化学物質過敏症奮闘記

国籍法改悪・外国人参政権・人権擁護法案・美名の売国法案ばかりで最早、日本人はレジスタントか・・・

環境問題・タバコ

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そらまめ

記:こうもり

イメージ 1


こうもりは何を隠そう、そら豆が大好き。

食べるのが好きと言うよりも・・・・・

何が好きかって・・・その愛らしい形です♪ (* ̄。 ̄*)ウットリ
 
こんなフカフカの鞘の中に入って、
やっぱり植物でもベイビーは大事大事に、
守られているのですね、感心します(● ̄。 ̄●)


イメージ 2
全部鞘から出しました。

塩茹でにする前に、包丁でナナメに切れ目を入れます。


イメージ 3

こんな風に。

(>ε<)そら豆ちゃん達ゴメンよ〜〜〜!

イメージ 4
そして、茹でられてしまいました。

3分も茹でなくとも柔らかくなってました。

こうもりは時には皮ごと食べてしまいます。

皮は塩味が濃くて結構好きです( ̄〜; ̄)





・・・という訳で、



ご紹介するのは


【そらまめ君】
http://soramame.taiki.go.jp/

正式名称は
環境省大気汚染物質広域監視システム

「何でそら豆なのかな?」

と思ったら、空をマメにチェックしているかららしい・・・(● ̄。 ̄●)



【観測項目】

・二酸化硫黄(SO2)
・一酸化窒素(NO)
・二酸化窒素(NO2)
以上3つは、酸性雨の主原因であり、 農作物・森林・建物
にも被害あり、 呼吸器にも悪影響が大きい。
光化学スモッグの原因物質ともされている。

・光化学オキシダント(OX) ←光化学スモッグ
              (大気汚染物質が紫外線で反応したもの)

・非メタン炭化水素(NMHC) ←光化学スモッグ発生に関係。
                  低めに抑える事が重要らしい。

・浮遊粒子状物質(SPM)← 排ガスなどから排気される粉塵。
                    有害物質です。

・風向・風速(WD・WS)←【西風】の時は中国からやって来る                    大気汚染に注意!
・気温(TEMP)    ←高温・晴天時は紫外線による光化学反応
               を起こしやすいです!



黄砂情報は以下参照
過去記事:
中国大陸で10年来初の大砂嵐


黄砂情報がぎっしり詰まった:


黄砂飛来時の外出はマスク・ゴーグル必携です♪
光化学スモッグ・黄砂の時は外出を控え窓を閉めましょう♪



こうもりがいつもお世話になっている
天気予報はこちら♪
気象庁天気予報

地域をクリックし、地域を入れればお住まいの地域ごとの、

細かい天気予報・風向き・降水確率が表示されます。



これから夏に向かって増えるであろう、

大気汚染による健康被害を出来るだけ予防するべく参考になさって下さいませ。


今後益々、自分の身は自分で守らねば、

無頓着でいると大変な事になりそうです・・・

記:こうもり


前回の記事【農薬・除草剤・殺虫剤散布の身近な例】でも触れた、
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/32516216.html

化学物質過敏症支援センターより発行されている
http://www.cssc.jp/index2.html
【シックハウスとシックスクール】の中での、

群馬県の青山内科小児科医院の青山医師の言葉です。


「学校に桜なんか植えるべきじゃないと思う。
松やアメリカハナミズキも植えるべきではない。
学校に植えるものは、本来植生学的にその場所にあったものを植えるべきだ。
そうでないものを植えるから虫がつく。
虫がつくから消毒が必要になる。
だから、植生学を良く勉強して、本来そこにあったものを植えるべきだと思います。」

現在、学校に桜は付き物ですが、花の時期は僅か1週間。

新芽が出ると共に、美味しい桜の葉っぱには虫が大量に発生し、
消毒と称して農薬が沢山撒かれます。

化学物質過敏症の子供はその途端に学校に行くどころではなくなります。
学校とは本来子供が教育を受ける為にあるのです(ToT)

桜並木で有名な道も、
虫が付きやすい為に多量の殺虫剤を撒いていましたが、
近年その毒性が明らかになるにつれ、
強い薬は敬遠され、そうするとまた虫が増えて、
地元の方々は苦労なさっているようです。

害虫も、昔の日本にはいなかった外来種が増えました。

アメリカシロヒトリ・チャドクガの幼虫・・・・・

アレルギーや毒性もあり、
本来日本にいなかった種で天敵もいないせいか、
大量発生する事が多いようです。

自然の食物連鎖もない、街なかの人工的な場所に、
唐突に虫の付きやすい木を植樹しても、
木も不健康で、悪戯に害虫が大量発生するだけです。

そしてますます化学薬剤に頼り、
根元の土の中の小動物や微生物も殺してしまい、
環境汚染や健康被害を広げる悪循環の繰り返しです(ToT)


青山医師も仰っていますが、
「本来そこにあったものを植えるべき」

ココがポイントです!


