■ あくあくん日記 ■

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2015. 6.20(土)  あくあくん日記

昨年の2月初め、ストラップ付きあくあくんを発表していました。

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その後、気も薄れ創作意欲も薄れていた。
最近、思い出して今度はシンプルに創ってみた。

あくあくんのエビッチくん です。
この春生まれたミナミヌマエビの子3〜4匹です。
ご注文者には、試供品として提供したいと
思っている。

エサをやらなくても自然の何かを食べて生きている。
特別、水も取り換えなくてもいい。

左・・・・・・Φ4.5cm、h6.5cm
真ん中・・Φ3.5cm、h6.5cm
右・・・・・・Φ2.5cm、h6.2cm
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2015.6.19(金)  あくあくん日記
きょうは、雲が西から東へと静かに流れています。
6月も雲が流れていくように、中旬から下旬へ、夏至ももうすぐです。
日々これ好日、生きものたちも、生を受けて精一杯がんばっている。

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2015.6.16(水  あくあくん日記

あくあくんのメダカッチ
・この5月下旬に生まれたメダカ2匹をいれて、6月8日以前に
 藻に付いている卵が10個くらい入れた。
・この卵が昨日あたりからふ化し始めた。まだ数個、間もなく生
 まれてくる瞬間を待っている。
・ちょっとの違いだが、先輩メダカと昨日今日生まれたメダカとは
 成長が歴然です。
・これにこの春生まれたヌマエビ(ミナミヌマエビ)が2匹入って
 いる。
200ミリリットルのボトルは温度計・エサ入り筒・エサやりヨウジの順に
並んでいるが、エサのやり方
①エサ入り筒のフタを取る
②ボトルのフタを取って、エサやりヨウジを取って、先端は1㎜
くらい赤く塗っている部分をボトルの水で濡らし、この部分をエサ
入り筒に入れてエサを付着、これをボトルに入れます。
無色透明であった卵は、この間どんどんふ化へと準備を進め黒い
目玉が2つはっきり確認されるようになります。
生命の誕生に向けて、子孫を残そうとする遺伝子DNAのすごさを
目の当たりに感じる。

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2015.6.5(  あくあくん日記

 ボトルミニミニ水族館
今朝の午前6時過ぎNHKのまちかど情報室は、「水槽を楽しもう!」...
興味をもって拝見しました。
水草のきれいな水槽の映像、これは明らかにプロが作られた
きれいな水槽の映像から始まりました。
ボトル、グラスアクアリウムの講師の先生の手作りの説明、
そのための小道具の紹介。
結局、街角でもう売られている小道具、こんなのがありました、
という紹介番組でした。
こちらとしては、ボトルアクアリウムの作り方に関心を持って
いただけにちょっと期待外れでした。
担当の小山アナウンサーは、かって秋田支局におられましたが
とても感じのいい方だといつも思って拝見している。
この分野が大好きで、家に水槽を置いていているそうです。
「水草がきれいに育ってくれると、うれしくって!」
きれいな水槽で魚などを飼うためのアイデアが紹介されていまし
た。
さて、こちら
一つ目は、レッドビーシュリンプ&ミナミヌマエビ、熱帯魚の
アカヒレ、巻貝(タニシの子)
二つ目は、ネオンテトラ5匹とアカヒレ1匹、巻貝(タニシの子)
水草は、ボトルの高さが10cmだから背丈が高くならない草なの
気にっている。
また、水草はランナーを出して増えていきます。

温度計を張り付けて、中がエサを入れている筒、左はエサやり
ヨージは入れる筒。
エサをやる時は、エサやりヨージの先端に5mmくらいの赤い
印があるのでここをボトルの水で濡らし、エサ筒に入れれエサを
つけて一日1回程度与えるだけです。
水替えは、NHKではと時々と言っていましたが、こちらはしな
くていい。




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左 レッドビーシュリンプ&ミナミヌマエビ、アカヒレ、巻貝(タニシ)
右 ネオンテトラ、ミナミヌマエビ、巻貝(タニシ)


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2015.6.2(火  あくあくん日記

 ボトルミニミニ水族館
  
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