自由・民主主義社会体制の中では、政府は選挙で国民多数によって選ばれ、国民の負託に答える制度であれば、政府の外交・防衛=ナショナル・セキュリテイーと教育・年金・雇用・医療・生活保障=ソーシャル・セキュリテイーに関して、熟知して始めて意見・批判ができることであろう。昨今の一部マスコミ報道は、国民の無知を利用して安易な政府批判になっている感を否めない。かかる影響力の大きさを考えれば国家の進むべき道をあやまる事になると思う。 NHKはもちろん、民放も含めて国民に政府の施策を具体的に知らしめることは社会的責任であり、マスコミの大きな一使命でもあるし、また、政府の大きな責任でもある。その点で「政府インターネット・テレビ」は素晴らしい一政治手法の発想と感じている。国民相互間の切磋琢磨する大きなメデイアとして評価できると思いここに、ブログを通じてお知らせする次第です。みなさんいかがでしょうか? 「転載」し合い、私たちの選んだ政府の意図を知ろうではありませんか!
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