化学物質過敏症奮闘記

国籍法改悪・外国人参政権・人権擁護法案・美名の売国法案ばかりで最早、日本人はレジスタントか・・・

農薬でタイヘン!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

記:こうもり

新緑の季節となり、
街路樹、道端、駐車場、グラウンド・・・・・
そこここで農薬・除草剤・消毒剤・殺虫剤が撒かれる季節となりました。

都心ではガス化して大気中に漂っている農薬類の濃度が、
夏場に高くなる事が報告されています。

以下、身近で使われている農薬などと被害の参考例を、
化学物質過敏症支援センターより発行されている
http://www.cssc.jp/index2.html
【シックハウスとシックスクール】より抜粋させて頂きました。

-------------------------------------------------------------------
化学物質過敏症になりやすい人・なりにくい人はあるようです。
群馬県の青山内科小児科医院の青山医師によると、
遺伝子の型によってなりやすい人というのがあり、
同時にアレルギーにもなりやすい傾向があるようです。

ところが、
胎児期から、乳児期、
つまり、お母さんのお腹の中にいる6ヶ月から生後1歳までは、
レセプターが胎児期のものを使うので、
一番過敏なこの時期は曝露による危険性が最も高いと考えられ,
この時期に受けた影響は後に引きずります。

【高齢者が農薬に強い理由】
何故お年寄りが農薬散布などに平気で強い傾向があるかというと、
脳の神経細胞の情報に関わるところが固くなっているので、
中毒症状が出ないのです。

だから自分は平気だからと薬剤を撒いてしまい、
自分達の孫が被害に遭っています。

芝生のグラウンドでも、驚く程何度も農薬を撒きます。

殺虫剤・殺菌剤・芝以外の草を枯らせるよう開発された除草剤・・・
だから、一面きれいな芝になります。

市街地の中心にあるグラウンドで、
まわりにもいっぱい人が住んでいる、その傍で農薬の空中散布をする為、
意識不明になって倒れる患者さんが続出し、
撒かれた後にこのグラウンドで子供達がサッカーや野球をして、
その度に2週間もゲーゲー吐いて、
頭痛のあまり転がりまわって苦しんでいるのです。

その同じ芝生のグラウンドで、ご老人達はゲートボールをしています。

芝が伸びるとボールがまっすぐに飛ばないため、
お役所に「農薬撒け」「農薬撒け」と言うのです。

そして、農薬を散布した後に、
「くすりをまいたのでちゅういしてください」
という看板が立つのですが、

農薬は撒いた後に、2週間以上もガス化して漂っている為に、
注意していたって呼吸器・皮膚から吸収されます。


息を止めて運動する訳にいきませんから。

お役所は、

「芝生内に雑草が生えないよう除草剤を散布して管理しております。
散布に関しては、決められた基準や、危険防止に熟知した業者に依頼して、
安全対策に努めています。」

という事ですが、これはあくまでも業者が中毒死しないように安全対策をやっているのであって、

撒いた結果、子供達や周りがどうなっても構わない、というトリッキーな文なんです。

撒いた後の、気化した農薬に対する配慮はゼロです。


ここで良く撒かれるマンネブダイセン環境ホルモンにリストアップされています。

シマジンは男性の精母細胞を殺戮しますので無精子症になってしまう。

除草剤で草を黄色く枯らすバスタ(グルホシネート)は、

揮発性が大変高く、動物実験では発達阻害・行動異常・ADHDが報告されています。

環境ホルモンによる脳異常の危険性や「キレる子ども」の原因もバスタです。

バスタの影響で前頭葉への異常がCTでも確認され、
前頭葉の異常では殺人もあり得るという研究もなされています。


しかし、そんなバスタを撒いた後でも、公園では、
「犬の連れ込み厳禁」
の注意書きだけで人間の子供は野放し状態です・・・

後、草が赤く枯れる除草剤パラコート
(別名:プリブロッグスL・マイゼット)


