化学物質過敏症奮闘記

国籍法改悪・外国人参政権・人権擁護法案・美名の売国法案ばかりで最早、日本人はレジスタントか・・・

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「工場こそ最大の被害者だ」
天洋食品が公開 毒ギョーザ

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/123060/

あまりにも想定通りの反応に ヽ( ̄ー ̄ ;)ノおてあげ

ことさら日本の賢明な消費者達、
お気の毒な被害者達の神経を逆撫でする、
殆ど自爆とも言える声明発表に、
(* ̄ー ̄*)ニヤリッとしていたら・・・


この記者会見の様子を、

NHK・BS世界のニュースで流しておりました。



そうしたら・・・・・



天洋食品の工場長さんたら、何だかものすごく悲壮感漂ってる・・・

声を限りに、もう、「叫び」に近い真剣さで。。ΣΣ(((゜`Д´゜)))ノ!

「工場での毒物混入は不可能!」
「我々こそ最大の被害者だ!」

と必死・・・・・




この工場長さんの事、ちょっと気の毒に思えてきました。


もしかして、この悲壮感は・・・


恐怖から発しているものか?



中国共産党、逮捕から死刑までは僅かひと月くらいだったりします。



他国に責任を転嫁することには長けていても(おそらく世界一)

絶対に自分の非を認めない中国共産党の国家理念。



どう転んでも中国共産党の汚名が晴れそうもない毒餃子事件で、

落としどころが見つけられず、かなり困惑している様子・・・



パナマで幼い子供を中心に387人が死亡した「殺人風邪シロップ事件」でも、

中国国家食品薬品監督管理局の元局長が、

騒ぎの渦中、起訴から一月ちょっとで死刑になった事がありました。


トカゲのしっぽ切り・・・( ̄人 ̄;)




天洋食品の工場長を突き動かしているものも、

そんな恐怖からなのかも知れません。

「自分だって被害者なんだ〜〜〜(ToT)」
(お願い血祭りにあげないで)



今度ばかりは、日本の消費者にも認識が広がり、

確かに、この工場、もうやっていけそうもありません。

と言っても中国共産党の国営だから私企業が潰れるのとはワケが違います。


恐らく、形式上お取り潰しになり、

同じ工場が名前だけ変えてそのうちに稼動している事になるのかも・・・




真相は闇の中・・・

そして、中共は自分の非は認めず、

白・黒をはっきりとさせないままで、

事件への区切りをつける為だけに、

誰かがスケープゴートとなるのかもしれません・・・・・


もう何人かが秘密裏に闇に葬られたとの噂もある中、


さぁ・・次は誰が!!!
(恐らく何人もが戦々恐々としている)



日本政府よ!世界に向けて声明を出せ!


「日本国は中国毒餃子事件に関して、

【友好国】中国の誰かが死刑になれば良い!

とは考えない。  

【謝罪と賠償】も求めない。

我々が求めるのは真実のみ!」


と。


中国共産党政府の倫理観への牽制、

ついでに思考回路が常に「謝罪と賠償」に向かう某国への牽制、

そして世界に向けて、

我が国の倫理観の高さを啓蒙するべし!



日本人にとっては当たり前すぎるこういった感覚が、

世界の中では全く標準ではなく、

人権のない国の人々にとっては、

恐らく、腰を抜かすほど斬新な救いに感じるという認識がポイントです。

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我が国の人々は古来から、

「和をもって尊し」
「済んだ事は水に流す」
「死んだら皆、御霊(みたま)」
「郷に入ったら郷に従え」


と、海に囲まれた自然豊かな島国の中で、
森羅万象に宿る御霊を尊び、
和やかに調和し、子々孫々平和な世を築く為に、
連綿と知恵を絞ってきました。

その「和」とは、
古来から大切に紡いできた結果、
大きく栄えた、
大和という国の根幹に存在する哲学的なものです。

伝統的に「和」する事に心血を注いで来た大和の民は、

列強の他民族を侵略する手練手管には太刀打ち出来なかった・・・


翻弄され、粛々と散っていった先人達を想うと・・・・・


言葉もありません。   排(U_U。)



映画【南京の真実】は、
チャンネル桜の水島監督が有志の浄財を基に製作中です。
http://www.ch-sakura.jp/index.html チャンネル桜HP

3部作として製作される予定で、
その最初の作品
「七人の『死刑囚』」の完成試写会が行われました。
http://www.nankinnoshinjitsu.com/ 南京の真実HP


以下、少々内容に触れます。

********************************

第二次大戦後の事後法による「東京裁判」にて死刑が確定した七人は,

まさに「侍」でした。

達観し、粛々と刑に臨むその姿は、
潔い、いや、立派すぎる位です。  (丿;Д;)丿

夫が絞首刑になった後に、覚悟の自決を遂げた妻あり、
夫が後ろ髪を引かれないようにと、
刑の執行に先立ち、自らの命を絶った妻あり・・・

今では考えられない事ですが、あの頃はそういう時代でした。


確かに、
この映画において暗に語られるように、
この巣鴨プリズンでの処刑は、
戦勝国による我が国への、
精神的・物質的・政治的支配が行き渡る前の、
大和魂、武士の時代の、ひとつの終焉だったとも感じます。


