全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全92ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

迷い

ブログ更新をしないまま、時間が過ぎていきます。
当初はちょくちょく更新していたブログですが、しばらく前から私の中でのこのブログの位置づけをどうするべきかを、ずっと考え続けています。

世の中からみたら小さな小さな存在である私でも、こうやって何かを発信できること、コメントをいただくことで直接見えないつながりを感じることなど、ブログを通じての楽しみを得ることが出来るようになりました。
その反面、ブログで自分の考えを発信することは、ある意味危険なことではないかと感じるようにもなりましたし、脈絡もなくとりとめもない文章をだらだらと綴っていることの意義とは何かといったことを自分自身に問うようになりました。

自分はブログとどう関わっていくべきなのか、答えはまだ見いだせていません。
もしかしたら、答えなんて得られるものではないのかもしれませんが。
まだ結論は出ません。とりあえず、記事のほとんどを非公開にすることにしました。
ブログ引越も含め、今後のことを考えている最中です。

でも、書きたいと思うことは本当に沢山あって。
足りないのは、ブログの今後を考える時間と、記事を書く時間です。
お正月が終わり、今日から仕事です。
ウリタも私も年末年始休暇は12/30〜1/3の5日間。
私の勤務先では数日間有給をくっつけて年末年始長めに休む人が結構いるのですが、
先月ポンタのインフルエンザで沢山休んだ私はそういうわけにもいかず・・・。
12月29日は保育園が休みだったため、やむなく有給を取っただけでした。
休みが始まっても、少しゆっくりしたい気持ちと、大掃除とおせち作りしたい気持ちとが
ごっちゃで、結局中途半端に休養し、中途半端な大掃除をして、中途半端なおせちを食べる羽目に
なりました。いつも年末年始はこんな感じになってしまう・・・。

休み中に頑張って、ポンタの誕生日用に服でも作ってあげたいなと思っていたのですが、
結局全く手付かずでした。
型紙写ししようと大きな紙を広げるだけで『かきかき(描き描き)!』と
大騒ぎになることは目に見えてるので、始めのの一歩が踏み出せなかったというわけです。
夜こども達が寝た後はなんだかダラダラしてしまって。
で、色々作りたいと思っていたものはあるのですが、終わってみれば
大したものは作れませんでした・・・あぁ。

そんな中、とりあえず作った物その1。ウリタ買い物用のエコバッグ。
イメージ 1
むー、どうして画像が横になってしまうんだろう?
2010.01.01製作(紅白を観ながら・・・)
 パターンなし。サイズも測らずに、チェック柄に合わせて折り曲げ、
  「このくらい?」って作ります。テキトー。
 生地:エストニア製リネン100%(M店)、パープル系、幅約135cm、1995円/m
 裏地なし

フィンランドに近いエストニアからはるばるやって来た生地、って思うと、
それだけでわくわくします。
以前私用にリネンでエコバッグ作ってみたらなかなか良かったので、
ウリタの分もってことで作りました。
少し厚みのあるリネンで、なかなか丈夫そうです。
青緑の無地のリネンとこのパープルで迷ったのですが、生地屋さんに連れて行ったポンタが
「こっちがいい」と言うので、こちらになりました。
エコバッグって販促品とかでもらうことがあるのですが、原価の関係か(?)、
小さめのものが多いし、肩にしっかりかけるには持ち手も短め。
自分で作れば、沢山買っても全部入る大き目サイズに、ちょうどいい長さの持ち手になるので
満足です。
多分ウリタも満足したはず。

ところで、台所の食器拭きには白い麻の布巾を使っています。
新しい年がやってくるので、まとめて4枚作って、新調しました。
新調と言ってもただ白い麻布を買ってきて、手の空いているときに端っこを折り曲げて
チクチク手縫いをするだけ。
イメージ 2
2009.12〜2010.01製作
 パターンなし。適当に布を切って縫うだけ。
 生地:国産麻100%(M店)、麻自体が国産なのか、生地製造が国内なのかはよく分かりません。
  580円/mが期間限定特価で500円/m
 少し落ち着いた濃い目ピンクの糸でチクチク

麻って乾くのが早い気がして、布巾に使うにはなかなか良いなと思っています。
でも、お店で布巾になっているのを数枚買うと結構なお値段になってしまう。
なので、こうやって作ることにしています。
安上がりなので、どんどん使って、古くなってきたらお掃除なんかに使ってサヨウナラ。

