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聴ける一枚(仮)
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CDなど、音楽について
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年中と言ったら年中なんですが、このところ仕事する気がしないッス。 5月だから?w さて、たまには音源の整理がてら、久々の・・・。 レベッカが活動していた時期(1984〜1991年)には、 レベッカに対してあまり関心が無かったのですが、 解散前に発売されたベストアルバム『The Best of Dreams』(1990年) ・『The Best of Dreams Another side』 (1991年)を聴いて、 「割と良いかも」と思ったのだったかと。 まぁ、ベストアルバムですから、良いところだけ聴いている訳ですしね。 そんな訳で、この2枚のアルバムを良く聴いていたのですが、 『The Best of Dreams』に収録されている曲、『Super Girl』には、 スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)がリードギターで参加したリミックスバージョンが 有ることを知り、探して購入したのが、今回の一枚。 レベッカの12枚目のシングル(1989年)なのですが、 これの1曲目が、スティーヴ・ヴァイが参加しているバージョンです。 「今観ても、イタタ〜なジャケットだなぁ〜」(笑) 元々、スティーヴ・ヴァイに関心があった訳でもないのですが、友人から借りて聴いていた デイヴィッド・リー・ロス(David Lee Roth)やホワイトスネイク(Whitesnake)などから、 スティーヴ・ヴァイの名前だけは知っていました。 ですので、単に「スティーヴ・ヴァイのギターだと、どう変わるのか?」っていう興味だけで 買ったのだったかと。 『Super Girl』という曲自体も、割と好きでしたしね。 で、聴いてみて思ったのが、「もっとギターが前面に出てきてもイイんじゃね」ってのと、 「全体の尺が長すぎ」ってとこ。 Remixというと、どうしても尺が長くなる傾向があるのですが、 オイシイところだけを纏めるだで十分な気がします。 変に長いと、ダレちゃうし・・・。 この曲のギター部分は格好イイですが、他が長くなっている分、 曲全体としては、何となくダレちゃう感じ。 折角スティーヴ・ヴァイが弾いているのに、勿体無い。 まぁそれでも、通常版(3曲目)よりは、格好良く聴こえる1曲目の方が好きなんですけどねw |

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