先日、kazusaさんの記事の中で、
http://blogs.yahoo.co.jp/kazusa567/45209987.html
【21世紀を環境の世紀へ!】

日本の潜在自然植生の第一人者
宮脇先生のご活躍を記したHPを教えて頂きました。

これこそ、神社の鎮守の森、日本古来の美しい風景、日本独自の生態系を育む森、
そして世界にも通ずる植林の究極の形なのです。

素晴らしいエピソードなので、是非お目を通して頂きたいのですが、
ご紹介の為に簡単に抜粋させて頂きます。

【「鎮守の森」を世界へ】からの抜粋
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h17/jog390.html


1.神戸を護ったふるさとの木々(アラカシ・カシノキ・シイノキ・モチノキ・ヤブツバキ)

 あの震災の時、点々と残った緑地帯がありました。
 木は一本も倒れる事なく、猛火をせき止め、
 急斜面にも深く根を張り、土砂崩れをも防いだのは鎮守の森でし た。 

2.「現存植生」と「潜在自然植生」

 スギ・ヒノキ・マツは成長が早いからと近年人工的に大量に植えられた「現存植生」
 
  シイ・タブノキ・カシこそ冬も緑の広葉樹林で強い生命力を持つ日本の「潜在自然植生」

3.「鎮守の森」こそ日本の「潜在自然植生」

4.「製鉄所のまわりに森を作りたい」

  経団連での宮脇先生の講演に感銘を受けた新日鉄の方からの依頼で、
  工場の周りをシイ・タブ・カシ類の森で取り囲む緑化プロジェクトが発足しました。


5.鎮守の森は千年の森

  古の人々は、開墾しても、必ずふるさとの木の森を残しました。
  それが鎮守の森です。

  森とは木が集まっただけではなく、高木・低木・下草、さらには、
  野鳥や昆虫、地中の小動物群、カビ、バクテリアなどの共同体なのです。


 「鎮守」の言葉通り地震・台風・火事から人々を護ってきました。

  「鎮守の森」は強い。

  セイタカアワダチソウなどの外来種の雑草も、鎮守の森には侵入出来なかったのです。


  かつて日本中の樹木を食い荒らすと恐れられていた,
  アメリカシロヒトリも鎮守の森には歯が立ちませんでした。
 
  杉やヒノキなどを人工的に植えた森では、下草刈り、枝打ち、間伐と、

  常時、人間が手を入れないと駄目ですが、
  その土地本来の樹木でできた鎮守の森はそんな必要はないのです。

6.「タブノキ!タブノキ!タブノキ!」

  島根県出雲市で、地震にも火事にも台風にも強いタブノキなどの植樹が行われました。

  枯れたマツの代わりに、斜面でも根をしっかり張り、土砂崩れも起こさず、

  豊かな水と空気を生み続けるふるさとの森作りの植樹が行われました。

 

7.海外に広がる「ふるさとの森」づくり

   宮脇先生は世界中を飛び周り、東南アジアの熱帯雨林の再生プロジェクトでは、

   8年後には10メートル以上にも伸びた熱帯雨林に成長しました。

   アマゾンでの低地熱帯雨林、タイのマングローブ林、チリではナンキョクブナ林の

   再生プロジェクトが行われました。


8.深刻な中国の砂漠化

   中国での緑の破壊と砂漠化は深刻です。
  国土の28%が砂漠となり、森林率はわずか17%です。

   北京市長から窮状を訴えられた宮脇先生は、   
    
   万里の長城沿いに森を作るという壮大な計画のプロジェクト・リーダーとなります。
   万里の長城を築く時に使うレンガを焼く為に付近の樹木が伐採され、
 長城付近には殆ど樹木がありません。
   宮脇先生は付近の古いお寺に残っているモウコナラの老木から、
   この木がこの地域の主役であろうと推定します。
   そして土地の古老から聞き出し、100km以上も奥地にあるモウコナラ林を見つけ出し、
   大量のドングリを手に入れます。  

   日本から1400人のボランティアも参加し、現地で植樹祭が行われました。
   厳しい環境の中、苗が根付くか心配されましたが、
   5ヵ月後の調査で、当初逃げ腰であった林業試験場の職員達が言いました。
   
