荒木エフマシン技報

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スズキ GAG(ギャグ)の鬼

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純正品比較で重さが半分に仕上がりました!
半分に!
KSR用ステムキットの製作。
(これをGAGに取り付けます。)

本当は232mmのアルミ板を発注すべきところを 2232mmの材料を間違えて頼んでしまったのでビックリしましたが。
こちらは必要な量の7倍買ってしまいました。
7倍も!

詳しくは引っ越し先のブログで
↓↓↓
http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=2426
やってもうた。

アンダーブラケットの材料を手配しましたが、 ひと桁間違えて発注してしまった。
マジでやってもうた。 232mmところを、2232mmで発注してしまった。
何回メールを見直しても2232mmだ。
びっくりするほど長い厚み30mmのアルミが大量に届いていた。

マジか。

詳しくは引っ越し先のブログで
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http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=2418
GAGのビモータレプリカ化、3Dスキャンをしたりして車体の設計を進めています。 
フォークまわりはKSR用を流用するので、弊社未発売商品、KSR用のハンドルストッパー付きステムキットを完成させました。


詳しくは引っ越し先のブログで
↓↓↓↓
前回、とりあえず組み上げたビモータSB6の中古フレームを外にひっぱり出してきて3Dスキャンできるか実験してみました。 
しかし、全く仕事をする気を失ってしまう程の天気の良さ。 
そして、小鳥の鳴き声。
このシャシーの製作プロジェクトをやってるのは木川さんで、ブログは私(荒木)が書いているのですが、 私、これについて何のソフトを使うかどないするのか何も聞いてなかったのですが 使うソフトはAutodeskRemakeだそうです。
#autodeskRemake#autodesk#remake#fusion360



詳しくは引っ越し先のブログで↓↓↓
http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=2382
現在実物を持っている部品は中古のフレームと中古のスイングアームと、中古のバキったカウル類です。

イメージ 1



それらをこの図面通りに(本来車体に組まれている時の位置関係の通りに)空中に組み立てることができればそれをスキャンして3Dモデルを得ることができます。

スキャンと言っても今日びソフト側が進化しまくっているので普通のデジカメで撮るだけなんですけど。

詳しくは引越し先のブログで
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http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=2369

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