文。
それにしても・・・
ニュルオールドコースで最速ラップを記録したとはいえ、
この異次元に存在するメンツにLFAの名が一緒に連なっている事、
日本人としてちょっと誇らしいですよね♪
Bugatti、Lamborghini、McLaren、そして・・・Lexusなのですから!
このお尻について行きたいと感じた方は・・・
どうぞこちらのオリジナル動画に♪(笑)
Veyron x Aventador x LFA x MP4-12C
おしまい〜
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車ネタですが、 つぶやきに近い独り言ネタですので、 ご興味のない方はどうぞスルーでよろしく(笑) 先日147の車検を迎えましたが、 大きな問題も小さな問題もなく、 定期点検とオイル関係だけで問題なくクリア出来ました。 以前セレスピードポンプが壊れた時は、坂道信号待機で不動・・・ 少々焦りましたが今は懐かしい思い出(笑) 入庫先は20年来の友人のガレージ。 車屋の友人が出来たのではなく、 友人が車屋を始めた・・・という何とも頼もしい存在。 私にとって「自分の分身とも言える車」の最高の主治医でございます、毎度感謝♪ ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した名車147、 もうちょっと楽しませてくれそうです♪ 話は変わってタイトルに戻ります。 さて、これを一目で車種が分かる方は生粋のスーパーカーマニア。 どうです、分かりましたか?(笑) 答えは「フェラーリFerrari 308GT4」ですね〜! 正解した方のみ・・・コメント可でございます、ってのは冗談です(爆) 生粋のミッドシップでありながら、 4座であり、しかもそれがフェラーリだというのだからなんともマニアックです。 こんな所でバッタリ出会うのも、 マニアな車屋ならではのご利益ですが、 当時は分からなかった何とも言えない格好良さに心打たれました。 Dino246GTや308GTBのピニンファリーナ系の分かり易い美しさ、とは明らかに異なる直線基調。 もちろん直感勝負の子供の頃は同じ308でも当然GTB派でしたが(欲を言えばGTSかも)、 実写をこの目で見て、 さらにこの歳になってようやくガンティーニの狙いが分かって来たような気がしました。 驚いたことにこのオーナーさんはこれがファーストカーだそうで、 セカンドカーに非常用ランクルがあるそうです( ̄▽ ̄) こんな粋な乗り方、四座の気負いなさがなせる技なのかと思うと、 デザインの奥の深さに更に感動です。 カウンタック、ストラトス、近年ではシャマルなどガンティーニ節は長きに渡り健在ですが、 こんな渋い名車に出会うと・・・良いデザインは不変の美しさを持つものだと改めて実感。 効率を求めるばかりではこうはなりませんね。 私の人生もガンティーニデザインのように〜とは申しませんが、 一つのものを長く愛せる人生を送っていきたいものです。 例えば・・・妻や家族とかね、きゃあ恥ずかしい〜(爆)! 少しは・・・大人になったのか(笑)
おしまい〜 |
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久々のF1ネタです♪ 興味のない方には暗号の羅列ですので、 適当にスルーしてくださいね、スミマセン(苦笑) 書き始めると長くなるので、今年は控えていたのですが・・・ どうしてもちょっと記憶に残しておきたいレースがあったのでチラッとだけね(笑) さて、 2011年F1チャンピオンシップもシーズン終盤。 今週もシンガポールで第14戦が行われます。 ですがチャンピオン争いという点では、 すでにシーズン前半の半分で終わっていた・・・という印象で、 残りのレースはチャンピオン争いという意味では消化試合的な感を拭えないですが、 そんな矢先に非常に見応えのある、 そしてF1歴史上初となる歴代チャンピオンによる1〜5位独占というリザルトとなったイタリアGP。 レース内容もそれに相応しい、そして何度も見返したくなるレースでした〜! ここには昨年のワールドチャンピオンのベッテルが抜けておりますが、 やはりこの雰囲気は圧巻です。 ニコの力量を物差しにしても、 メルセデスGPが一枚落ちなのは残念ですが、 モンツァで300km/hオーバーでのサイドバイサイドは、 世界トップの技量をまざまざと見せつけてくれました。 あちこちで語られていますが、 特にシューマッハxハミルトンの攻防、 そこにバトンが絡んでのオーバーテイク。 往年のえげつない走り(笑)がかつての四天王時代ほどの興奮を誘います。 もちろん序盤のベッテルの常識を覆す「モンツァスペシャルセッティング」でのアロンソを交わすシーンも最高! ストレードエンドでのブレーキングバトルを考慮にいれていない最速の走りは、 退屈なワールドチャンピオンシップを忘れてしまうほどです。 昨年は4人、 そして今年は歴代ワールドチャンピオンが5人もグリッドに並ぶ豪華な今年のメンバー。 結果はともかく(笑)、 前戦のベルギーのオールージュでのアロンソxウェバーの戦いではありませんが、 ウェバーのコメントで・・・ 「相手がアロンソでなければ引いていたよ」 を聞いて、 今年のチャンピオンクラスのドライバーによる超ハイクラスな攻防に目が離せません。 上にも書きましたが、 四天王時代以降、どこか冷めて一歩引いていた自分がいましたが、 昨年辺りからは・・・本当におもしろくなって来ました。 各ドライバーのキャラクターも際立ち、本当に眼が離せませんよ! さて、 レース時間が2時間に近く全戦で一番長くタフなシンガポールGP。 またしっかりと楽しませて頂きましょうか! もちろんカムイもいつかこのメンツにに顔並べる日が来るのを夢見て。。。
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訳あって初Vでございます♪ さて、 乗り味から北欧の香りがするでしょうか? 北欧の香り…がする?( ̄▽ ̄) おしまい〜 |






