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お役所の七不思議

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教育研究機関の46歳県職員の女が小1男児をひき逃げか 重傷負わせるも「衝突の認識ない」

7/29(月) 11:36配信 東海テレビ



 28日、愛知県岡崎市で小学1年の男の子を車ではね、ケガをさせたにも関わらず逃げたとして、46歳の愛知県職員の女が逮捕されました。

 逮捕されたのは、愛知県総合教育センターの研究指導主事・広瀬八重子容疑者(46)です。

 警察によりますと、広瀬容疑者は28日午後5時半ごろ、愛知県岡崎市六名東町で小学1年の男の子(7)を車ではね、左足を骨折するケガをさせたにも関わらず逃げた疑いが持たれています。

 警察がひき逃げ事件として捜査していたところ、目撃情報があったナンバーの車を現場近くで見つけ、広瀬容疑者を特定したということです。

 調べに対し、広瀬容疑者は「衝突の認識はなかった」と容疑を否認しています。









一体、どういう『教育研究』をしているんでしょうね?

『ネコ』を轢いても、結構な衝撃がありまっせ!!

小学生は『ネコよりも小さく軽かった』???

こいつらの『教育』というのは『公務員さまは偉い!!』『知らぬ存ぜぬで通せば何とかなる』というものなんでしょうね。

実際、3〜40年前までは『普通にもみ消していた』んですよ!!

『公務員になりたい若者』が多いそうですから、今後は一般庶民は『どんどん殺されて』、しかも『知らん!!』で済まされてしまう時代になるんです。

┐(´д`)┌ヤレヤレ





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岐阜中3自殺 市教委いじめ認め謝罪「寄り添えていなかった」

毎日新聞2019年7月5日 20時49分(最終更新 7月5日 22時20分)


 
死亡した男子生徒への黙とう後、謝罪する岐阜市教育委員会の早川三根夫教育長(中央)ら=同市役所で2019年7月5日午後3時過ぎ、高橋龍介撮影


 岐阜市の市立中3年の男子生徒(14)が3日朝に自宅近くのマンションから転落死したことについて、市教育委員会は5日、記者会見を開き、生徒が学校でいじめを受けていた事実を認めた。生徒の自宅からは、いじめを苦にした自殺を示唆する内容のメモが見つかった。

<岐阜で中3自殺 いじめ示唆するメモ 指摘の同級生メモを担任が紛失>

<大阪・吹田の女子児童がいじめで骨折 第三者委が市教委批判> 

<大阪・八尾の女児いじめ不登校 いじめでPTSD>市再調査へ 

<「大丈夫」と去った息子 母「誰も自殺見抜けない」> 



 市教委は、同級生の女子生徒が5月31日朝、男子生徒へのいじめを訴えるメモを30代の男性担任教諭に渡していたことを明らかにした。いじめを列挙し、「先生、力を貸してください」と書き添えており、担任は「これはいじめだ。先生も頑張る」と答えたという。

 しかし、担任は同日午後、給食で嫌いな野菜を押しつけたいじめのみ取り上げ、2人の男子生徒を指導。いじめは解決したと考え、個人情報が書かれているとしてメモはシュレッダーで処分した。学年副主任には口頭で報告したが、メモのことは管理職も知らず、4日夜の保護者説明会で保護者の指摘で判明。学校側は担任が紛失したと答えていた。

 4、5両日の学校の調査で、男子生徒の受けたいじめについて、トイレで土下座させられ、金銭を強引に要求された▽びんたや蹴りを受けた▽つばをかけられた――などの実態を十数人の生徒が証言した。いじめには6〜7人の生徒が関わっていたとみられるが、学校側は初めて把握したという。自宅のメモは警察が調べており、市教委は詳しい内容を把握していない。

 6月の定期的な全校調査では「困ったことはないか」との問いに男子生徒はいじめについて触れず、同19日に担任が「大丈夫か」と聞いたが「大丈夫です」と答えていたという。

 記者会見した早川三根夫教育長は「いじめを受けながら『大丈夫です』と答えていた男子生徒の悲しみにも、勇気を奮って手紙を書いた女子生徒の気持ちにも、学校は寄り添えていなかった」と謝罪した。