かつて、コカ・コーラに入れて無差別殺人に使われて有名になりましたが、
名前を変えてまだ市場に出回っています。

パラコートを24%に薄めた桶の中に尻もちをついたおじいさんが、
経皮毒性で一週間後に死亡した例もあり、
かつては年間1200人もの死亡例があったようです。

毒性が強い事が判ってから、濃度を薄めたものが販売されるようになりましたが、
劇薬である事に変わりはありません。


デパートに行けない子ども達もいますが、

防除作業と称してゴキブリ駆除のために
スミチオンを撒くのです。

デパートにある授乳室にもだそうです。

デパート・モールなどは窓による直接換気は殆どありませんから、
ガス状になってエアコンの中に入って循環し2ヶ月は効果が続くそうですが、
1ヶ月に2回撒くところもあるそうです。


群馬県庁も築2ヶ月で新築の状態で、
12月の真冬なのにハエと蚊のためと称して撒いたそうです。

そうしたら、患者さんが5〜6人出て、

階段から転げ落ちた人もいたそうです。

幻覚・幻聴の症状まで出たそうです。


喘息が軽快していた筈の患者さんが、
新築の住宅をつくって2ヶ月たたないうちに、
突然窒息してお亡くなりになったそうです。

現場に行かれた青山医師は、
孫悟空の輪っかが絞まったような頭痛がし、
屋内の空気を測定してもらってたまげました。

測定値が振り切れていたそうです・・・

この時は有機リン剤ホキシムだったそうです。

住宅購入の際の仕様書には、
住宅金融公庫により、
「シロアリ消毒をしないとお金を貸さない」
と書いてあったそうです。


ある社長婦人が、10年間、毎年3ヶ月から半年入院していて治らない。

いろいろ聞いていったら、家は200坪で新築したから、
そのせいだろうと、
壁をみんな剥がしてみたけれど全然治らない。

最後にその奥さんが言いました。

「うちの庭は500坪あるんですよ。」

「じゃあ植木屋さんは?」と聞くと、

「専属の植木屋がおりまして、実によくやってくれています。」

「じゃあ農薬撒いてますよね。」と聞くと、

「消毒はしております。」

と言うので、どういう薬を使っているのかリストを貰うと、

使用禁止農薬がかなり入っていました。

知らないというのは恐ろしい。

「何やってんですか。これだよ。すぐやめなさい。」
と言って、その方はすぐに治った。

でも、その方の72歳のお母さんがその後肺がんで亡くなった。

「もっと早く知っていたら」と泣きましたが、こういう事なんです。

-----【以上抜粋でした】--------------------------------------------


私も以前は、デパートでのショッピングも大好きでしたが、
いつも短時間で、とても疲れてしまっていたのを思い出します。
良く一緒に出かけていた母も同じ事を言っていました。

その倦怠感は独特で、目は充血するしチカチカするし・・・・・

帰宅すると良く2人で
「あ〜疲れた、疲れた〜どうしてデパートってこんなに疲れるの〜?」
などと笑いながらぐったりしていたのを思い出します。

人が多いからホコリのせいだろうか?   とか、

人が多いだけで疲れるもんだ・・・とか漠然と考えていましたが、

今から考えると化学薬剤の影響もあったのかも知れません・・・


目に見えないものは特に、
知らないって怖い事です・ ・ ・ ・ ・ ・

記:こうもり


さて・・・桜が散り・・・ ・ ・ ・


新緑の季節がやってきました♪

      ウキウキ♪o(^-^ o )(o ^-^)oワクワク♪




しかし・ ・ ・



我々化学物質過敏症の者にとっては、

ノー天気に季節感を楽しんでいる場合では御座いません・ ・ ・ ・ ・


新緑の美味しい葉っぱの季節と共に活動を活発化させる、


虫さん・・・


その虫さんを駆除すべく、

そこここで農薬・消毒・防除・殺虫がいっせいに始まるからです  ノ(◎Д◎;)ノアレー・・



虫と同じ位、化学薬剤に反応して苦しんでしまう我々は戦々恐々なのです・・・


黄砂・花粉とのトリプル・パンチの季節です(ToT)



