化学物質過敏症奮闘記

国籍法改悪・外国人参政権・人権擁護法案・美名の売国法案ばかりで最早、日本人はレジスタントか・・・

こうもりの洞窟

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あんまりオープンに語るのは気が引けるコワ〜イ真実・体験談・その他玉石混合・・・洞窟の中は闇シリーズです♪
限定記事が多いです♪でも、なんか最近・・・芸能書庫になっちゃってる?(^_^;)こうもり
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記:こうもり(母)


もうご存知の方もいらっしゃると思いますが・ ・ ・ ・ ・ 

インターネットのポップアップ画面などで、


「Congratulations you WON!!」


という心トキメク文を見かけたら要注意!!



間違っても・ ・ ・ ・ ・

ワーイ\(^O^)/ワーイ

     ラッキぃぃぃ〜〜〜
(何だか知らないけど・・・)


なぁ〜〜〜んて喜んではイケマセン  ヾ(^_^。)



最近、you tube を閲覧する方もいらっしゃると思いますが、

「You are the 999,999th visitor:Congratularions you WON!」

も同じようなケースですネ (~ε~)



アメリカでは、あたかも宝くじに当たったかのような

「You WON $1,000,000」 などと書かれた、

小切手に似たゴージャスなものが、

ダイレクト・メールで頻繁に送りつけられてきます。


しかし、添付してある ゴチャゴチャ書かれた紙を良く読むと・・・・

「あなたは100万ドルが当たる権利を獲得しましたから、
早速、クジにエントリーする為にお金を払いましょ〜〜〜」


という、単なる宝クジの釣り広告です・・・( ̄_ ̄|||)



インターネットの場合は、

送り手が不明な為、個人情報を入力するのは危険です。

どこで、どう自分の個人情報が流用されるか判りません・ ・ ・

要するにフィッシング詐欺ネ・ ・ ・ ガクガク((((;゚Д゚)))ブルブル



更に、海外の宝くじの購入は日本では違法ですので、

是非、お気をつけ下さいませ(*^。^*)/~~ 


Wiki海外宝くじ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E5%A4%96%E5%AE%9D%E3%81%8F%E3%81%98

臓器移植の闇

記:こうもり(母)

もう10年ほど前の話になりますが、
様々な国の方々と臓器移植について意見を交わした事があります。

その頃の日本は、まだドナーカードの認知度もそれ程高くなく、
移植手術自体がとても稀有な存在だった頃です。

日本人を含めアジア系や中南米の方々は臓器移植に関しては、
もっと社会的にも認知され推進されていくべきだ、という考えが多く、
概ね賛成意見が占めていたのですが・・・

激しく異議を唱えていたのが、オランダ人の女性でした。

その当時、オランダにおいては臓器移植の件数がとても増え、
移植によるトラブルが頻発して社会問題化しているとの事でした。

その方のお話によれば、病院で家族が居並んだご臨終の際に、

「臓器移植に同意しているので即刻摘出手術をします」

と言われ、まだ家族が死を受け入れられず、
生きているのか死んでいるのかも判らない状態で、
あっという間に家族と引き離されて運ばれて行ってしまうケースが多く、
遺族の感情を無視した対応に批判が集まっているとの事でした。

確かに、移植手術をする側としては、
早ければ早いほど良いのでしょうが・・・・・


中南米の方の発言では、
密やかに人さらいによって集められた人々が、
臓器売買の対象にされるケースについても話が及び、
お国柄で様々だと深く印象に残ったのを覚えております・・・


私にとっては他人事のような別世界の話だと思っていました・・・


つい最近までは・・・



それが・・・ここにきて・・・・・

次から次に耳に飛び込む臓器移植に関する様々な闇・・・


日本のように倫理委員会の設置が義務付けられ、
厳重に取り締まっていても、それを潜り抜けて行われた、
愛媛県の宇和島徳州会病院の腎臓移植・・・

http://news.fresheye.com/topic/1208680/10000/index5.html 
(日本国内の臓器移植関連ニュース一覧)


更に、残念ながら日本では全く報道されておりませんが、
中国共産党による、自国内の法輪功信者に対する、
生体臓器摘出と臓器移植の闇・・・・・


欧米諸国・日本など先進国からの臓器移植希望者が大金を携え、
中国で移植手術を受けているようです。


中国は、共産党による一党独裁主義政権ですから、
自分たちのイデオロギーに背く法輪功信者を、
「法輪功である」というだけで死刑囚として次々に拘束し、
検査をし、ドナー・リストに加え、移植希望者に適合した時点で、
生きたまま臓器を摘出し、その後、闇に葬られています。

その為、移植希望者が移植手術を受けられるまでの期間が驚く程短いのです。
http://jp.epochtimes.com/jp/2006/07/html/d39145.html (臓器狩り関連ニュース)


臓器移植には、予後の拒絶の問題などもありますが、
日本のような医療先進国でも、
検査をすり抜け、血液製剤・輸血などが原因で、
後々になって致命的な感染症を引き起こすケースが多々あります。


果たして、鳥インフルエンザやSARSの発生地でもあり、

WHOに対して隠蔽を繰り返すような国家が行う移植手術が、

どのような倫理観・安全基準のものかは甚だ疑問です。




医学が進歩してきた以上、
避けて通れなくなった生命倫理の問題・・・・
犯罪へと繋がる危険性・・・
そして国家事業として行われる恐ろしさ・・・

臓器移植が大きなお金が動く市場であればある程、
弱者が犠牲になる可能性が必ず出てくるのです。

反面、よもや自分の身に降りかかった時に、
冷静に現実を見極められるか、というと、それは甚だ心もとないものです。

今後、臓器移植に対するイメージも変わってくるでしょう・・・

ネガティブに向かわずに本当に必要な手術が適正に行われる境界線は、一体何処にあるのでしょうか?

