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GAGとセル付きバーディーでは、ジェネレーターコイルを取り付ける高さが違います。
バーディーはここにクランキングギアがあるためにジェネレータコイルの位置がその分外側です。 なので、ケースも、ジェネレーターカバーもバーディーセル付き用を使用します。 しかし。 スズキが付ける車名は日本語やし、ストレート過ぎる。 詳しくは引っ越し先のブログで↓↓↓ http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=3224 |
スズキ GAG(ギャグ)の鬼
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セル付きバーディー用のジェネレーターカバーをボールドで「ぽん!ヌ」言いながら洗って
塗りました。 がしかし。地肌に直接メタリックを塗ったところ、下地が透け透けになってしまいました。 急遽シンナーで拭き取り、 一旦白を塗ってからメタリックを塗ることに。 結構綺麗になりました。 詳しくは引っ越し先のブログで↓ http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=3209 |
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クランク、ジェネレーターカバー、 数々の問題をクリアして、
6速ミッション搭載セル付き50mmストロークエンジンが出来ていっていますが クラッチのワイヤーを取り付けるとことセルモーターが当たってクラッチカバーが入らなかった。 なのでコンターでちょん切りました。 オフセットクラッチワイヤーブラケットを作ることにします。 引っ越し先のブログに書いてますよってに http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=3182 |
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衝撃。
同じ作業を2回してしまった。
このジェネレーターカバー、見た目につるつるのところと、カサカサのところがあるので、クリアが乗っていると思っていた。
作業中、剥離感が無かったけど、クリアなので見えないだけだと思っていた。
詳しくは引っ越し先のブログで↓↓↓
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スズキGAGの改造。フレームごと作る。
木川さんが車体を設計中です。 3D図も公開しましたよ。アプリを入れればくるくる回して見れます。 ↓↓↓詳しくは引っ越し先のブログで↓↓↓
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