実は、おととしのセルコートアグリの効きが良くなかったとの事で、

去年はスミチオン・オルトランなどの農薬が復活し、

事前連絡なしに近隣の植栽に撒かれてしまった時に、

娘がかなり激しい症状を出して苦しんだ為、

その時の窮状を訴えて、

「何とか化学薬剤の替わりにニームを使ってみてくれないか」

とお願いしてみました。


ニームとは数百種類の虫を寄せ付けない天然ハーブです♪
http://www.ideshokai.com/navi/neem.html

その時の過去記事:
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/21593363.html



その後どうなるか、

ハッキリ言って死活問題の我々は大変気になっておりましたが・ ・ ・ ・ ・


先日ご連絡を頂き、今年初めての虫対策に、


「ニームを使ってみます」との事+。(ノ^∇^)ノ゜+。


どうも有り難うございます \(*^。^*)/



ただ、予算・効き・匂いの具合で今後の事は判らないとの事ですが・・( ̄~ ̄;)ウーン・・・



化学薬剤で環境汚染・健康被害を出すのは、もう止めよう!

人類自ら首を絞めてはイケマセン!




それに・・・・・



虫だって生きている♪本当はすごく怖いケド( ▽|||)サー



神経毒性物質で一網打尽に殺してしまうより、

天然ハーブの効能で、


虫たちに、

「何となく食欲がないナ〜」( ̄ヘ ̄|||)

「何となく卵産む気になれない」(; ̄_ ̄)9"

「何となくイヤ〜〜な匂いがする・・」
         (((; ̄* ̄)う・ぷ・ぷぅ



という気にさせて、


そこで大繁栄するのをやめていただきましょう!


それが、我々化学物質過敏症の患者にとっても、

環境にとっても、生態系にとっても、

無理のない優しい方法だと思います♪


今後長期的にどうなるかは判りませんが、

ニームが効いて、虫さん達が寄り付きませんように・・・・・

心から祈っております( ̄人 ̄;)排

開く トラックバック(1)

記:こうもり


【化学物質過敏症支援センターの会報Vol.35の村田知章氏の報告より抜粋】

http://www.cssc.jp/index2.html:化学物質過敏症支援センターHP
(前回よりの続き)

床下シロアリ消毒の事も指摘されました。

平成15年7月に有機リン系農薬のクロルピリホスが使用禁止になるまで、
(クロルピリホス:http://www.nihs.go.jp/ICSC/icssj-c/icss0851c.html)


全国で約500万戸もの新築住宅にこの薬剤が床下防除として、

撒かれていたそうです。


こうした背景がシックハウス激増の原因にもつながります。



床下にドラム缶2本分もまかれ、

そのガスの充満した家で絶命した患者さんもいるそうです。




農薬産業は、世界で3兆円規模の産業で、

そのうちの10%、3000億円日本で使用されています。


こうした利権が農薬のなくならない構造になっているのです。

その売り上げのうち、日本の企業の売り上げは900億円。

殆どが中国・インド・東南アジアで作られ、

ヨーロッパ系の外資が売っています。


そのヨーロッパでは有機リン化合物の規制・全廃が進んでいます。


日本はカモにされているのです。




【農薬の毒性について】
群馬県衛生環境研究所感染抑制センター長:加藤雅彦氏の研究より


・有機リン系(農薬・消毒・駆虫・防除剤など)

・ピレスロイド系(蚊取り線香・家庭用殺虫剤など)

・ネオニコチノイド系(有機リン系に代わり出てきたが毒性は更に強いそうです)


の農薬は、神経の発達を阻害する可能性が見られ、

有機リン系は免疫機能を抑制してしまう可能性があることが判ったそうです。


また、有機リン化合物は、神経系の伝達物質アセチルコリンの分解酵素である、

アセチルコリンエステラーゼと結合し易い為、

アセチルコリンが異常に集積したままになり、情報伝達が阻害されます。

通常は、アセチルコリンは情報伝達を行った後、

アセチルコリンエステラーゼにより分解されます。


これが、曝露後の思考能力・理解能力の低下などの、

脳神経の伝達機能由来の様々な症状を引き起こしている原因なのです。


(以上:CS支援センター会報Vol.35からの引用 )






