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〜oneself of that time〜
高く舞い上がる 嵐と共に
眺めるしか出来ない 散りゆく花びらを
危殆に瀕する毎日 動けずにいるよ
あの頃の自分に
戻りたい 必ず 変えられるはずさ
あいかわらずの風景 潮風にうたれて
起き上がる事出来ず今日も 泣いていたね
だけど諦めない 渇望するfreedom
怒濤の如く切り抜けるさ
思いを 力に 変えられるのなら
5月上旬辺りに作った、初めてメロディに詩を載せたものです。
思いを伝えるのは難しい
歌でなら尚更だ
そして詩に関してはこれが原点
夢は歌手になる事
失敗は考えない・・・・
話を戻します
この詩〜oneself of that time〜は自分の事を書いた詩じゃないんだ
ううんあえて書かない事にしたんだ
自分からの視点で書きたくなかったのかな
詩に関してはもう一人の自分を創りたいのかな?笑
正直、なんでこんな詩を書いたわからない
きっかけも。
ただがむしゃらに作ったわけではないんだ
何かを伝えたくて書いたはずだけど、何かが引っかかる
それもわからない。
やっぱ書き続けないと詩人のしての自分をみいだせないのかな
これから必死こいてがんばっても伝わらなきゃ意味がない
伝えさせられるだけの力が欲しいな
「人に深く感銘させる事の出来る歌手」
これがarabica最大の目標
これからはもっと色んな事に目を向けるのもいいと思った
だから、4ヶ月前につくったこの歌詞を載せました。
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