化学物質過敏症奮闘記

国籍法改悪・外国人参政権・人権擁護法案・美名の売国法案ばかりで最早、日本人はレジスタントか・・・

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記:こうもり

日本では殆どニュースにもなっておりませんが、
今から2年ほど前、中国・四川省にて、
豚連鎖球菌という聞き慣れない感染症が、
家畜、そして人へと広がり、
同様の症状が、
広東省、深センでも報告され、
その都度、徹底的な感染封鎖と情報封鎖により、
感染者の出た家、仕事場では、
人々が突然、強制的にどこかへと連れ去られ、
病院は丸ごと封鎖されていたようです。


出血熱様の病態はエボラ出血熱と酷似しており、
中国共産党は、

「豚連鎖球菌という家畜の伝染病」
「何らかのウイルスが変異した可能性あり」
「いくつかのウイルスが同時発生している」


など現在中国全土で起きているアヒル・豚の大量死と、
同じ様な情報操作をしていたようです。
       

豚連鎖球菌はエボラ出血熱であったと考えられています。


アメリカの情報当局は、
中国共産党が炭疽菌スプレータイプのエボラ出血熱ウイルスを所持しているのは、ほぼ確実とみています。

ちなみに、中国共産党は国連の
「生物兵器禁止条約(BWC)」
に加わっているのですがネ・・・┐(-。ー;)┌ヤレヤレ

関連過去記事:生物兵器の現状
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/27394462.html


エボラ発生当時、大紀元日本から出た記事で、
非常に興味深いものを発見しましたのでご紹介致します。

【大紀元日本】米国前情報官:中共軍部による生物化学兵器実験と四川ブタ連鎖球菌伝染病(2005/08/08)
http://jp.epochtimes.com/jp/2005/08/html/d11338.html

この記事によると、
中国共産党の軍部では、
開発された細菌兵器のテストを四川省で行っているそうです。


四川省で発生した「豚連鎖球菌」は、
人にも多量に感染者を出し、
中国共産党の軍部は、その地区を封鎖し、
少なくとも3つの村を消滅させ、
村民らもすべて村から消えたそうです。


そして中国全土にある
【中国共産党の生物兵器研究・開発所】
とおぼしきところも記事中でふれています。

 1)国家ワクチンと血清研究所
 2)上海生化製品研究所
 3)蘭州生化製品研究所   甘粛省
 4)長春生化製品研究所   吉林省
 5)武漢生化製品研究所   湖北省
 6)成都生化製品研究所   四川省
 7)中国科学院医学生物学研究所  雲南省

中国概略図:http://www.allchinainfo.com/profile/city/china_whitemap.html

あります、ありますね・・・

頻繁に感染症が発生する場所、
湖北省、四川省、雲南省などが・・・。

さすがに上海などの都市部で実験するとは思えませんが、
その他では有り得ます。

エボラ出血熱、鳥インフルエンザ、SARSで感染者を出している、
広東省が抜け落ちているのも少々不可解で、
勘ぐってしまうところです。

橋は毎月のようにどこかで崩壊し、
アパートやビルは毎日のようにどこかで崩壊し、
その度にその場所が封鎖され、
人民解放軍が出動して全てを持ち去り、
その後その場所は何事もなかったかのようなっている、
そんな脆弱なインフラ・ストラクチャーが当たり前で、
徹底した隠蔽体質の中国が、
危険なウイルスを保持している事自体が非常に恐ろしい事です。

感染源が明らかでない場所で、
感染者が突発的、散発的に報告されている事は、
自然発生ではなく、人為的な可能性を示唆しています。

そして、感染者が出た途端、
厳しい箝口令(かんこうれい)がしかれ、
エボラ出血熱や鳥インフルなどがどういうものか、
という情報さえ全て情報封鎖されます。
人々はこれらの症状や病気が何なのかさえ知る由もないのです。


