ここから本文です
空腹時に見てはいけないブログ
訪問者数1500万人突破ありがとうございます!

香蘭@二俣川

1年10ヶ月ぶりの訪問。
イメージ 5
運転試験場からすぐ。
二俣川の宝と言っていいぐらいの優良店です。

牛バラ肉かけご飯(牛腩会飯)700円
4回目の訪問で初注文のメニュー。
どうやら人気商品のようなので食べてみたかった。
イメージ 4
う、うまい!
これで税込700円はめちゃ良心的。
海員閣@中華街の牛バラに負けないぐらい美味い。

牛バラリフト
イメージ 3
「牛バラ肉やきそば」は以前食べたことがあるので
載っているものはおそらく同じでしょうけど
なんだかご飯の方がずっと美味しく感じます。
以前は八角やシナモンが強いと感じたのですが
今回はほとんど感じませんでした。
ともかく、この店を語るには絶対に食べておきたい逸品です。

香蘭焼きそば(香蘭炒麺)920円
これも私のイチ押しメニュー。
イメージ 2
福建炒麺と同様の作り方をしているようです。
揚げた麺をスープで汁気がなくなるまで煮詰め、
味を染み込ませてあるのが特徴。
美味しさのヒミツもまさにその調理工程にあります。

揚げワンタン(炸雲呑)750円
メニューに揚げワンタンがあると高確率で注文します。
イメージ 1
ちょっとガリガリした食感。
揚げワンタンは酔来軒の方が好きでした。






この記事に

テレビのCMに登場した酔来軒を見て
久々に行かなきゃということで。
イメージ 8
前回訪問は約4年半前、
当ブログ掲載は約5年ぶりというご無沙汰店です。
400円なのに奇跡の美味しさ「酔来丼」が名物!

【動画】住友生命のワンアップCM 
出演…瑛太 サンドウィッチマン富澤
今年5月頃から始まった模様。
CM中には酔来軒や酔来丼の文字は
一切出てきませんが、すぐに判りました。

店内
イメージ 7
CMでは写真左側の小上がりは一切映っておらず、
右側のテーブル席だけが見えていました。
3日間休業して色々なバージョンを撮影したそうで、
結局、一番シンプルなのが採用されたようです。

メニュー(拡大可)
イメージ 6
店内の色々な場所に貼ってあるメニュー札を
組み合わせて1枚にしてみました。
限定メニュー以外は網羅されているはずです。

酔来丼400円
イメージ 5
縁の赤い本格焼豚、メンマ、ネギ、もやしナムル、
それと目玉焼きがごはんの上に載っています。

添付のタレかける
イメージ 4
添付のタレは醤油+からし+ごま油あたりだと思われます。
このタレを混ぜて、丼にかけた図。
あとは目玉焼きを崩し、まぜて食べましょう。

まぜ&リフト!
イメージ 3
こんな単純な料理がどうしてこんなに美味いんだ!?
と叫びたくなります。
決め手はやっぱり自慢の焼豚でしょう。

小ワンタン200円
ごはん物を注文すると+200円で
小ラーメンか小ワンタンをつけられます。
イメージ 2
何の変哲もない中華屋スープなのに希有なデキ!
鶏ガラの味を非常に良く引き出しており、
油気がほとんどないのにコクと香りを楽しめます。
「何も特別なことはしていない」と店主談。
逆にそこが魅力なのかもしれません。

ワンタンリフト
イメージ 1
私は肉餡などの鮮度の落ちた物が苦手で、
他店では餃子やワンタンの餡に臭味を感じることが多々あります。
しかし、この店は全く気になりません。
店主曰わく、その日の分しか仕込まないとのことなので、
素材の扱い方や鮮度管理がしっかりしているのだと思います。

揚げワンタン600円
イメージ 9
ワンタン自体が美味しいのは上記通り。
揚げ具合もほぼ完璧だし、
一見どこにでもありそうなこの甘酢餡も
他の大衆中華店に比べて妙に美味しい。

安い。美味しい。
気さくで気配りのある店主。
欠点を探すのが難しい店です。


火曜定休
第3月曜定休とのことですが、営業する場合もあり不定。



この記事に

開くトラックバック(1)