「プロフェッサー・ミヤワキ、100%活着している。 不思議だ。
     
しかし、100%と言うと北京市人民政府の局長や部長が信用しないから、
     
活着率98%と報告したいが許してくれるか
」 \(◎Д◎;)/

  
 その後も宮脇先生は中国での緑化活動に活躍しています。

9.鎮守の森こそ21世紀の世界を救う足がかりになる

   宮脇先生は、ハーヴァード大学で開催された、「エコロジーと神道」という国際シンポジウムに招かれ、   

   「鎮守の森を世界へ」と題する講演を行いました。

   シンポジウムではナポリ大学の教授がこんな発言をしたそうです。
「4千年の歴史を持つ自然と共生した日本の自然宗教が、
ごく最近、百年足らずの間に、一部の人によって間違って利用されたために、今、多くの日本人が宗教に無関心である。
鳥居とか、神社とか、鎮守の森と言っただけで拒否反応を起こす。
これはきわめて不幸なことである。
我々は4千年続いてきた神仏混淆の宗教をもう一度見直すべきではないか。」


シンポジウムの最後に開かれた打ち上げパーティでは、一人のアメリカ人が宮脇先生に英語で話しかけてきたそうです。

「日本の伝統的な鎮守の森をモデルとし、エコロジーと総合した、新しい鎮守の森づくりを科学的な脚本にしたがってやろうとしている。
これは素晴らしいことです。
しかも、国内だけでなく、アマゾンやボルネオでもやろうとしている。
このノウハウを日本から世界に発信していけば、再び私は日本がナンバーワンになると信じています。」


それは『ジャパン・アズ・ナンバーワン』の著者である、ハーバード大学の教授エズラ・ヴォーゲル氏だったそうです。

【抜粋以上】


日本人はよくよく外来ものが好きで、何でもかんでも無節操に取り入れがちです。
良く好んで植えられるアカシアの木も、枝が折れやすいので危険でもあります。
成長が早いからとスギばかり植林した為に、今花粉症も大流行・・・

街路樹も子供達が遊ぶ場所にも、もっと鎮守の森を再生して欲しい!

鎮守の森こそ環境保護・防災・水源の礎なのです。

記:こうもり

産経WEBニュースより引用

東北まで黄砂飛来の見込み 
4月1〜3日 注意呼びかけ


九州から東北の広い範囲で4月3日にかけて黄砂が飛来する見込みとなり、気象庁は31日、車の運転などに支障が出る可能性があるとして注意を呼び掛けた。

 気象庁によると31日午後3時には中国・華北地方の広い範囲で黄砂を観測。黄砂の範囲は今後、東に広がり、4月1日から3日にかけては、九州から東北までの広い範囲で、場所によっては視程が5キロ未満になる恐れがある。また、雨に黄砂が混じる地方もある見込み。

(2007/03/31 17:39)
http://www.sankei.co.jp/seikatsu/seikatsu/070331/skt070331001.htm
引用以上




黄砂は西からの風に乗って、遠くはアメリカでも観測されています。

黄砂そのものと言うよりも、

黄砂が飛んで来る過程で中国の深刻な大気汚染地帯を通り、

水銀・カドミウム・鉛・マンガン・砒素・硫酸・硫黄酸化物などなど・・

有害重金属・有害化学物質を沢山まとってやってきます。



アレルギー関係ありません。大気汚染物質です


中国大都市で濃霧続発、健康危害の懸念=専門家
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/01/html/d49829.html

中国の水銀汚染、米国に波及
http://jp.epochtimes.com/jp/2006/04/html/d60766.html

中国は世界の工場か、「ごみ箱」か?
http://jp.epochtimes.com/jp/2006/12/html/d47778.html



目・皮膚のかゆみ、鼻水、喉の痛み、呼吸器系疾患、喘息、発熱・・・お気をつけ下さいませ。


症状が出るようであれば、窓を閉めて密閉し、

外出時は、マスク・メガネなどで防御する事をオススメします♪



【黄砂の襲来予報図がネットで見れます】

tatsuyaさんが教えて下さいました♪
大気汚染物質である黄砂・硫酸エアロゾルの予測・実測が見れます♪

http://www-cfors.nies.go.jp/~cfors/index-j.html (東アジア域の黄砂・大気汚染予測)


この4/1からの真っ赤な黄砂の飛来予測は、西日本地方ばかりでなく、

ほぼ日本全国覆われ、今まで見た事もない濃度の高さです・・・



【関連過去記事】
花粉症も、黄砂アレルギーも、埃アレルギーも、みんな一緒。
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/8037440.html

日本列島を覆う汚染物質のモヤ
http://blogs.yahoo.co.jp/aquarapter/28914461.html

記:こうもり

昨年、スタンフォード大学の研究チームが、

「世界風速地図」を編纂しました。
ホットワイヤードジャパンHPより
http://hotwired.goo.ne.jp/news/business/story/20050526105.html


それによると、風力タービンの設置に適した,
          (風車の大きいやつ)

十分な強さの風力が観測された場所全てに風力タービンを設置すると、

72テラワットの電力を生成出来るそうです。


これは、世界総電力需要量14テラワット(2002年データ:ちょっと古いけど)