 岐阜県警によると、男子生徒は3日朝、制服姿で見つかった。死因は出血性ショックだった。【高橋龍介、沼田亮、横田伸治】









先の記事で『二度とこのような出来事が起こらないよう力を尽くしたい』『委員からは(いじめ問題を調査する)第三者委員会の指示の下で対応する』と言っていましたよね。

そして、『いつもの通り』ハゲが頭を下げて、『終わり』です。

結局、全国で『同じことの繰り返し』です。


きっと『第三者委員会』というのは『まずいことがあったら、シュレッダーに放り込んで証拠隠滅せよ!!』と指示しているんでしょうね。

そして何より『何が何でも隠蔽じゃ!!学校の利権を守れ!!生徒が何人自殺しようが関係ない!!』のでしょう。

これらは『事実』が証明しています。


誰がどう考えても『いじめの内容』は『犯罪行為』が非常に多いですよね。

しかし、『学校内』で行えば『いじめ』というワードに集約されて『犯罪者を放置する』のですから『いじめ』など絶対に無くなりません。

『犯罪者を処罰する』のは『当たり前のこと』ですが、何故か、『学校内』ではそういう『常識』は通用しないのです。


どうしてそんな『当たり前のこと』に気が付かないのでしょうか?

『利権を守る』という『利益意識が強い』のは当然でしょうが、それ以上に『学校という特殊な環境が当たり前』だと思い込んでいるのです。

つまり、『自称・教育者』こそが『社会性』が欠如しているんです。




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生徒自宅からメモ「自分が死ねば反省するかな」 岐阜中3いじめ自殺

7/17(水) 18:56配信 毎日新聞



 岐阜市立中3年の男子生徒(14)が自宅近くのマンションから転落死し、学校でいじめを受けていたことが判明した問題で、男子生徒の自宅から見つかったメモに「自分が死ねば(いじめた側は)反省するかな」などの趣旨の記述があったことが関係者への取材で分かった。岐阜県警は男子生徒がいじめを苦に飛び降り自殺した可能性が高いとみている。

 複数の関係者によると、男子生徒が自宅に残したメモには、いじめたとされる生徒の個人名や、金銭を要求されていたなど、いじめの内容が書かれていたという。男子生徒は今月3日朝、市内の6階建てマンションの駐車場で倒れているのが見つかり、搬送先の病院で出血性ショックで死亡した。

 岐阜市は17日、市教育総合会議を開き、この問題を協議した。柴橋正直市長、市教育委員会の早川三根夫教育長のほか、医師や弁護士、企業経営者などの教育委員5人の計7人が出席。柴橋市長は「大事な中学生が命を失うという非常に悲しいことが起こりました。二度とこのような出来事が起こらないよう力を尽くしたい」と述べた。

 会議は非公開で開催。終了後、早川教育長は報道陣に「委員からは(いじめ問題を調査する)第三者委員会の指示の下で対応することや、在校生や市内の子どものメンタルケアに留意することなどをご指摘いただいた」と話した。第三者委員会は年内にも報告をまとめる。【沼田亮、横田伸治、高橋龍介】









残念ながら『いじめをしていた奴ら』は被害者が自殺をしたから、と言っても『決して反省などしません』よ!!

『反省する』ような人間は、そもそも『いじめ』などしませんから、、、、


因みにこの件でもどうも『加害者』には何のお咎めもない、ようですね。

『男子生徒が自宅に残したメモには、いじめたとされる生徒の個人名や、金銭を要求されていたなど、いじめの内容が書かれていたという。』のにです。

そいつらは大人になっても根性は変わりませんよ!!