あとは、画像を取るほどでもない、かぎ針編みの丸いアクリルたわしを2個。
・・・もっと色々作りたかったなあ、と思いつつの仕事始めでした。

宇宙の話あれこれ

宇宙飛行士の野口さんが乗った宇宙船ソユーズの打ち上げ、
昨日朝のテレビで偶然見ることが出来ました。
NHKのアナウンサーが「間もなく発射です」というので、
間もなくと言いつつまだまだじらされるに決まってる(オリンピック中継とか、
間もなく日本人選手登場!と言いつつ平気で数十分待たせてますよね!)と思ってたら、
その後5分もしないうちにあっさりとソユーズが火を噴きながら飛んでいきました。
さすがNHK、『間もなく』でじらして視聴率を稼ぐってことはしないんだなと、朝から感心。
日本の宇宙飛行士といえばアメリカのスペースシャトルで行くのかと思っていたら、
今回はロシアのソユーズなんですね。

ところで、少し前にひとりで食事をしに行ったパスタ屋さんで読んだ雑誌は、宇宙特集でした。
そこではじめて知ったのは、ソユーズって優秀なロケットだということ。
日本人がいつもスペースシャトルに乗っていたせいか、私の中のイメージでは
ソユーズってなんだか時代遅れみたいな気がしていて、失礼しました(笑)。
スペースシャトルは天候の影響で打ち上げ延期になることもしばしばですが、
ソユーズは少々のことは気にせずにポンと打ち上げてしまうくらい安定しているとか、
数十年前に2名(だったかな、記憶が曖昧でもう少し違う数字だったかも)が
事故で亡くなっている他は事故らしい事故がないとか、初めての有人宇宙飛行をした時の
基本設計の完成度が高くて現在もそれが受け継がれているとか、
面白い話がいっぱい載っていました。

面白かったのは、宇宙へ旅立つとき、発射第近くでソユーズの乗組員が決まってやることが
あるそうで、それは、ソユーズへと歩いて向かう途中のあるスポットでオシッコをすることだとか。
もちろん、屋外です。
初めてソユーズで宇宙に行ったガガーリンさんが出発する際、乗り込む前にトイレに
行きたくなってしまい、例のスポットのところでオシッコをしたのが始まりなんだそうです。
ガガーリンさんのような無事の帰還を願って、という儀式らしい。
うーん、男性ならいいでしょうが、女性はどうするんでしょう。最近は女性の宇宙飛行士も
増えてきましたものね。

あとは、宇宙服の装備の話。
けち臭い話になっちゃうけれど、シャトルの船外活動に使う宇宙服は、1人あたり10億円くらい
かかるそうです。
すごい金額。誰が払うんだろう・・・って、日本人宇宙飛行士の分は私たちの税金なのかなあ。
お金がなくて大変な人も多い中で、そこまでお金をかけて宇宙開発をする意味って
なんだろうって感じました。
宇宙開発って、そんなにお金をかけてまでしなくてはならないことなのか、
私にはよく分からないです。
ま、研究って、当事者以外には分からないことに多額の費用をつぎ込むものなんでしょうけれど。

そして、ゲゲゲゲゲとびっくりしてしまった記事は・・・。
人類が宇宙へ行かれる乗り物を開発する段階で、当然色々試すわけですが、
本当に上手くいくか分からないものに人間を乗せるわけにはいきません。
で、最初は犬を乗せて飛ばしてみたりしていたそうです。
犬だって人間みたいにしっかり固定して載せないといけないので、その固定器具の写真も
載っていました。『ふせ』のポーズで手足や頭を固定するようになっています。
犬にしてみたらずいぶん迷惑な話・・・。
そして、最初に宇宙を旅した犬・・・名前は忘れてしまいましたが、
その犬が乗った宇宙船はなんと、地球へ帰ってくるための装備を持っていなかったそうです。
無事に宇宙で生存しているのを確認したら、おしまい。
・・・・・・、涙出ちゃいました。帰って来れないことが前提って・・・。特攻隊みたいだよ。
勝手に体を固定されて、そのまま誰も助けてくれないなんて、犬にしてみたらとてもとても
怖くてつらかったでしょう。
人類ってなんでこうも残酷なのか・・・・・。
せめて、帰還設備も仕上げてからにすればいいのにな。
帰還が上手くいかずに帰ってこられませんでした、というのとは違うよなあ、
本当にかわいそうなワンちゃんです。
その後は、もちろん、何頭もの犬が宇宙へ行って、無事帰ってきたそうです。

そんなこんなで、パスタを食べながら宇宙の面白い話をいっぱい仕入れた私です。
これまで書いたこととはあまり関係しないけれど、宇宙飛行士って、皆さんなんだか
とても魅力的な雰囲気を漂わせていますね。
頭はすごくいいのに、おおらかで、ユーモラスで、なにげに英語もぺらペーら、
おっとりしているのに頼りになりそうで、とてもステキ。
(そういう、何事にもすごくよく出来た人だけが選抜されるんでしょうけれど)
宇宙へ行かれるってことも少しはうらやましい気持ちがあるけれど、なんていうか、
そんなステキな人として生きているその姿にあこがれちゃいます。

