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幸せなひととき |

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こんにちは、ゲストさん
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日本シリーズ、楽天を応援していたら、若い社員に
「楽天ファンですか?」
と聞かれたので、
「アンチ巨人」
と答えたら、
「何ですか、アンチ巨人って」
と聞かれた。
アンチ巨人って言葉、いまや死語なのね。
まあ、以前にも言われたことあったけど。
アンチ巨人といいつつ、私が始めてスポーツ選手のファンになったのは、当時17歳だった、原たつのりくんで。東海大相模高校(原監督の母校です)まで行ったりして、今で言うおっかけに近いことをやっていました。
地元に野球場があって、東海大相模高校が地元の高校と練習試合をしにきたときは、もううれしくてうれしくて、かぶりつきで見ていた記憶があります。
その原君もいまや、女問題を解決するために一億円も用意できるような成功者になりましたね。
私が原君っていうと、若い子に笑われます。
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あまりにもぐうたらした夏だったので、久々のポイント大会です。
面談3ポイント テレアポ1ポイント 成約5ポイント ポスティング1ポイント 手紙1ポイント 人と話す1ポイント 勉強1時間2ポイント こんな感じで、自分の活動をポイント化。 さすがに、ぐうたらしていただけあって、動かないで済む手紙を10人に書いても10ポイント。 テレアポする気にもなれず、外に行くにもなれず、FP一級の勉強なんかしちゃって。 20ポイントが目標なので、仕方ない、電話するか。 |
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昨夜は地元の花火大会だったので、ウォーキングがてら往復約10キロの道のりを、車椅子おして行ってまいりました。
が、
我が家のすぐ近くの交差点で交通事故があったのです。
最初は、道路にゴミのかたまり?かなにかが落ちているのかなと思い、気にすることなくどんどん近づいて行きました。
近くまで行っても、ゴミのかたまりだと思っていました。
何気なく見たら、内臓と脳みそが飛び散っていて、私の目に写ったのが二本の足と足首の向こうにあった頭でした。
近くまで行かないと人間だって思いませんでした。
同時に警察と救急車が来て、加害者であろう若者が
淡々と
「僕が〜左折しようとして〜・・・」っと言っていたのが聞こえて
自分が起こした現場を目の当たりにしている人とは思えない淡々ぶりに、なんともいえない感覚を味わいました。
被害者の方があんな状態で道路に横たわっている最中でも、きっと被害者のご家族は何もしらず、もしかしたらあの人のご飯の支度をして待っているかもしれない。もしかしたら花火大会への待ち合わせにいく途中だったかもしれない。
あんなに悲惨な事故現場も見たの初めてだったので、最初は「うわ!見ちゃった」とおもったけど、残された家族とか、事故に合う寸前まで健康な体だったのにとか色々考えたらそう思ったことも申し訳ない。
近くまで行かないと人間とは認識できないくらいのひどい状態だったんですよ。
私が毎朝通る交差点、左折トラックはほんとに多くて青信号になってもすぐには渡らず、左折トラックを確認してから渡るように気をつけている交差点なのですが、でも気をつけても起きてしまうのが事故です。
もっともっと気をつけて、悲しく思う人を一人でも減らさないと。
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この仕事、営業職をやっていると、普通結果を目標にします。
何件とか、契約数字とかを目標にしますよね。 我がチームの目標は、自分の意志と、自分の声と、自分の手と、自分の足で出来ることを目標にします。 結果を目標にすると、言い訳コンテストが始まってしまうんですよね。 「いつ行ってもいないんです」 「いつ電話してもつながらない」 「お金がないと断られました」 等々。 私も言い訳コンテストに参加してしまう勢いで。 なので、自分の意思で出来ることを目標にします。 出来なかった言い訳は、葬式に出席か、40度の熱出た唸っているかぐらい。 一週間で10訪問。10ポスティング。10TEL、10手紙です。 有積者が、1日でやる量を1週間でやります。 居なくていいです。家に行ってインターフォンを押すことが目標だから。留守番電話でいいですよ。電話をかけることか目的だから。 すると不思議、案件がどんどん生まれてくる。 結果を目標にしていた時代に、いつ行ってもいない家にいた。いつ電話しても留守の家に、いた。 昔、心理学の講座で、みんなは3人って聞いた覚えがあります。みんな留守は3軒留守だった。いつ電話してもいないは、3回電話しただけだった。 ということです。 続けていると、仕事が楽しくなってきます。結果を目標にしていた頃は、楽しくなかったのにね。 |
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