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がん検診誤通知で女性死亡 「要精密検査」を「異常認めず」と 岐阜市

毎日新聞 / 2019年7月17日 9時49分



記者会見の冒頭、謝罪する岐阜市健康部の幹部ら=岐阜市役所で2019年7月16日午後3時、高橋龍介撮影

 岐阜市は16日、市主催の胃がん検診を受診した市内在住の50代の女性に対し、「要精密検査」と通知すべきなのに誤って「異常認めず」と通知したと発表した。この女性は同日、市内の病院で胃がんにより死亡した。

 市によると、女性は今年1月10日、中市民健康センター(同市都通2)に胃がん検診を申し込み、受診。28日に「異常認めず」の通知を受け取った。

 女性は4月に別の医療機関を受診し、胃がんから転移した肺がんが見つかったという。不審に思った家族が7月10日に中市民健康センターに問い合わせたところ、市は誤りを認め、11日に謝罪した。市によると、がん検診の通知は、民間の医療機関から送られた結果を基に作成するが、2人で読み合わせをする規則があるのに職員1人で実施し、誤ったという。

 これを受け、市は記録の残る最近5年間の肺がん・結核、胃がん、乳がん、大腸がん検診の受診者約16万人への通知を調査した。その結果、この女性以外にも、「要精密検査」「要注意」とすべき50〜70代の女性4人に対し、「異常認めず」と通知していたことが判明した。4人については今のところがんの兆候はみられないという。

 市によると、女性が「要精密検査」の通知を受け取っていれば、早期の対応ができた可能性があるという。柴橋正直市長は「がん検診に対する信用を損なったことは誠に遺憾であり、再発防止策を徹底させます」とコメントした。【高橋龍介】









記事を読んだ範囲では、どうも『誤診』ではなさそうですよね。

つまり、『通知の際のミス』であろうと思われます。


公務員は直ぐに『激務薄給だ』と言いますが、確かに一部ではそうかもしれません。

しかし、『事務方』の大半は『ちょ〜のんびり』にしか我々には見えませんけどね。

『上に言われなかったら、言われるまで放置しておけばいい』というくらいのノリですよ!!


※ これは『実話』ですよ!!


もしかしたら、そのペースでも彼らにとっては『激務』なのかもしれませんけどね。

しかし、少なくとも我々が見た範囲では『ちょ〜のんびり』にしか見えません。

まぁ、それまで本当の意味での『忙しい、激務』というのを経験したことがないので、ちょっと忙しいと『激務』と感じるんでしょうけどね。


我々『水商売』などは『下世話な仕事』とされていますから、例えば『ランチのオーダーをしてから30分待たされた』らどうですか?

ワタクシでもそんな店には『二度と行きません』が、コレは要するに『他のもっとまともな店に行く』という大前提があるからです。

お役所の場合は『他のお役所で用事を済ませる』などということは実質的にはまず不可能ですよね。


多くの方が『役所の事務方なんて3分の1で充分』などと言いますが、実はそれは違います。

実際は『10分の1』で充分です。

そして、ごく近い将来に『AI搭載のコンピューター』を採用されれば『100分の1』の人数で充分に回せます。


しかし、『役所』というところはそういう『ハイテク』は中々導入しません。

理由は『予算が取れないから』と言いますが、実際は『使えない奴』を切っただけで充分なお金が出ます。

将来的にはもっともっと『合理化』が可能ですしね。


しかし、そういうことをしてしまうと『公務員のシノギ』が出来なくなります。

『馬鹿』なのは判っていても『金とコネ』などで入れざるを得ないなんですね。

もし、『コネ』を断ったら、今度は『選挙』の際に政治家が困ることになりますから、、、、、


日本は『政治家、役人、利権企業』の『搾取』によって、税金の『約半分』は無駄に使われているのです。

それでも、もうすぐ『消費税アップ』を断行するでしょうけどね。


因みにワタクシの経験から言っても、『適正なリズム』で仕事をしなければ『ミス』は返って増えます。

この『適正なリズム』というのは『かなり速い』ですよ!!

