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黄砂襲来(おまけ:有害物質・病原菌)→環境・健康被害→外交・政治力を問う!
中国共産党オソルベシ&危機管理
[ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
2011/12/3(土) 午後 8:04
中国から、微細粉塵の大気汚染は放射能より怖い有害物質が来日 2011/12/03
中国環境科学院発表の報告書によれば
「珠江デルタ地帯、長江デルタ地域、北京、天津、河北省、四川盆地、瀋陽などの地域では、大気に含まれる微細粉塵が深刻に悪化している」
という。また、上海、広州、天津、深セン等の都市ではスモッグに覆われる日数が年間30%―50%に及ぶ。
中国では、人が吸引する微細粒子の国家基準値は年間1立方メートル当たり100ミリグラムと定められているが、これはWHO(世界保健機構)の定める基準の5倍にあたる。中国は世界で大気汚染がもっとも深刻な国になった。
「スモッグはさまざまな伝染病の流行を拡大する働きがあり、長期間、このような大気の中で生活していると、人の抗体や免疫力は大幅に低下する」と専門家は警告する。
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