戦犯らの絞首刑が行われた巣鴨プリズン、
その跡地は、現在の池袋サンシャインだそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A3%E9%B4%A8%E6%8B%98%E7%BD%AE%E6%89%80

南京攻略の責任者として刑に服された松井大将は、
幾多の兵士の血に染まった南京などの支那の激戦地と、
日本の焦土の土を混ぜ合わせ、
両国の犠牲者の供養の為に【興亜観音】を作り、
熱海に祀られているそうです。
http://www.geocities.jp/bane2161/kouakannon.htm


**********************************


南京の真実・第一部「七人の『死刑囚』」の国内向け
ドキュメンタリー・ヴァージョンは、
3時間にも及ぶ長い作品です。

その間、死刑囚達の最期の日々が、
12月23日に処刑される、その最期の時まで淡々と繰られ、
これが事実であったというその重み、その厳しさが、
深く心に突き刺さります。

真実を真っ向から撮りたかった水島監督の真摯な姿勢が感じられます。


冒頭の東京大空襲・広島・長崎の凄惨な実写フィルム、
リアリズムに基づいた刑執行シーンもあるので、
映画自体は子供向きではありません。
が、

大人は国民全員が観るべき重要な歴史のひとこまだと思います。



戦後60年余を経て、
様々な困難の中、やっと日の目を見る、
この真実の記録は、
我が国を立て直していく過程に於いて絶対に必要なものであり、
我が国の未来への、如何に大きな遺産となる事か・・・

感謝の念が絶えません。(* ̄人 ̄*)


今まさに世界中で展開されている、
「南京大虐殺」をはじめとする
反日捏造プロパガンダに反駁するにも、
我が国固有の文化を大切に守っていく為にも
(捕鯨のようにね)



まず、我々 国民自らが真実を知り、
先人が築いてきた様々な有形・無形のものを知るべきだと思います。




戦慄の後日談をひとつ。

巣鴨プリズンでの処刑執行責任者GHQのヘンリー・ウォーカー中将は、
そのきっかり3年後の1950年、朝鮮戦争中の韓国において、
視察の為に車で移動中、突発的な事故に遭い他界します。

ウォーカー中将と共に犠牲となった死者は総勢7人、
そしてその日は、12月23日、

七人の死刑囚が絞首刑により絶命した日と同日だったそうです。  排

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大人よりも体重が少なく、抵抗力のない子供は、

同じ量の薬物でも被害が大きいです。

中毒になった方々の後遺症も心配です。

その後、化学物質過敏症になる可能性もありますから。(T_T)



それにしても、去年から同じ餃子で中毒症状を確認しておきながら、

今頃になって「報道」「回収」とはッ!!!(ノ`Д´)ノ彡┻━┻ダーンッッッ


中国 のドクチョイ(毒菜)ってこんなに有名なのに、

熱で分解されやすいから検査ナシだってッ!?!?(ノ`Д´)ノ彡┻━┻ダーンッッッ


加工前にはちゃんと洗っとるんかいッ!?

洗うったって、中国では、水飲んだだけでも死亡してるぞッ!!!
http://eco.nikkei.co.jp/news/article.aspx?id=2008012502304n2(日経エコロミー)
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-27801220070910(ロイター)

大体、ニラ炒め一口食べて即死しているケースもあっただろうがッ!?

4口食べて奇跡的に瀕死の状態から回復した中国のおばさまがTVで言ってたぞッ!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/27204477.html(過去記事)




それなのになのに・・なのに、なのに・・・

「通常考えられない中毒症状」だって?

日本の常識で考えるナ〜ッ!!!
(ノ`Д´)ノ彡┻━┻ダーンッッッ



メタミドホスだけでなく、ありとあらゆる農薬・重金属・汚染物質が花ざかりです。
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/02/html/d99475.html 大紀元:驚愕の実態(2)



そして日本で今回ニュースになった被害も、ほんの氷山の一角。



大体、農薬=化学兵器=有機リン=脳神経毒なんです。


認識が甘すぎるッ! \(*`0´*)/


農薬は、もともと戦争の為の化学兵器から転用されたという経緯もあります。


脳神経にダイレクトに作用する毒性化学物質、

潜んでいるゲリラを掃討する為に瞬時に全ての植生を枯らすもの、

劇薬というのが本来の姿です。


そして、戦場に使われなくなった化学薬剤の次なる消費の場として、

戦後に転用された場所が、

虫や草などの生類を【瞬殺】(T_T)して、

虫喰いのない野菜が作れ、栽培・収穫の手間を省けるので、

農業の効率化の切り札と宣伝され、消費分野を変えました。


戦後の農産物・農産地が一気に農薬まみれになった所以です。



皆さんがご家庭でお使いの殺虫剤・防虫剤・除草剤なども、

概ね有機リン系ですから劇薬です。


利益を得る側にとってはあまり触れて欲しくない事実でしょうが、

その毒性をつまびらかにしないで世に浸透させるには、

あまりに危険な物質なのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/32516216.html
過去記事:農薬・除草剤・殺虫剤散布の身近な例(その他「農薬でタイヘン!」書庫参照)