2017年4月7日開業の新店。
蕎麦屋の居抜きのようで、
ラーメン屋としては立派な店構えです。
イメージ 1
店主は多賀野@荏原中延で働いていたことのある方で、
開店時は多賀野から花が届いていました。

メニュー
イメージ 11
麺類は5種類となかなか豊富なラインナップ。

店内
イメージ 10
L字型カウンター6席と、
2人掛けテーブルが3台。
壁には鶏の戯画。

中華蕎麦780円
イメージ 9
最近の新店ではよくある鶏ガラ清湯スープ。
ホロホロ鳥と比内鶏を使用した鶏ガラベース。
他に十数種類の魚介や乾物を使用しているそうで、
複雑かつ奥行きのある味わいです。

タレには生醤油と再仕込み醤油などを使用。
といっても決して醤油が勝った感じはせず、
あくまでも出汁の旨味が前面に出ています。
鶏喰より好き!

麺リフト!
イメージ 8
国産小麦「春よ恋」を配合した自家製麺。
中細ストレートでツルパツッとした食感。
滑らかなのにコシがあるという、
これまた最近の新店によく見られるタイプです。

チャーシュー
イメージ 7
焼豚を提供時に軽く炙ったものが1枚。
そして八幡巻きのような鶏チャーシューが特徴的。
豚よりも八幡巻きの方が美味しかった♪
メンマは真っ茶色ですが特別塩辛いわけではなく
やわらかくて甘味もあり美味しかった。

塩そば820円
イメージ 6
こちらは醤油が全体をまとめることなく、
複雑な出汁素材がそのまま舌に伝わってくる感じ。
カミカゼの塩には及ばないけどかなり好き!

塩・チャーシュー
イメージ 5
豚チャーシューは醤油と同じものですが、
もう1枚は八幡巻き風ではなく、
牛豚ミンチで作ったソーセージ風。
これも美味しい。それにしても凝ってますね〜。

坦々蕎麦850円+味玉100円
※メニュー名は店側の記述通り
イメージ 4
芝麻醤よりもナッツ類を多く使用しているそう。
バックに魚介だしもかなり感じられます。
醤油や塩に比較して塩分はかなり高い。

担担麺の具
イメージ 2
肉味噌と、ザーサイとメンマを刻んだものが入っています。

はやり醤油か塩がオススメ!

営業時間
イメージ 3
日曜定休なのはオフィス客が多いからでしょう。







この記事に

珈琲文明@白楽

ドラマ「孤独のグルメ」でも紹介された喫茶店。
イメージ 2
道幅2mほどしかない仲見世と呼ばれる商店街にあります。

26分以上居てください
イメージ 3
茜色天井の写真は以下にてお見せします。

おもなメニュー(写真拡大可)
イメージ 4
コーヒーは他に期間限定銘柄もありました。
エバーグリーン(中煎り)
ディープフォレスト(深煎り)
両方とも注文してみました。

カウンター
イメージ 5
コーヒーはサイフォンで入れてくれます。

2階席
イメージ 7
カウンターの上には2階席があります。

文明ブレンド620円
エバーグリーン(期間限定)620円
ディープフォレスト(期間限定)620円
コスタリカ・エルサル・デ・サルセロ860円

イメージ 6
コーヒーはサイフォンのままサーブされます。
画的にはほとんど同じなのでまとめてしまいました。
カップ1.5杯分ぐらいあるので意外に割安。
この店定番の「文明ブレンド」をはじめどれも美味しい!
期待通り、いや期待以上に高レベルでした。

文明カレーパン510円
イメージ 8
この店の名物。
思ったより小さかったけど、
カレー、パン共に美味しい!

自家製・珈琲ゼリー
(単品590円・飲み物とセットで200円引き
イメージ 10
レギュラー珈琲の「文明ブレンド」で作ったゼリー。
元のコーヒーが高レベルなので美味いに決まってる!
これを超えるコーヒーゼリーは食べたことがありません。

バナナのケーキ510円
イメージ 9
レギュラーの自家製ケーキが売り切れていたので
代わりに期間限定品を注文。
自家製ではないそうですが充分すぎるほど美味しい!

