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平らな面が有る、クランクケースのような物を3D図に起こす場合、木川さんはプリンターでスキャンするらしいです。
プリンターを使う方法は結構有効なので軽く紹介しておきます。 バイクの部品は径がなんぼか中心がどこなんか分からん円弧が多いので写真をトレース出来ると助かるんですよ。
使うのは普通のプリンターですが 、スキャンするときに同時に定規も一緒に入れます。
で、JPGファイルを取り込む機能は3DCAD側にあるので取り込んで、定規の目盛りを頼りにうまいこと角度と縮尺を合わせます。 詳しくは引っ越し先のブログにて↓ http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=4180 |
スズキ GAG(ギャグ)の鬼
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あけましておめでとうございます。今年も弊社のボールペン、MechSEA(メカシー)の名の下にエクストリームなモノづくりをやっていくのでよろしくお願いいたします。
スズキのGAGをビモータレプリカに改造するために、純正部品等をまた描き進めました。
これは部品番号11300-28880、クランクケースの左側です。 今回から3DPDFのファイルも入れているのでアクロバットリーダーで見れます。 木川さん作。 詳しくは引っ越し先のブログで
http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=4162 |
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GAGに使うために買いまくったNSR50の純正部品達。 ボルト、ナット、ワッシャー、カラー、など単純な形のものが多いので一挙に3D図化しました。
結構3D図内が散らかってますけど・・・ 描いた奴は下記でダウンロードできるようにしました。 拡張子はIGSとPARASOLIDとSOLIDWORKSです。 http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=4121 |
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スズキGAGを改造してミニビモータSB6を作ってますが、
ホイール関係の純正部品は特に理由が無ければ基本的にホンダNSR50用を使います。
ホイールがNSR50用なので。10時間ぐらい選定にかかりましたが、無事、届きました。
部品が出なかったのが、リアマスターとリザーバータンク、それとピボットまわり。
そういやNSR50の95以降のスイングアームピボットは、ニードルベアリング支持の高級仕様なのです。
詳しくは引っ越し先のブログで↓
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注文していた部品が入ってきました。
高級カスタムパーツ達。 リアキャリパーブレンボ削り出し フロントマスターブレンボラジアルポンプ カスタムパーツとしては超メジャーかつ、形が何種類かしかないブレンボなので、ネットに3Dモデルが無いか結構探しました。 結果、マスターは有ったけど、キャリパーは無さそうでした。 http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=4032 |


