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これからのトレンド!?
豚骨清湯の店が横浜にも!

藤棚浦舟道路沿い。「晴れ着の丸昌」並び。
イメージ 3
2018年9月25日オープンの新店です。

店内
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前は中華料理店だった場所で、
テーブル席のみになっています。

ウンチク
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鶏ガラも魚介も使わない
豚骨清湯(豚骨の澄んだスープ)が特徴!

メニュー
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基本のラーメンは1種類のみです。
餃子や雲呑など、中華系も得意な様子。

拉麺750
「塩ラーメンみたいに見えるけど醤油味です」(店員さん談)
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なるほどスープはモロとんこつ!
もう少し強火で白濁させれば本当に博多ラーメンになってしまいそう。
澄んでいても豚骨のコクは充分すぎるほど出ています。
味付けは、食べた感じでは有名メーカーの白醤油か何かでしょうか?
普通の醤油味でも食べてみたいものです。

麺リフト!
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麺は北海道産小麦100%の自家製。
色白低加水でバッキバキなストレート麺です。
スープとのバランスを考えればもう少し細い方が良さそうだけど、
個人的には好みです^^/

味変アイテム
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アクセント用アイテムが標準添付。
青唐辛子漬けとおろし生姜です。
豚骨大好きの私には全く不要でしたが(笑)

チャーシュー&メンマ
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このチャーシューが秀逸!
適度に肉感があるけど歯ごたえはあくまでもソフト。
やわらかいけど旨味が抜けていなくて味も染みている。
別皿で追加注文しちゃいました。

皿雲呑(5個)380円
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ラー油、ネギ、パクチーがついてます。
皮も自家製だそうで、ぷるぷるで美味しい。

焼餃子(4個)380円
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派手な羽根つきにビックリ!
こちらも自家製皮だそうでモッチリです。

というわけで、豚骨清湯の店はこれからもっと増えてほしい!

食べログ「豚骨清湯かつら」


この記事に

お久しぶりです。
このブログまだ死んでません(笑)。

リッチなカレーの店アサノ@町田
雑誌「Dancyu」で「日本一のカツカレー」と評された有名カレー店。
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中央奥にある「カレーの店」という四角い看板が目印。
カウンター7席のみの狭い店です。

リッチなカツカレー1450円
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この店の看板メニュー。
客の大半がカツカレーを注文します。

いわゆる普通の日本カレーよりもスパイシーで
トロミがあまりないのにコクのあるカレーです。
大量のタマネギを炒めてルーを作り、
肉や野菜を煮込んでブイヨンを取っているとのこと。

そして不思議なのは、いわゆるシャバ系のスパイシーなカレーが
高座豚のカツとよく合うこと。
ありそうでない絶妙なバランスのカツカレーです。

食べログ「リッチなカレーの店アサノ」







この記事に

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お気に入りの和泉屋@黄金町に行ってみたら…。
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ガ━━(;゚Д゚)━━ン!! 休み!
定休日は日曜のはずですが、臨休のようです。

隣に新店が!
と思ったら隣に新しい店がオープンしています。
とりあえず入店しちゃえ!
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調べてみると全国に185店もあるチェーン店で
職人が握った本格的な寿司を
江戸時代の寿司屋台のように
手軽に食べられるというコンセプトらしい。
ここ黄金町店は今年3月に開店したそう。

※価格はすべて税込

生ビール529円+お通し237円
イメージ 119時までドリンク半額!
(地酒や銘柄品など一部は半額対象外)

ホタルイカ刺538円
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なかなか宜しいじゃありませんか!

豪快!いかの天ぷら862円
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和泉屋のげそ唐揚げが食べたかったので
それに近いものを注文してみました。
名称通り、なかなかのビッグサイズ。

カキフライ538円
イメージ 4牡蠣は広島産。
十分美味しくて不満は特になし。

や台ずし3人前30貫3238円
さてメインのお寿司が登場です。
職人さんが鮮やかな手つきで握ってくれました。
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まぐろは紛れもなく本まぐろ(おそらく養殖)だし、
コハダも全然生臭くない。
見た目がイマイチだと思ったイカも
しゃっきりもっちりした食感で甘味も豊富。
握りもまさに職人の仕事。
これは安くても本物の寿司です。

ねぎとろ細巻646円&ねぎとろ涙巻701円
イメージ 6回転寿司などと比べるとべらぼうに高い気がしますが、
ちゃんとした寿司屋のねぎとろ巻は
1本(6切れ)800円〜900円が相場。
クオリティは全く引けを取らないので割安です。

タコさんウインナー430円
イメージ 7余興で注文してみました(笑)。

行き当たりばったりで入ったチェーン店なのに
なかなか満足度が高かった!