血液製剤の闇

記:こうもり

かつて”ミ○リ十字
という会社があったのを覚えていますか?

もう・・ン十年前の話ですが・・・

イメージも良く一流企業である ”ミ○リ十字” の名が、

毎日のように新聞の一面に踊る日々が続きました。

次から次に、出るわ出るわ・・・

ヒトの胎盤を買い集めて勝手に製剤の原料にしたり、\(◎o◎)/

日本では未承認の放射性診断薬を販売したり・・・ガクガク((((;゚Д゚)))ブルブル

”そろそろミ○リ十字も年貢の納め時か・・・”

な〜んて思っていたらトンデモナイ!(`ε´)

ミ○リ十字”なんて、”赤十字”の二番せんじみたいな社名で、
その後も相変わらずビジネスを続けておりました!

そして遂に・・・あの有名な、
日本でエイズ感染者を大量に出してしまった、
(感染者 1800人 死亡者 540人  注:6年前のデータ)
"薬害エイズ非加熱製剤” 事件・・・・・

やっと、社名が傾き始めたと思ったら・・・・・

また更に・・・・・・・
汚染された”血液製剤フィブリノゲン”による、
薬害C型肝炎事件!!


つい先日、大阪地裁において、国の損害賠償を認める判決が下されましたので、
覚えていらっしゃる方も多いと思います。

これらミ○リ十字が得意とした血液製剤の原料となる血液は、
ものすごく安く手に入る為、密かに、
アメリカの刑務所の囚人の売血を使っていたらしいという事が近年判ってきました。
(ミ○リ十字に至る経路は巧妙にカムフラージュされている・・・CBSドキュメントより)

囚人と言えば、エイズだっていれば、麻薬中毒患者もいるし、
まだわかっていない他の感染症もあるかも知れません。

厚生省(当時)は、血液製剤の危険性が海外でも指摘され、
諸外国では次々に使用禁止となっていった後も、
長い間、認可し続けました。

医者が処方する薬は、厚生省(現:厚生労働省)が認可したものしか許されません。

新しく開発された薬や諸外国で使われている薬でも、
日本国内で最終的な臨床試験を経て、
その安全性が認められた時に、
初めて厚生省が認可し国内で使用が可能となります。

つまり、長期に渡り危険視されていたにもかかわらず、
”この血液製剤は安全です” 
というお墨付きを与え続けたのです。


そもそも、フィブリノゲンは血液凝固剤。
先天性低フィブリノゲン血症の患者さんには必要ですが、
殆どの人は、
自ら血液を凝固させる機能は持っていますから、
全く必要ないのですッ!


少なくともミ○リ十字の経営陣は、
確実に汚染されている事を知っていながら、
たっくさん作っといて、在庫を売りさばく為に
”これを使うと血が良く止まりますから”
などと輸血時にセットで使うよう医者に促していたのです!

更にいたたまれないのは・・・・・、
こんなに致命的な感染症被害にあった患者さんたちが、
手術中やお産中に知らないうちに投与されていて、
フィブリノゲン製剤を使用されたかどうかさえ把握出来ないケースが多いという事です。

医者の功罪も深いです・・・・・・・

道義的・社会的責任が重いのだと言う事を、
重々肝に命じるべきです。

プロフェッショナルたる者、
”知らなかった” では決して許されない事があります。

最も深き罪それは【無知】である←この格言タマちゃんとこで仕入れた格言です。
                                     こうもりの座右の銘に加わりました (*^_^*)


その後、2度の合併後、
今、”ミ○リ十字”は、”三菱ウ○ルファーマ”
という社名に変え、
雲隠れしようとしています・・・・・


そもそも、ミ○リ十字の前身は、
朝鮮戦争の時(1950〜)アメリカ軍へ大量に血液製剤を売って潤った
”日本ブラッドバンク”

という会社です。

その時に、ミ○リ十字とアメリカとの真っ黒けの太いパイプが出来上がったのでしょうか?

いいえ、それはもっと以前の事かも知れません・・・

実は、ミ○リ十字の創業者達は、
第二次世界大戦中の
旧日本陸軍731部隊にいた人達です。

医学上、貴重なデータをアメリカ側に渡すのと引き換えに、
何か取り引きがなされたのではないか、とも憶測されております。

この時点から、もうミ○リ十字とアメリカ軍部との太いパイプは出来上がっていたのでしょうか・・・・・

第二次大戦後の米軍との取り引き→朝鮮戦争→血液製剤の大量生産→アメリカへの大量輸出→
米陸軍との持ちつ持たれつの関係が出来る→アメリカの囚人達のタダ同然の売血の入手→
大量の汚染された血液製剤の製造→もともと倫理感の欠如した無理な販売→
大勢の薬害エイズ・C型肝炎の被害・・・・続く?・・・・・

創業者の倫理感は次世代の経営者へと確実に受け継がれていったのです・・・

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