群馬県でも以前は、子供達が学校や幼稚園に行く時間にも、

平気で無人ヘリによる農薬散布が行われており、

「あら?雨かしら?」

と勘違いする事もあったそうです。

そして、その度に、喘息の患者さんがドッ増えたそうです。



平成15年に「農薬に関する法律」が改正され、
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=6018

以前よりは散布する際に注意が払われる事が増えてはきたものの、

せいぜい、農薬散布の当日だけ立ち入り禁止となっております。

が、街路樹・田んぼ・農地・ゴルフ場・芝のグランドなどに撒かれている

農薬はガス化し、半日後に濃度が最高値に達し、

4日経っても、朝と夜の寒暖の差で上がったり下がったりしながら、

残留・浮遊している事が確認されています。




農地で土壌燻蒸剤として一般的に使用されていた臭化メチル。

キャベツ畑、トマトのビニールハウス、ショウガ・メロンハウスでも多用され、

農地では、子供達や大人の頭の高さでの濃度が1年を通じて高く、

薬剤の高圧ガスのタンクが町中にゴロゴロしていたそうです。


この臭化メチルの精神毒性は非常に強く、

燻蒸で使われた周囲は、周り中、鬱病になったり、

免疫毒性がありますから、

膠原病やリウマチが多発したそうです。

(2005年、臭化メチルはオゾン層保護の為、モントリオール議定書で原則全廃)



また、有機リンコンピューターの樹脂(プラスチック)や、

学校で使用されるワックスにも含まれています。



我々は、環境化学物質の83%を空気から取り込んでおります。

食品からは7%、水からは8%とされています。



どんなに良い水、無農薬・無化学肥料の物を食べても、

4,6時中吸っている空気が汚染されていては防ぎようがないのです。



日本全国、そこここで無制限に撒かれている農薬、

有害化学物質の環境・健康に対する影響は、

企業側の出資による研究で企業側に有利なデータが集積されがちで、

健康被害がどんどん広がる中、

真実はなかなか明らかにされません。

これも一つの「不都合な真実」なのです。


参考資料:化学物質過敏症支援センター発行「シックハウスとシックスクール」

開く トラックバック(1)

記:こうもり


現在、日本全国の農地・防風林・街路樹・公園・学校・・・

そこかしこで無制限に撒かれている、

農薬・樹木消毒・殺虫剤の類・・・

それは、有機リン系の化学薬剤。

虫を一瞬にて絶命させる、サリンと同族神経毒性物質です。



私達、化学物質過敏症を発症した者は激しい症状を出し、

健常者でも、地球上の生態系全てにとっても、毒性を持つ物質です・・・・・

(認められておりませんが・・・)


