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原付であるGAGを改造しミニSB6を作るので、最終的には3/4ぐらいに縮尺・ディフォルメするのですが、
何にもない所から始めるのは大変なので、軸間距離を基準に各主要部位をトレース。
実寸でラフな図面を書きました。
![]() この図から各部のディメンションのだいたいの寸法を割り出してゆきます。
そして、 全部組み立てて3Dスキャンしてみる予定です。
しかも高価な機材を使わずに出来る方法を試しますのでお楽しみに・・・ (もちろん全て公開してしまいます)
詳しくは引っ越し先のブログで↓
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スズキ GAG(ギャグ)の鬼
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大人買いの極みとも言えるパーツ達。 これをGAGのビモータレプリカに使用します。
オーリンズのリヤサスとブレンボのレーシング。 長年の苦労により、ボールペンの製造販売を出来るようになったので、 予定通り、バイクや車の整備事業は縮小していき、楽しんでもらうためだけの改造を出来るようになりました。多分。 なので ウチの編み出した改造の技術ややり方を誰かに真似されても特段なんも被害無いので、今まであんま公開しなかった設計の段階も公開していこうと思います。 詳しくは引っ越しのブログで ↓↓↓ http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=2340 |
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依頼主のN様よりフレームを預かりました。 これを切り刻んでも構わないとのことでしたが さすがに1100ccのバイクのフレームは大きいので これをスキャンして3Dモデルにし、削り出し+溶接にて製作する方が簡単ぽいです。
確かSB6はビモータとしては一番販売台数が多かったのですが、それでも少量生産車。 手作り感があってなんかウチとしては共感できます。 持っている加工機をどうにか駆使して作った感がある。 しかし、こんな構造初めて見ました。フレームが上下に薄い。 詳しくは引っ越し先のブログで |
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バイクばっかり改造している弊社が、本気で技術を投入して作り込んでいるジュラルミン削り出しのボールペン、名前は「MechaSEA(メカシー)」。
部品点数を数えたらなんと18種22点です。 圧倒的に多い。 ボールペンとしては最も複雑な部類に入るのではないでしょうか。 http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=2018 |
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GAGのクラッチバスケットのダンパーゴムがヘタっていたので、GS50用を流用して組みます。 詳しくは引越し先のブログで。 http://mechasea.com/arakifunkeymachine/?p=1433 |