夕焼け
イメージ 1
天井が夕焼け空になってきました。
このあと星空に変わっていきます。

一緒に行った知人も気に入ったようで、
今度はひとりでも来たいと話していました。

食べログリンク
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140205/14015734/








この記事に

松の樹@川崎駅東口

県内有数の四川料理の有名店。
「チューボーですよ!」では街の巨匠としてたびたび登場する。
イメージ 7
2014年6月、直線距離で約200mの場所から移転してきました。

1階と半地下に客席があり、
中2階に厨房やトイレがあるという珍しい間取り。

担々麺3種
イメージ 6
3種類の担担麺についての説明書き。
今回は全種類注文!

担々麺(日本式)900円
日本では単に担担麺と言えば普通これを指します。
イメージ 5
今となっては群を抜いている印象はありませんが
さすが基本がしっかりしていて美味しい。
芝麻醤(ねりごま)ではなく、
細かく挽いたゴマを使用しているようです。
麺は細くてもボキッとした食感でスープと合う。

正宗担々麺900円
本場式の汁無し担担麺です。
イメージ 4
平たく表現すると、花椒、ラー油、黒酢からなる味。
もう少し甜醤油を利かせ、パクチーも載せてほしかった。

正宗麺リフト!
イメージ 3
本場では鹹水の入らない真っ白な麺を使用するのですが
この店では黄色味のある中華麺です。

厨房担々麺900円

イメージ 2
上記2種類のいいところを取った汁なし担々麺です。
ゴマを入れた代わりに花椒は控えめになっています。

この店では、汁ありの日本式担担麺がオススメ!

正式回鍋肉1402円
イメージ 8
キャベツではなく葉ニンニクを使用した
本場式のホイコーローです。
甜麺醤を利かせた甘めの仕上がりで、
豚三枚肉はおそらく事前に蒸してあるのでしょう。
ソフトな食感です。

塩杏仁豆腐370円イメージ 1

見たことがないメニューなので思わず注文。
ベースはミルクプリンっぽい杏仁豆腐です。

店員さんが「あ〜忙しい」とか「暑い暑い」
と言いながら仕事をしていたのが面白かった(^^








この記事に

鶏源が新メニューを始めたので食べてきました。
イメージ 12
2012年7月開業。
当時横浜ではまだ珍しかった
鶏白湯(トリパイタン)ラーメンの店。

鶏白湯では横浜で間違いなくナンバーワン。
東京の両国、銀座、大門などの鶏白湯有名店でさえ
この店には遠く及びません。


メニュー
イメージ 11
券売機左上ボタン「鶏白湯塩」が中心メニュー。
それをベースとした「タンメン」「生からし」「カレー」
などもあります。

麺の硬さ/辛さの度合い
イメージ 10
麺の硬さはバリカタ以上がオススメ。
辛い系のメニューは辛さが6段階から選べます。

新メニューは海老塩(えびしお)。
5/3頃から開始したようです。
ちなみに従来から「SHIN海老醤油」というメニューはありました。

【参考】SHIN海老醤油710円
※昨年5月訪問時の写真
イメージ 9

これは開業当初、鶏白湯に馴染みのない客でも
抵抗なく食べられるように作られた醤油ラーメンでした。

しかし、今では鶏白湯の店としてすっかり定着したので、
鶏白湯の魅力を生かした新しいエビ系メニューを導入したのです。
なお、SHIN海老醤油も今後しばらくは継続する予定だそう。

そして新メニューがこれ!
鶏白湯 海老塩760円

麺の硬さはハリガネ(レギュラーと同じ麺)
イメージ 8
主力メニューの鶏白湯塩をベースに、
魚介昆布出汁と海老油を追加した形。
やはり、海老のラーメンは塩味が一番合う!
他の人のレビューでもおおむね好評でした。
今後さらに改良され、完成度はもっと上がるでしょう。

鶏白湯 生からし740円
辛さは最上の「天国」、麺の硬さはハリガネです。
なお、赤黒のツートンカラーだった丼は5月初め頃から
順次この白い丼に入れ替わっていったようです。
イメージ 7
乾燥唐辛子ではなく、
生の唐辛子を使用しています。
口中にジリジリ残らないフレッシュな辛さが特徴。
辛くてもベースの鶏白湯スープの
旨味と風味がちゃんと生きています。