日本では殆ど見られない炭疽菌の感染者も毎年のように出ています。

炭疽菌は芽胞(がほう)状態になると、乾燥、高温にも耐え、半永久的に生き続けます。

ウイルスよりも微細な細菌である為、
中国大陸からの偏西風に乗り、
黄砂や汚染物質と共に日本に飛来する事も充分可能です。

既に韓国では黄砂の中に病原菌が検出されたと発表しています。
が、その病原菌が何であったかは明らかにしていません。



中国共産党オソルベシ・人権のない国ならでは発言集

「すべての感染者は医療用実験材料と見なす」

「エボラ出血熱と鳥インフルエンザの報道を厳禁すべき」

「全てがコントロールされており感染の拡大はない」

「感染情報を隠蔽したことはない」



ちなみに中国共産党では、情報統制のレベルがとても高い為、
村ごと消滅させるという手法はお得意のようです。


中国共産党の面子の為に村ごと封印される事例:

karyudoさんの記事:中国農村部の実態とメディア規制
http://blogs.yahoo.co.jp/karyudo111/44995688.html

coffeeさんの記事:支那の衛星ロケットエンジンが民家から200mに落下・つーか、以前はロケットや衛星が丸ごと町に墜落しまくってたが、何か(・0・)?
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/22353053.html

記:こうもり
sannkei WEBより引用:
【アヒル1万羽死ぬ 中国広東省で伝染病】
中国広東省広州市で10日から12日にかけて、約9800羽のアヒルが死んでいるのが見つかった。
地元政府は、原因は鳥インフルエンザではなく、家畜などがかかる伝染病と判断、人への感染の恐れは少ないとしている。 感染拡大を食い止めるために近くで飼われていた計約3万2630羽を処分した。15日付の広州市の地元紙、南方都市報などが報じた。
現場一帯では約20カ所の飼育場があり、計約6万6400羽を飼育。鳥インフルエンザ対策のワクチン接種は終えていたという。(共同)
(2007/09/15 20:25)
記事のURL:http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070915/chn070915001.htm


中国の地元政府は、


「原因は鳥インフルエンザじゃないから安心してネ♪」


ですって・・・( ̄* ̄;;) ・・・






嘘をつけッ!!!
\(*`0´*)/






証拠を出せッ!!!




WHOに検査させろッ!!

検体を出せッ!

あ・・WHOは中国共産党の言いなり出先機関だから意味ないか・・・


どこかマトモに中共と渡り合える国家の検査機関はないのかッ!ヽ(`Д´#)ノ

本当は隣国で危ない我が国がやるべきなのに・・・(T_T)



この発表だって氷山の一角。

徹底した情報統制でもっと沢山隠蔽している筈なのだ。



SARSの時も、エボラ蔓延の時も「豚連鎖球菌」という嘘をつき通し、
「中国共産党にとってマイナスな事は、本当の事も言わないし検体も出さないよ〜〜ん」
ψ(`∇´)ψ ウキョキョキョ


と、嘘を当然の権利として堂々と言い張る中共だからナ・・・


今年5月、広東省でアヒル・豚が大量死したニュースが世界の感染症速報のMLにて配信されてきたので記事にしました。

過去記事:封印される中国共産党の伝染病〜(上)中国でナゾの感染症でアヒル・豚が大量死
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/33952590.html

その後恐ろしいスピードで中国全土に広がったものの、
即刻情報封鎖され、関連ニュースはその後殆ど流れませんでしたが、
矢張り感染封鎖に失敗していたようです。

家畜内だけの感染で済んでいれば良いのですが、
エボラの時も3つの村が村人ごと消えてなくなり、
環境汚染で癌が蔓延すれば、村ごと封鎖され、
ロケット打ち上げに失敗してロケットが直撃した村も、
村人と共に村そのものが消滅している事を考えると・・


高病原性鳥インフルエンザが、豚→豚感染可能な形に、
あるいは、人→人 感染する形に変異しているのでは、と、
非常に心配です(T_T)

関連過去記事:
封印される中国共産党の伝染病〜鳥インフルH5N1感染封鎖に失敗か!?
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/34097851.html



・・・・と、記事を書いていたら、

大紀元のニュースではいち早く鳥インフルとしています
( ̄▽ ̄*)大紀元 Good job!!


【中国広東省:鳥インフル感染の疑い、アヒル9800羽死亡】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/09/html/d89323.html


昨日9/18のNHKBS世界のニュースでは、
中国共産党のニュースが放映され、
「広東省でH5N1らしきアヒルの大量死で10万羽を殺処分」
というニュースが流れました。

もう情報封鎖は無理とみてとうとう公開したようですね・・

10万羽という発表を見ると実際は100万羽は殺処分していそうです。

感染症の専門家は、
予防接種を施してあったアヒルが感染死している事から、

ウイルスの変異の可能性、あるいは、
ワクチン薬の真偽
の程に言及しています。

ニセモノが横行する社会はこんな時にもいたずらな混乱を招きます(~_~;)