その毒性に関する認識は、世の常にならい、後手後手に回っております。





【化学物質過敏症支援センターの会報Vol.35の村田知章氏の報告より抜粋】

http://www.cssc.jp/index2.html


群馬県は、昨年6月に、全国に先駆けて、

有機リン系農薬無人ヘリコプターによる散布を、

県下の農協あてに、全国に先駆けて、自粛を要請した県です。


有機リン系農薬の危険性は、国も農薬会社も認めていません。

が、群馬県では「予防原則」を打ち出して安全を優先する施策を断行致しました。



全国では無人ヘリコプターの農薬散布は年々増え、

2004年には全国で66万ヘクタールにも及んでいます。

約5年で倍増したことになります。


その群馬県で、農薬と化学物質の関係を早くから指摘されていた、

青山内科・小児科医院では、

無人ヘリコプターによる農薬散布の自粛要請の始まった昨年の、

有機リン中毒に起因する化学物質過敏症の患者が、

例年の十分の一に激減したとの報告です。


有機リンに曝露されていると、目がうつろで視線が定まりません。

また、有機リンの曝露による認知症のような症状のおむつの男性も、

解毒剤投与の治療で、数ヶ月後には趣味のバイクも運転できるほどに回復した例もあります。



青山先生によると、日本の自殺者の数は平成9年から10年にかけて、

24,000人から34,000人に、1万人以上急増している事を指摘します。


これは、無人ヘリコプターによる農薬散布がさかんになった時期と重なります。



国が、無人ヘリに補助金を出したのです。



有機リン系農薬は、

海馬などの発達障害をを起こす事も知られていて、

又、脳内物質であるセロトニンの代謝とも関係があります。


これがうつ病発症の原因の一つとなり、

自殺者の増加と関係するのではないかということです。


現在日本人の20人に1人はうつ病といわれる異常な状態も関係があるのではないか、

と示唆されています。






(以下過去記事から引用)
【有機リン系農薬の毒性について】


化学合成された農薬・殺虫剤は、殆どが
サリンと同属有機リン系の神経毒性物質で、

年齢が低くなる程(特に子供への)影響が強く、

咳・吐き気・皮膚炎・頭痛・めまい・縮瞳・痙攣など


様々な症状を引き起こし、

毒性が弱いとされ40年来多用されているスミチオン(フェニトロチオン)でも、
http://www.nihs.go.jp/ICSC/icssj-c/icss0622c.html

現在では、WHO等の国際化学物質安全カードにより、

飛散を防ぎ、特に青少年・小児への暴露を避けねばならない、

”皮膚からも吸収される深刻な経皮毒性物質*”
 

として規定されています。



また、2005年には、国立環境研究所・北海道医療大・東京農工大などの共同研究グループが、

有機リン系フェニトロチオン等の農薬分解される過程で、

血圧低下や心拍の異常などを引き起こす,女性ホルモン類似物質環境ホルモンを、

長期に渡り発生させる事を突き止めました。

女性特有の様々な症状を悪化させますので要注意です!



*)経皮毒性・・・皮膚から直接吸収される毒性のこと。
           口や呼吸器から取り入れる以外に、
           皮膚全体からも毒性物質が吸収され、体内に蓄積されたり、
           症状を出したりするので影響が深刻です。

記:こうもり(母)


先日、 近所の農薬散布についてのミーティングの記事を書きましたが、

http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/21593363.html



その後の経過のご連絡を頂き、

植栽に虫も見当たらなくなったので、

「今年はもう農薬散布はありません」との事!!

:*:・。,☆゚'・:*:・。,ワーイ\(^O^)/ウレピー,。・:*:・゚'☆,。・:*:



もう寒いですもんね♪

はぁ・・・これで、来年の2月位までは比較的平和な日々が訪れます・・・

:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・ホッ




でも、また花粉症・黄砂の飛来が始まったら、殆ど密閉状態になるので、

結局、我が家で窓を開けられる時期は・ ・ ・ ・ ・



10月後半から2月あたま頃・・・正味3ヶ月ちょっとだ・・・

家族の中でも反応する花粉の時期がズレてるしね(~_~;)・・・



思いっきり極寒の時期中心だし・・・ガクガク((((;゚Д゚)))ブルブル



さ〜〜〜ッ!!! 今年の越冬で、来年の夏を乗り切る為に、

体力・回復力・免疫力をアップさせるべく、

がむばらねばッ!!!!!ウキウキ♪o(^-^ o )(o ^-^)oワクワク♪



などの想いが頭の中を駆け巡る中・ ・ ・ ・ ・





「ただし、ニームは匂いもあるそうなので、どうするかワカリマセン」

( ̄▽ ̄;)!!ガーン






え〜〜〜ッだってぇ・・無臭でもを撒くよりいいジャン・・ヾ(@ ̄ε ̄@)

とはなかなか言えない気の小さいこうもりでした・・・(((; ̄* ̄)




かえって「毒が無臭」なのは危険な事だヨ!!
ヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノネェー♪ヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノネェー♪ヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノネェー♪




それに、ニームの匂いはハーブの匂いなんだしぃ〜〜

そのキョーレツな匂いで虫を撃退するんだろうしぃ〜〜

「オーガニック・ガーデン」とか表示して、

農薬を使ってない事を逆にアピールすればいいジャン!!!

などと思うのですが・ ・ ・ ・ ・┐(-。ー;)┌ヤレヤレ 

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
こうもり
こうもり
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

ブログバナー

こうもりのお気に入り

鷹月のお気に入り

共通

登録されていません

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事