鶏白湯 塩660円
不動の主力メニュー。
これは丼が変わる前、今年1月ごろ訪問時の写真。
イメージ 6
う〜ん!相変わらず激旨スープ。
巷にはデンプン類でトロミを出すような店もありますがが
この店はそんな小細工はせず直球勝負!
昆布以外の魚介は使用せず、
鶏の旨味を極限まで引き出す作りになっています。

麺リフト(ハリガネ)
イメージ 5
曙町・埋金製麺の低加水色白ストレート細麺。
開業当初はストレート麺で、
一時期、やや縮れた麺に替わり、
約1年前にまたストレートに戻りました。
この麺、博多ラーメンの鶏版みたいな感じで好き!

葱塩チャーシュー丼280円
※麺類とセット価格。単品なら30円増。
イメージ 4
豚、葱、マヨ。
なにげにバランス感抜群でオススメです!

チャーシュー丼海苔巻き
イメージ 3
麺のトッピングに板海苔(110円)を追加し、
それをスープに浸してフニャフニャしに
ご飯に巻いて食べると美味しい!

まろやかカレー丼280円
※麺類とセット価格。単品なら30円増。
イメージ 2
濃茶色のビター系カレー。
ラーメンとの相性も抜群!

営業時間
イメージ 1
朝5時までやってます(火・水は24:00まで)
そういえば「鶏白湯スパイシーカレー」も
バージョンアップしたそうなので次回食べてみよう♪







この記事に

当ブログには3年ぶり2度目の登場。
イメージ 1
「あの頃の洋食」を謳っていますが
開業したのは21世紀という面白い店。
店主の三好理恵子さんは現在60歳代で
50を過ぎてから洋食コックへ転身。

メインメニュー(消費税込)
イメージ 2
ハンバーグ、オムライス、ナポリタンといった
王道の昭和洋食メニューが中心。

本日のオススメ(消費税込み)
イメージ 3
たまに和食的なメニューがあったり、
冬場はおでんもやっているようです。

アボカドサラダ600円
イメージ 4
自家製と思われるフレンチドレッシングと新タマネギが美味しい。
もちろん主役のアボカドも!
実は、サラダには意外に料理の腕が反映されやすいのです。
野菜の鮮度はもちろんのこと、
切りたてか切り置きか、保管状態は良いか、
ドレッシングは自家製か否か等、
判定ポイントが多いんです(もちろんこの店は◎)。

セットのサラダ
イメージ 5
こちらは主菜にセットでついてくるミニサラダ。
ドレッシングは自家製かどうか分かりませんが
野菜が美味しいことは上記同様です。

仔牛のタンシチュー1550円
イメージ 6
ベースは以前食べたビーフシチューと同じで、
牛肉やトマトなどの野菜を煮込んだシンプルなものでしょう。
しかし既製ソースの類いは使っていないと思われ、
とても安心で自然な味です。
客の年齢層が高いせいか味付けは薄めですが
卓上には塩があるので問題なし。

タンリフト!
イメージ 7
大きめの肉がいくつも入っていて超やわらかい!
しかも霜降り和牛のように脂でやわらかいのではなく、
タン(舌)だからもちろん筋肉質。
それなのに食感がきめ細かくやわらかいのです。

ガーリックトースト300円
パンは食パンとフランスパンから選べるとのことで後者を選択。
イメージ 8
メニューにガーリックトーストがあると
高確率で注文するほど好きな私ですが
これはツボにずっぽりハマる絶妙なデキ!

かつ重1100円
味噌汁、ミニサラダ、お新香つき。
イメージ 9
横浜最強レベルのカツ丼という評もあるようで、
実はこの日の密かな狙い目はコレでした!

かつ重
イメージ 10
見るからに当りオーラ満点!
白身は完全に固まっているのではなく
表面だけ真っ白な膜が張り、中は白濁ジュレ状。
黄身は黄色くならずオレンジ色にとどまっています。

かつ断面
イメージ 11
カツの揚げ具合、肉の噛み具合、卵の状態、
タマネギの煮え具合などほぼ完璧といえるデキ。
丼ツユに鰹だしが入っていないので
蕎麦屋系のカツ丼が好きな人は減点材料か?
それにしても横浜最強レベルとの評は
決して大げさではないと思います。
大満足!