そして9/18になって共同通信より下記ニュースが配信されました。


【鳥インフル感染を確認 中国・広州のアヒル大量死】

【北京17日共同】新華社電によると、中国農業省は17日、広東省広州市で大量死したアヒルについて、
鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)に感染していたことを確認したと発表した。
既に3万6130羽のアヒルを処分、感染拡大は抑えたとしている。 
地元の住民はメディアの取材を受けることが禁じられているとされ、
広東省からの食品輸入が多い香港では警戒感が強まっている。 
アヒルが大量死したのは広州市番禺区で、農業省などによると、5日から13日までに計約9800羽が死んでいるのが見つかった。 
地元政府は当初、死因は家畜などがかかる伝染病で、鳥インフルエンザの可能性はないと説明したが、香港紙は情報隠しの可能性があると指摘していた。
document.write(DateToStringWithoutSecond(new Date( '2007/09/18 00:03:53' )));2007/09/18 00:03 【共同通信】

記事のURL: http://www.47news.jp/CN/200709/CN2007091701000522.html


ウイルスの変異は未知数です。
そしていつもここから世界へと広がります。

感染地域へ足を踏み入れないように・・・

今後も注視していきたいと思います・・・


中国共産党のニュースは、
大紀元のHPを見るように致しましょう゜.+:。(ノ^∇^)ノ゜.+:。
http://jp.epochtimes.com/index.php(大紀元日本HP)

記:こうもり

子供の頃、私は、国家というのは、国境線がきちんと引かれ、
世界地図でもハッキリと区別された、安定した形を持つものだと思っていました。
海に囲まれ、島、そのものが国家を形成する日本に住んでいた事が大きいと思うのですが・・・

それが、大きくなるにつれ、
海洋資源への軋轢から、海にも領海が制定されるようになり、
世界情勢や、海外へ行って色んな人々と接するようになって、
国家というものが、如何に国によって抽象的であったり、柔軟であったり、侵食されやすいものか・・・
という認識を日々新たに致しております。


思えば、国際交流・貿易が盛んになり、
いわゆる【グローバル化】が進むほどに、
表裏一体として、国家のアイデンティティや国家間の線引きを明確にする必要に迫られる、
そういった必然性があるのだと思います。


特にすぐお隣の共産党一党独裁主義政権が支配する、
中国共産党現在進行形で、
チベット・東トルキスタン・台湾解放とおためごかしつつ、実は武力侵攻・虐殺・略奪・粛清・民族浄化・・をする、知れば知るほどに闇の深い国家ですが、

国境を接する全ての国に現在進行形でジワリジワリと侵食し続けています。

勝手に領有宣言をしたり、インフラを作って占拠したり、移民をどんどん送り込んだり、
共産党ゲリラを送り込んだり、内戦に武器で加担したり、その国のメディアや権力中枢を懐柔したり・・・

その残虐性もさる事ながら多角的であり総合的な戦略は、

モンゴル・北朝鮮・ネパール・ベトナム・ミャンマー・ラオス・ブータン・ロシア・我が国(尖閣諸島)と・・・
国境を接する全ての国に及んでいます。




その点、我が国は平和国家
今どき、ゆめゆめ諸外国に出掛けて行って領土を増やそうなどと考える酔狂な人はおりませんが、

中国共産党は、大陸棚続きは全部自国の領土だと主張致します。
ボー(* ̄_ ̄)っとしている隣国をジワジワと侵略するのは当然の権利だと考えている覇権主義国家です。
国境は国力と共に拡張していくものだ
という基本姿勢があるからです。


ブータンも良い例です。

子供の頃聞いた話で、
ブータンという愛らしい名前が印象的で良く覚えているのですが、日本人のある人が、ブータンをとても気に入って長居をするうちに、ブータンの王様にとても気に入られ、
「一生ブータンに住んで自分の後に王様になれ♪」
と口説かれて嬉しいやら困惑するやら・・・という話を聞きました。

微笑ましいエピソードだったのですが、

そのブータンも今や・・・

緩衝地帯であった、同じチベット仏教国家であるチベットが侵略された為に、中国共産党と直に国境を接するようになり、
領土侵犯をした道路を一方的に建設されたり、
チベット内にあった飛び地の聖地を失ったり・・・
そして、近年になって、ブータンの難民・政情不安のニュースを耳にするようになり、
平和でのほほんとしたブータンが翻弄されていく歴史の流れを、哀しい気持ちで案じています・・・(T_T)

参照:東アジア周辺地図
http://www.lib.utexas.edu/maps/middle_east_and_asia/asia_ref_2007.pdf



しかし、これは他人事ではありません!