や台ずし黄金町
045-251-0028
16:00〜2:00
年中無休(年末年始はお問合せください)
京急本線 黄金町駅 徒歩1分
地下鉄ブルーライン 阪東橋駅 5番出口徒歩7分


この記事に

你好(ニーハオ)歓迎(ホアンヨン)と並び、
蒲田羽根つき餃子御三家のひとつです。
イメージ 8
御三家のうち金春だけが未訪問でした。

焼き餃子346円×3
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1つの皿に3人前盛ってきたので
なんだかよくわからない状態。

別方向から
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意外にデカい!
ニーハオや歓迎よりも一回り大きいのでは。

1個アップ!(焼き目側)
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羽根が綺麗なヤツを小皿に載せるとこんな感じ。

1個アップ!(つなぎ目側)
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羽根を取ってひっくり返すとこんな感じ。

餃子断面
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結構肉が多い。
サイズも大きめだし、5個346円ならおトクでしょ!

海老のマヨネーズかけ1058円
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海老の揚がり具合もいいし、
マヨネーズもそのままではなく
独自に甘味などが加えられていて
美味しいじゃないですか!

豚肉細切り入り焼きそば864円
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甘い醤油味で、麺にもしっかり味が染みています。
野菜のシャキシャキ感もいい。

御三家の中で、餃子以外の料理は金春が一番高レベルでした。

金春新館
(こんぱる新館)
東京都大田区西蒲田7-63-2
050-5869-6414(予約・問い合わせ専用)
11:00〜14:00
17:00〜22:30(L.O.)

この記事に

ご無沙汰してます!
ここしばらく食べ歩きしていませんでした。。

★4/3(火)はスープ不出来のため臨時休業だそうです。
ご注意ください!


横浜・黄金町にある鶏白湯(とりぱいたん)
の名店が蒲田に進出!
2018/4/1オープン。
(写真右下クリックで拡大)
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この日は開店2日目。
正午前で15人ほどの行列でした。

鶏源(黄金町本店)の記事(2017年5月)

メニュー
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不動の看板メニューは「鶏白湯塩」。
海老やカレーもありますが、
初回は迷わず塩で行きましょう。

その他メニュー
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本店(黄金町)よりも酒やツマミのメニューが増えています。
ちょい呑みにも使える店にしたいのかも。

※この日は半額サービス期間中で
メニューは「鶏白湯塩」のみですが、
4/3(火)より通常営業となります。
当記事では通常価格を表示しています。

鶏白湯塩760円+味付け玉子110円
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見た感じは本店とほぼ同じ。
博多豚骨ラーメンをそっくり鶏ガラに置き換えた感じ。
水色プラスチックレンゲを光沢黒に替えたのはfine play。
スープの基本的な作りは本店と変わりません。
でもライトになった気がするのは誤差の範囲?

麺リフト(ハリガネ)
麺の硬さはハリガネ→バリカタ→硬め→普通→柔らかめ→バリやわ
の6段階から選べます。
私はほとんど毎回「ハリガネ」で注文。
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博多ラーメンっぽい色白ストレート細麺。
本店では埋金製麺ですが、
蒲田店店頭には直久の麺箱が積まれていたので
おそらく直久製の麺なのでしょう。
食べた感じは本店とそれほど変わらない印象。

スープリフト
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白濁しているけどドロドロではありません。
巷では、物理的粘度が高い=コクがある、
と決めつける傾向にあるようですが、それは違います。
粘度が高くても繊維質やデンプン質に依る場合も多く、
それはコクや旨味とは別次元のものです。
この店はライトでもコクは十分です。

チャーシューアップ
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これも本店と基本的に同じ巻きバラ。
調理法などは替えていないと思われますが
本店よりジューシーで味薄だと感じました。

味玉断面
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濃い醤油と甘めの味付け。
黄身の半熟具合を含め、本店と同じ味です。

麺場 鶏源 蒲田店
東京都大田区西蒲田7-51-13
03-6424-8987
11:00〜23:30(ラストオーダー)
定休:今のところ無し
JR蒲田駅西口より徒歩5分
東急池上線・蓮沼駅より徒歩4分


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