『ダラダラやっている』からこそ、上のような『アホレベルのミス』が発生するのです。


そして、『助かったかもしれない命が失われる』のです。

もっとも、『担当部署の連中』はそんなことは一顧だにしないでしょうけどね。

『一般庶民』など、『死のうが生きようがどうでもいい』『自分達の生活さえ保障されればいい』という連中なのですから、、、、


まぁ、これで『市長や、お偉いさん』はカンカンでしょうから、そういう『波』が過ぎ去るのを頭を低くして待つだけです。

今度、『役所に殺される』のはワタクシかもしれませんし、アナタかもしれませんよね。




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女性教員が酒気帯び運転で逆走か、2人けが

7/14(日) 19:21配信 TBS News i



 13日夜、広島県尾道市の国道トンネルで、軽乗用車2台が正面衝突する事故があり、2人がけがをしました。警察は、福山市の女性教員が酒気帯び運転し、逆走していたとみています。

 警察によりますと、13日午後11時ごろ、広島県尾道市の国道2号「松永バイパス」上り線のトンネル内で、福山市に住む49歳の女性教員の運転する車が追い越し車線を逆走し、男性会社員の軽乗用車と正面衝突しました。

 この事故で、女性教員は腰や胸の骨を折るなどの重傷、男性も軽いけがをしました。女性教員の呼気からは、基準値を超えるアルコールが検出されたということです。

 警察は、女性の回復を待って、酒気帯び運転の疑いでも事情を聴くことにしています。(14日15:03)









市職員が飲酒運転 身代わりになった知人も逮捕

7/14(日) 12:26配信 テレ朝 news



 鳥取市役所の職員の男が飲酒運転をしたとして逮捕されました。知人の男が自分が運転したと嘘の報告をした疑いで逮捕されていて、警察は身代わりになった経緯を調べています。

 鳥取市役所の職員・森本実容疑者(53)は12日午後10時半前、酒を飲んだ状態で車を運転した疑いが持たれています。また、知人の沢敏範容疑者(67)は、自分が運転していたと嘘の報告をした犯人隠避の疑いが持たれています。警察によりますと、「車が脱輪している」という110番を受けて警察官が現場に駆け付けると、沢容疑者は「自分が運転していた」と報告したということです。ところが、車の名義は森本容疑者だったため事情を聴くと、酒を飲んで運転していたことを認めました。警察は沢容疑者が身代わりになった経緯を詳しく調べています。









『49歳の女性教員』『鳥取市役所の職員・森本実容疑者(53)』、、、、、、

どちらも『いい年をした大人』ですし、『公務員』ですが、彼らは『飲酒運転は違反であり危険である』ということを知らないのでしょうか?


おそらくですが、『知らない』というか『別に飲酒運転くらいしても構わない』と思っていると思います。

何故なら、おそらくこれで『減俸』などの処分や『配置換え』などが行われるでしょうが、結局は『公務員が出来なくなる』ということはまず考え難いからなんです。

つまり、『公務員』という美味しい仕事を『飲酒運転程度』では失わない、のですから、少し時が過ぎれば『生活できなくなる』などという『実質的な被害』を蒙ることがないのです。

事故を起こして被害者が亡くなった、というような事態だとちょっと違いますけどね。


『飲酒運転をする奴』というのは『自分が事故を起こすことなど無い』勝手に思い込んでいるものです。

しかも、上に書いたように『実質的な被害』など殆どありませんから、『平気で飲酒運転』をするのです。


役職などによって色々ですが、平均で考えた場合、『給与、福利厚生、公務員年金、その他』を合わせると『公務員』は民間の平均的なサラリーマンの方よりも『生涯』を通せば『1億円』くらいは収入が上なんです。

『福利厚生』だけでも、生涯で『4000万円も得する』と言われているほどですから、、、、、


『住宅ローン』なども異常な低金利ですし、そもそも、『親が公務員』だと『子供も色々と優遇される』のです。

『公務員は美味しい職業だから公務員になりたい』と思っても、『コネと金』が無ければ難しいですよ!!

『臨時職員』などにされて、考えられないほど悪い条件でこき使われたりもします。

そういう人たちは『自分達よりも下層な人間』と思い込んでいますしね。


ですから、そりゃ〜『正規の公務員』は『飲酒運転くらい』は平気でしますって!!

そういう『感覚の人たち』なんです。


我々は『よりによって公務員が飲酒運転?』『ましてや教師が飲酒運転?』と感じますが、そういう『常識』は通用しないのです。




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