来年出発予定の山崎さんは、ご主人が仕事(それも、宇宙開発に関わる結構な立派なお仕事)を
辞めざるを得なくなり、一時期は離婚調停もあったりで大変だったそうで(先週のAERAより)、
宇宙飛行士だからって全てが順調ってわけではないんでしょうけれど。
それでも、そんなトラブルはぜんぜん感じされない、みなさんのあのにこやかな表情に
いつも引き込まれてしまう私です。
宇宙飛行士、かっこいい!
保育園に通うこどもが2人いれば、避けて通ることが出来ないと思っていた新型インフルエンザ。
ついにポンタが発症しました。

とある土曜日の、保護者参加の保育園行事がまずかったらしく、日曜の夜中から発熱。
翌月曜日から保育園の感染者は爆発的な増加(一気に金曜日の10倍以上)・・・新型の病気って
すごい勢いだなと感心してしまいました。
あまりの状況に、保育園は登園自粛措置が取られ、仕事の休めないウリタに代わって、
私が1週間仕事を休む羽目に。
自粛なので、特にお願いすれば預かってもらえるのですが、ポンタがインフルA型と
診断された以上、解熱後2日経過するまでは登園不可なので、もう休むしかないと腹を
くくりました。ちょうど、まとめて休んでも仕事に大きな影響が出ない状況だったから
助かりました。

結局ポンタは1日ほどで解熱し、火曜の朝からは元気。
発熱していた時も元気にはしゃいでいたので、これはタミフルいらなさそうと思って、
飲ませませんでした。
予防のためと処方された、アウリのタミフルも使用せず。
お医者様に「下のお子さん(アウリ)とお母さん(私)も多分、追って発症すると思います」と
言われたので、ドキドキ。
木曜日にアウリが発熱しましたが、インフルらしくない発熱で検査も陰性、お腹の調子も
良くなく、『これは多分、お腹のカゼ』との診断。その後も解熱と発熱を繰り返してから
落ち着きました。
結局、私もアウリも、インフルらしき症状がなかったんです。
感染力強いって聞いていたのに、意外。
「おかあさんといっしょに ねる〜」と泣くポンタと同じ毛布に包まった私はなぜ発症しない? 
至近距離のポンタの咳を顔面で受け止めていたアウリもなぜ発症しない? 
人を選んで感染するのか? 
なんだかよく分からなかったけど、とりあえず皆無事で何よりでした。
お医者様が言うには、私もアウリも感染した(はず)けれど無症状で済んだということ
らしいのだが・・・本当かしら?
保育園でも職場でも、子供が罹ったけれど兄弟姉妹や親は無事だったという話をよく聞きます。
なんでだろう。
とにかく、私の独断と偏見により、これでアウリも新型インフルの洗礼を受けたってことに決めて、
2人ともワクチン接種はしないことにしました!

とにかくまあ、保育園での流行拡大ぶりはすごくて、新しい病気って本当に脅威だなと感じました。
今回は罹っても大抵は治る病気だったけれど、これがもっと怖い病気だったら・・・。
絶対感染させちゃダメ!って病気が流行ったりしたら、こども達を保育園に行かせるのも
心配で、そうなると保育園に預けずに私が家で面倒見る? 
仕事はそんなに休んで解雇されないのか? こども達を家に閉じ込めたとしても
ウリタが外から持ち込む可能性もあるしなあ、などなど考えて気が滅入ってしまいました。
枡添さんが頑張ったのに、今や日本中に散らばってしまった新型インフル。
『水際作戦』って、何だったんだろうと思う今日この頃です。
こんな偶然って世の中にあるのだろうか?と思うような事があった。

それは、高校3年の時に同じクラスだったTくんのこと。
2学期の途中まで、ほとんど口をきいた事のなかった間柄だった。
2学期の途中で突然、私たちのクラスは「毎週席替えをしよう!」ってことになって
(3年生は大学受験の関係で3学期はほとんど登校しなくなるのが通例だったため、
毎週席替えをして、クラスみんなともっと交流しようってことになった。そういう事は
生徒が勝手に決めて取り仕切っていい、おおらかな高校だった)、窓側の一番前の席で
Tくんと隣同士になったのがそもそもの始まり。
話してみると、意外にも私達は気が合って、大学でどんな勉強をしたいかをよく語り合う仲になった。
卒業後、私は大学進学で地元を離れ、Tくんは浪人生となり、当時はまだ携帯もメールもなく、
長距離電話も高くって、たまに手紙をやり取りするようになった。
気は合うんだけど、恋愛感情を持つ事もなく、大切な友人だった。