同じ事が我が国でも現在進行形で起こっているではありませんか!


そう!ブータンにとってのチベットは、我が国にとっての台湾に他なりません。



つい先日、国連の事務総長である潘基文(バン・ギムン)事務総長は、
韓国人であり、中国共産党政府の人でもなく、
ましてや国連の代表者という公の立場の人である筈なのに・・・・・・

ナゼか・・・何故か・・・・・

中国共産党政府「一つの中国」を根拠として、
台湾からの「国際連盟加盟申請」を受理しませんでした!!!



藩さん、あなた国連の代表でしょう!?


中国共産党のスピーカーになってどうすンのッ!
\(*`ε´*)/




あ・・・あなたもハニー・マネートラップにハマったか? ヽ( ̄ー ̄ ;)ノおてあげ



これに対して我が国は、

藩事務総長の解釈は誤りである事
を指摘致しました。

我が国にしてはとても珍しい主体的な発言でした。
 ( ̄▽ ̄*) Good job!!

(台湾、アメリカも指摘したらしい)

日本、国連事務総長に申し入れ「台湾問題、誤った解釈」(9/8/2007)asahi.comより
http://www.asahi.com/international/update/0908/TKY200709080239.html?ref=goo


国連は今や、
中国共産党政府の出先機関と化しています。

残念ながらWHOも同じです。
(SARSを隠蔽した中共が送り込んだマーガレット・チャンがトップ就任)

アフリカへの資源外交、ばら撒き外交によって国連の多数票を獲得し、
イランやダルフールなど、
世界の名だたる紛争地帯にも武器を輸出し、
イスラム原理主義さえ抗アメリカの為に巧妙に利用する、
中国共産党にとって国際政治工作は意のままです。


そして、このところすっかり媚中派となり、
政党を作っては叩き潰して蓄財し、権力の掌握に邁進する、
我が国の民主党の小沢一郎代表は・・・

中国共産党が牛耳る国連のご意向が最優先だそうです。


世界の安全保障の要であるテロ特措法に反対するのも、
マニフェストに掲げている外交政策も、
1にも2にも今や烏合の衆と化した、世界の左翼勢力の巣窟である、
国連至上主義に基づくものとなっています。


判りやすい構図ですネ・・・

民主党が掲げる「沖縄ビジョン」でも明らかなように、
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/35269544.html

まず沖縄から中国共産党に売り渡そうとしている
民主党の小沢党首は、日本人がめっぽう信奉している

国連という名の
中国共産党のサテライト・オフィスの傘下にいるのです。



非常に危険な流れです・・・( ̄~ ̄;)ウーン・・・


大体、国連なんて、拒否権という圧倒的議決権を持つ、
常任理事国5カ国のうち2つが、
人権のない中国共産党と、
体制批判者は暗殺されるロシアです。



そして中国共産党は勝手に我が国の尖閣諸島の領有宣言をし、
我が国の領海侵犯を繰り返し、海底資源にも触手を伸ばし、
ロシアも我が国の北方領土4島を勝手に実効支配し、
我が国の領海内で我が国の国民に対して殺人行為にさえ及んでいます!


その国連に我が国が拠出している莫大な資金は相変わらず
世界第2位です。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jp_un/yosan.html
(日本:16.6% 中国:2.6% ロシア:1.2%)


そう言えば、国連開発計画からは、
北朝鮮にも不正資金流用が行われていたようですね・・・
http://www.47news.jp/CN/200709/CN2007091201000109.html


社会・共産・独裁国家が私物化する腐った国連はいらないッ
\(*`ε´*)/


新たな国連拠出金の算出方法の日本案は却下されました(ToT)




国家の主権とは、その国家を支える人々の意向を反映したものでなくてはなりません。


台湾の人々が中国共産党の侵略がイヤならば、
それを国際社会でアピールしていく事は非常に重要です。
敵が強大ならば尚更強力なアピールが必要です。

そして、自由と人権、民主主義の精神を大切にしている我が国は、
高い志と良識を持つ隣国こそ大事にしていかねばなりません。



以前アメリカに住んでいた時、
とても親しげに接してくるアジア系の人々がいらっしゃいました。
何故か才色兼備の方ばかりで、向こうから、

「日本人か?」

と声をかけてくるのです。

当時私は東アジア系の人々の区別がついていなかったので、
ゴミン...φ(u_u*)
出身がどこか聞くと、

"I'm a Taiwanese." (台湾人よ)