の、ゆうに5倍以上の電力量になります。


もちろん、これらの場所全てに、

大きな建造物である風力タービンを設置する事が可能な訳ではないし、

中国国内に関しては外国人による観測自体が難しく、

観測データは殆ど得られなかったそうですが・・・(ヤッパリそうか)

大きな潜在力があるのは確かなようです。



但し、大きな風力タービンは、野鳥が激突死する被害も世界中で出ており、
http://www.sankei.co.jp/shakai/jiko/070426/jko070426002.htm
(天然記念物オジロワシが風車に激突)

竜巻・突風などの自然災害で倒壊した時に、二次災害を出す危険性もあり、

設置に際しても広大な敷地が必要です。



が、風力でさえこれ程のポテンシャル(潜在力)がある

という事が、大きな喜びであり驚きでもありました。


風力の他にも、この地球から得られるものには、


・小さなせせらぎからも得られる水力エネルギー

       (日本は高低差が多い為、急流も多い)
        http://www2.tba.t-com.ne.jp/hmc/index.htm

地熱エネルギー(日本は火山列島)

        http://wwwsoc.nii.ac.jp/grsj/gaiyou/main_a.html

波(潮力)エネルギー(日本は海に囲まれている)

 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BD%AE%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB

太陽光エネルギー(風力との組み合わせ発電機もあるようです)

               http://www.e-kaze.biz/hai.html


などの再生可能(クリーン・自然)エネルギーがあります。



どれも日本には素晴らしい可能性が・・・(* ̄。 ̄*)ウットリ



燃やすと温暖化ガス・有害物質を排出し、

我々、化学物質過敏症患者にとっても厳しく、

環境を汚染しがちな石炭・石油などの化石燃料よりも、



放射性廃棄物・事故の危険性が高い原子力発電よりも、


地球温暖化ガスを殆ど出さず、より安全で、

我々、化学物質過敏症患者にとっても優しい、

地球本来の自然エネルギーにもっともっと研究・開発費を注ぎ、


バカでかいプラントにこだわらず、

我が国にふさわしい、

ちんまりとした安全な発電所をそこここに増やし、

現在ボランティアに近いクリーンエネルギーに携わる中小企業を応援し、


エネルギー自給率100%を目指す事が急務です。


これは、独立国家として安全保障上も、極めて重要な国策と言えます。




現在の我が国のエネルギー自給率は僅か20%です。



デンマークでは、1973年のエネルギー自給率が僅か2%しかなく、

第一次石油ショックにより危機感を抱いた政府はエネルギー政策を一新、

現在自給率100%(うち20%は風力発電)となっています。


羨ましい・・・


EUは、再生可能(自然)エネルギーの割合を20%まで引き上げる方針を打ち出しました。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/europe/news/20070309dde007040013000c.html
(2007年3/9毎日ニュース)


再生可能エネルギーを、

我が国独自に、最先端で開発して行く事は、

今後、世界におけるエネルギー戦略に於いても、

大きなアドヴァンテージとなる筈ですし、


それこそが我が国の生きていく途だと思います。

花粉・黄砂・埃そのものは、大して悪さをするモノではなく・・・

要は、その表面積が広く、様々な物質を吸着し易い形状、だという事で・・・


アレルギー反応のテストをすると、殆どの人は、”埃”に反応するそうです。
その、検査に使っている”埃”は、どこの、どういうモノだか、定かではありませんが、
汚染されていない純粋な綿ボコリならば、反応は、きっと出にくい事でしょう。

皆様、特に匂いに過敏は方は、衣類に様々な匂い、
たばこ臭、香水臭、ホルムアルデヒド臭、化学物質臭などが付き易い事は、
普段から実感されていると思います。

花粉も黄砂も埃も、世に放たれた瞬間に、
有害な化学物質を沢山表面にまとってしまうので、
そもそも人体には有害な物質に成り代わってしまうのです。

なにも工場地帯や、空気の悪い所を通らなくとも、
ウチの中だって、有害な化学物質だらけ・・・
普通のお家は、
建材からナン十年にもわたって出続けるホルムアルデヒドや、防虫剤・殺虫剤・芳香剤・・・
それらを埃=繊維のかけらは、吸着して放しません。

これらのものは、発ガン物質や、環境ホルモンだったり、毒性物質だったりするワケですが、
アレルギー症状を訴えている人は、出さない人と何が違うかと言うと、
人よりちょっとビンカンに反応する人だったり、
単に良く気が付いたッ!あんたはエライッ!
という程度の差だけです。

これと、ちょっと似た話に、タバコがあります。
これは、また次回・・・

転載元転載元: 化学物質過敏症奮闘記

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