使用時にも、廃棄時にも、どうかお気をつけ下さいませ。



廻り回った一つの事件が、毒餃子事件です。


いわんや、中国で農薬をドビャドビャ使っている農民達は、

毒性についての認識のない人が殆どでしょうし・・・



我々のように化学物質過敏症だと、

遠くに僅かに撒かれた農薬でさえ、

そこから発する僅かな揮発物からも、

激しい特有の症状を出すのでピーンときますが、

健常な方には目に見えないものなので鈍感になりがちです。


子供達、特に、あらゆる有害化学物質が母体や環境中に蓄積している現代の子供達は、

大人よりも強い影響を受けている事を絶対に忘れないで下さい。


脳神経毒性物質であり、環境ホルモン撹乱物質です。
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/30091170.html(過去記事:農薬・殺虫剤と自殺・うつ病の関係)


様々な化学・生物テロを実行していた

オウム真理教の松本・地下鉄サリン事件

で使用されたサリンも「有機リン系」の「農薬」類です。


農薬中毒を常日頃目にしている地方の医者であれば、

瞳孔の収縮、眩暈、脱力感、痙攣、嘔吐、下痢、などの知見もありましょうが、

農業の盛んな場所でなく、症例を見た事もない医者なら、

診断でさえ難しく、

その後の原因物質の特定に至るまでは至難の業です。


この度は、経験豊かな小児科医が気付いてくれて良かったですが・・・



今までも原因不明の体調不良・食あたり・変死として、

幾多のケースが片付けられている事も当然考えられます。


現在、我が国には監察医が殆どおりませんし、

変死しても司法解剖もされないケースが殆どです。

昨年、大臣が変死した時でさえ司法解剖が行われませんでした。 排
http://topics.kyodo.co.jp/feature48/archives/2007/05/post_11.html
(KYODO通信)



それが我が国の現状ですので、

よもや巧妙な化学テロを日常的に仕掛けられているとしても、

被害が広がった後の偶然の発見に頼るしかない現状です。


アヘン戦争もそうでしたし、今日の我が国の覚醒剤汚染のように、

徐々に国家を衰退させる毒を浸透させるのも、

侵略の有効な方法とされています。


何度汚染が発覚しても、

相変わらず無防備状態で中共からの物資が流入している現状は、

一朝一夕では変わりません。

中共の環境汚染も土壌からですから、今後数十年は解消は見込めませんし、

我が国の与党も野党も報道も産業界も中国共産党の子分だらけ(ToT)


中国に進出している企業は【自分達が人質になっている】

という自覚を持てッ\(*`0´*)/

撤退しろ〜〜ッ!\(*`ε´*)ノ〃バンバン


故意でも事故でも、汚染による死者が出るのは中共では日常茶飯事。

【日本は騒ぎすぎ】

【日本人は虚弱体質】

だそうですから。


問題の工場にも日本からの取材は入らせないようですしね・・・

入れるようになったと思ったら、素早く改装した後かもしれません。




防御策としては、

「自分の身は自分で守る」

中国製品不買

お買い物時には、いちいちシツコクお店に素材の「原産地」を確認する。
(「製造地」が日本でも安心しちゃダメよ)

こうもりはいつもの事ですが・・・(・`ω´・) シャキーン!!


外食もお気を付けあれ!



中国産は、食料品から衣料品・おもちゃ・雑貨に至るまで、

大手企業の生産品でさえ、日本の常識では考えられない品質です。


かてて加えて、日本人が被害に合うと、

「加害者」を「英雄扱い」する国家的土壌があります。(((=ω=)))ブルブル

(靖国神社でお年寄りの日の丸を毀損し暴行した犯人のように)
http://ameblo.jp/kyouikusituke/entry-10068663750.html


中国共産党は、我が国に対して「氷を溶かす」と言いながら、

相変わらず自国の教科書では、

自国民への大量虐殺である「文化大革命」や「天安門事件」は全く触れず、

捏造「南京大虐殺」で反日思想を摺り込んでいますから。



食後すぐに症状を出す時は、

細菌・ウイルス・寄生虫などの通常の食中毒ではありません。

それは急性毒性物質です。

細菌が出している毒素、

農薬含む有毒化学物質、

フグのテトロドトキシン、毒きのこも含め、要注意です。

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