この記事に

店舗
気になるお店に行ってみました。
イメージ 2
2016年12月に開業。
都内の有名鶏白湯ラーメン店で学んだとのこと
(武一@新橋か?)。

メニュー

イメージ 1
鶏白湯系のほか、
煮干しラーメン、濃厚煮干しつけめんもあります。

営業時間
イメージ 3
金・土は深夜2時までやってます。

特製濃厚鶏白湯そば950円
デフォの「濃厚鶏白湯そば」プラス200円で
味玉、鶏団子2個、鶏チャーシュー1枚を追加増量。
イメージ 4
スープはややトロリ感のある鶏白湯で
事前情報で煮干しなども結構利いているとのことでしたが
私が食べた限りではぼピュアな鶏白湯でした。
THANKよりも美味しい。鶏源には及ばず。

鶏白湯麺リフト
イメージ 8
プリ・パツッとした透明感のある細麺。
スープを吸いにくく、ダレない麺です。
鶏チャーシューはモモ肉と思われる甘めの仕上がり。

味玉煮干し鶏そば800円
煮干し鶏そば700円に味玉100円を追加したもの。
イメージ 5
炒ってあるような香りの煮干しスープ。
品を損なわない程度にしっかり煮干しパンチが効いています。

煮干し麺リフト
イメージ 6
麺は鶏白湯と全く同じ。
この麺はむしろこちらのスープに合っているようです。

鶏照り焼き丼200円
丼物は「贅沢卵かけご飯」「名物鶏天丼」「鶏照り焼き丼」
の3種類があり、どれも200円です。
イメージ 7
3種のうち気になった鶏照り焼き丼を注文。
醤油ダレで焼いた鶏肉に山椒のアクセントが印象的。




この記事に

大森と蒲田にある丸一の姉妹店だそう。
イメージ 2
蒲田の丸一は食べログ評点4.02(本記事執筆時点)で、
実際に一度行きましたが非常に美味しかった
なのでこちらもぜひ来てみたかったのです。

店内には昭和53年創業との掲示あり。
結構長くやっているのですね〜。

メニュー
イメージ 3
「ロースかつ定食」は売り切れだったので
「とんかつ定食」を注文。

とんかつ定食1600円
イメージ 4
豚肉は丸一と同じ、千葉県の林SPFを使用。
特定の悪い病原菌を持たない豚肉です。
米や野菜の産地も店内に貼り出されています。
付け合わせの味噌汁は豚汁風。

とんかつアップ
イメージ 5
とんかつの雰囲気も丸一@蒲田と似ていますが、
こちらの方が少し衣の色が薄く、
肉の厚味がないように見えます。
キャベツはおかわり無料のようです。

とんかつ断面1
イメージ 6
丸一@蒲田では中がピンク色ですが、
こちらはちゃんと色が変わっています。
どうやらビジュアル的には蒲田ではなく大森の丸一に近そうです。
肉自体が丸一と同じなのは味的にも間違いないでしょう。

とんかつ断面2
イメージ 7
肉の尾の方にはピンク色が残っていました。
多少脂身がある部分も美味しいです。

オンザライス
イメージ 1
ソースをべったりつけてお下品に(笑)。
この日のお米は山形の「はえぬき」。

横浜のとんかつ店といえば勝烈庵が有名ですが、
私は丸和の方が美味しいと思います。
価格も考慮すればきよし@星川
今のところ横浜最強とんかつかなあ。






この記事に

ご無沙汰しています。
最近あまりネタがないのでお休みしていましたが、
ある時は記事アップしていきたいと思ってます。
とりあえず花見!

大岡川の桜は毎年のように見に行っていますが
今年は桜並木のもっとも上流部、
弘明寺付近を散策することに。
イメージ 1
この辺まで来ると川幅が狭くなるので
桜の枝が両岸から川面へ垂れるさまがきれいです。
川は水際まで降りられるようになっており、
飛び石を渡って対岸まで行けるようになっています。

桜アップ
イメージ 2
花の中心部が黄色いのはまだ散らない。
中心が赤いのはもうすぐ散る花だそうです
(先ほどTVで言っていた情報)。
そうするとこの写真でも、もうすぐ散りそうなのがありますね〜。












この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事