と皆様一様に台湾人である事を誇らしげに答えていたのが印象的でした。

今から思うと、そのように向こうから親しげに接してくるのは100%台湾の方々でした。


台湾の方々のアイデンティティーは「台湾人」であり、
それこそが国家のアイデンティティーなのです。

責任

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e7/1f/gotbirdgo/folder/7045/img_7045_16217348_0?20070902042057

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e7/1f/gotbirdgo/folder/7045/img_7045_16217348_1?20070902042057

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e7/1f/gotbirdgo/folder/7045/img_7045_16217348_2?20070902042057

ども、
廿八号のブログを知っている人なら、
知っていると思いますけど、
その昔、松本サリン事件が起きたとき、長野県警を始め、
日本中のマスコミがひとりの無実の人を犯人と決めつけていた頃、
在日アメリカ(軍)人には、無差別テロの予行練習の可能性が高いので、
人が多く集まる劇場や大型商業施設にはなるべく行かない方がいい。
と言う通達が出てたわけですよね。
さすがですね。

[[attached(2,center)]]

でね、
ふとしたことで最近知ったのですが、1985年8月12日の日航ジャンボ機墜落事故の際、
夜に名前もないような山の尾根に墜落したせいで、
救助活動が翌日になってしまい、
結果瀕死の重症を負った多くの方が現場で亡くなられ、奇跡的に非番の客室乗務員をはじめ4名の方が救助されたに過ぎないわけですが、
ここでも在日米軍は、速やかに現場を特定、1時間後に現地上空に米軍機が到着の上詳細な位置を確認、
2時間後には救助ヘリが現地に到着し救助命令を待ったことを知りました。
しかし、当時日本にはなかった暗闇でも活動できる機能を持ったそのヘリは、
その能力を発揮することはなく、
現場を立ち去らなくてはなりませんでした。
生存者の一人、当時12歳の少女は語っています。
「(暗闇の中)ヘリコプターの音が聞こえて来て、赤い明かりも見えて、真上迄来て止まってホバリングみたいにして・・・。『ああーこれで助かるわ。』って皆で言ってたら、ヘリは引き返した。『これで場所が判ったから、又皆で沢山来て助けてくれる。』と話したけど、それきりで来ん様になった。その内、皆話さなくなった・・・。」

[[attached(3,center)]]

実際に救助が開始されたのは、12時間後。
残念ですが
やはり戦争を国技とするだけあって、危機管理能力の差は、話になりません。
別にアメリカを見習えと言うのではもちろんありませんよ。
私どもの国では、学校で銃を乱射する生徒はいませんからね。
また救助でもっとも活躍した自衛隊の皆さんにも、
もちろん何の責任もありません。
彼らがベストをつくす以上の働きをしたことは、疑う余地もありません。

しかしこの事故の場合、まだまだ明らかになっていないことが多すぎませんか。
いまだに圧力隔壁の金属疲労による事故でいいんですかね。
金属疲労の引金になったとされる、墜落7年前の同機体のしりもち事故の機長は、
なぜ自らの命を絶たなければならなかったのでしょうか。
垂直尾翼がなぜ落下したのか、ちゃんと調べた方がいいのではないですかね。
大事なことは、だれの責任も問わないことをみんなで確認し、
その代わり、すべてを明らかにすることだと思うんですが。
言うだけなら、とても簡単ですんませんけど。

by 奥様の意識はいまだ戻らないようですね廿八号
http://www.jalcrew.jp/jfu/54sokuhou/07.8.12%20123seimei.pdf

転載元転載元: C+Cセントラルクリニック・サンダーバード アイスホッケーチーム

さぼってます

記:こうもり

のっぴきならない用事にて、

久々の遠出(私にとっては)をしたところ、

排気ガス、石油、煙草、アルコール、合成香料・・・

様々な濃厚な臭気に攻撃され、

目は充血して痛い、喉も痛い、だるい、思考力低下・・などなど(((; ̄* ̄)


先週から近くで農薬・スミチオンが撒かれたのが原因か、

娘は農薬曝露の症状を呈して伏せっております。

頭痛・腹痛、血流の低下、下痢、虚脱感、情緒不安、冷え、倦怠感・・

母子共にフラー〜〜(((m-_-)m。。。(o*_ _)o〜ドタッ


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こうもり
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