Tくんは少し回り道をして、ある分野での研究を極めたいと希望を持ち、2年浪人した後に
地元から通える大学に進学した。
そして、私が大学院を修了して就職すると同時に、彼は別の大学の大学院に進んだ。
その分野の勉強は相当していたらしく、大学院の入試では試験官に認められていることを
実感して合格を確信したことなどを私に話してくれた事はよく覚えている。
その分野の研究では国内トップクラスの大学の大学院へ進学した。
彼の進学先と私の就職先はまた結構離れていたけれど、たまに連絡を取り合う関係はしばらく続いた。
電話でその分野の最先端の研究の話を延々と語っていて、将来は研究者になりたいと言っていた。
彼のお兄さんも、分野は違うけれど研究者になったから、自分も頑張らないとというような話も
聞いた記憶がある。

というように、本当に細々とした付き合いだったけれど、私はTくんのことを大切な友人だったと
思っていた。
研究の話以外にも、色々楽しい話もしたし、彼に教えてもらったことも結構ある。
なのに、いつの間にか連絡を取る回数は減っていった。
Tくんも(本心かどうかは分からないが)私を大切な友人だと言ってくれていたけれど、
やっぱりお互い、自分の身近な生活に集中してしまったのだと思う。
毎年交換していた年賀状が来なくなり、私も出さなくなり、もう何年かは音信不通になってしまった。
Tくんの実家の住所は知っていたけれど、T君もお兄さんも離れてしまった実家は賃貸住宅だと
聞いていたし、ひとりで住んでいたお母さんがそこに住み続けているのかも定かではなく、
実家への連絡をしてみる勇気が出てこないまま時は過ぎ・・・。
転職した時、結婚した時と、連絡してみたいと思ったけれど、もう私はその術を知らなかった。
ネットで彼の名前を検索してみたことがあるのだけれど、数年前に例の大学院で博士号を
取得した以降の消息につながる情報は皆無。
きっとこのままずっと、音信不通のままで、時折もっと友人を大切にすべきだったという
後悔の気持ちとともにTくんを思い出すのだろうとあきらめていた。

そして、今日。
こども達のことをウリタにお願いして、お気に入りの美容室へ行くために電車に乗っていた。
途中で隣に座ってきた年配の女性が、何かの集会の資料を取り出して読み始めた。
盗み見するつもりは全くなかったのだけど、ちょっとしたはずみで一瞬、資料の一部が視界に入った。一瞬だったけれどそれは、死生観や終末期医療に関する集会の案内で、そこに、Tくんと
よく似た名前を見て取ることが出来た。
びっくりして、申し訳ないと思いながらも、今度はしっかりと覗かせてもらった。
Tくんと漢字一文字違いの名前、ある大学に所属する研究者がその集会
の座長を努めると書いてあった。
かつてTくんから聞いた話、お兄さんは一度大学を卒業したものの、哲学や生命倫理を極めるために
もう一度大学へ通って研究者になったという話と、その名前はぴったりと一致すると思った。
もしかして、その名前はTくんのお兄さんではないだろうか。

家に帰っても、こども達が寝るまでパソコンは使えない(すぐに寄ってきて収集つかなくなるため)。
とりあえず、Tくんにつながりそうな情報に出会ったことを伝えると、ウリタもTくんのお兄さんの
可能性が高いね、アラビアTくんに再会できるかもよ、と言う。
こども達が寝てから、電車の中で見つけた名前をインターネットで検索した。
すぐにヒットした。
略歴を見る。間違いない、Tくんから聞いていた、お兄さんの経歴とぴったり一致する。
年齢も同じだ。Tくんのお兄さんに間違いない。
そして、お兄さんの現在の所属は、なんと私の出身大学(学部は違うけど)だった。すごい偶然だ。

これで、お兄さんにコンタクトして、Tくんともう一度連絡が取れそうな可能性を見いだすことが
出来たわけ。
すごいなあ。もうずっと途切れていたけれど、また会える日が来るかもしれない。
こんな偶然ってあるんだなあと、しみじみ。

で、問題は、お兄さん(と思われる方)に何と切り出せばいいのでしょうか??
古い友人なんだけど出来れば連絡先を教えて頂けないでしょうか、なんて、突然言われたら
怪しまれそうだし。
古い友人なので私の連絡先を弟さんに伝えてください、なんていきなりお願いするのも妙だし。
だいたい、古い友人ってことを信用してもらうのも難しそうだ(私がそんなこと言われたら
警戒するだろうしなあ)。
あと、研究者を目指していたTくんの最近の業績がネット検索でヒットしないのも、
ちょっと不安を感じさせます。
というわけで、お兄さんに本当に連絡してみるかどうかはまだ分かりません。
今日は突然のことでちょっと気分が高揚していると思うので、もう少し気持ちを落ち着けて
考えてみるつもりです。
ああ、でもウリタやこども達も一緒でTくんに再会できたら面白いだろうなあ。
きっとTくんは「へえ! アラビアちゃんってこういう人(ウリタ)が好みだったんだあ、
僕知らなかったなあ」って言ってくれると思うんだけどな。

全92ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事