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ゴーヤーの旬(夏季)にはまだ早いですが
沖縄産のいい感じのゴーヤーが関東にすでにで出回っています。 本場沖縄仕様のゴーヤーチャンプルーを披露いたします。 ゴーヤー下処理 塩を振ってから軽くもみ洗い。 これでいやな苦味が消え、旨味はちゃんと残ります。 苦味がまったくないわけではないけどさわやかな苦みで、、子供でも食べられますよ! 「ゴーヤーは苦い!」というイメージを持っている人は下手な料理を食べたのだと思います。 豆腐アップ 沖縄の島豆腐を使うのがいいのでしょうけど結構高価。 神奈川県の大山豆腐に重しをして水分を切って使用するだけでも けっこう本場感がありますよ! ヘタな島豆腐を使用するよりもマシだったり。 ゴーヤーチャンプルー定食 竹富島の民宿おばあから教わった本場仕様です。 ①醤油を使わない②かつお節をかけない③熱いうちには食べない …この3点が重要! アーサ汁も欠かせない! ゴーヤーチャンプルー ポーク缶(スパム)を使用する場合が多いですが、 今回は豚バラ肉のスライスを使用したもの。 ゴーヤーチャンプルーアップ! 醤油は一切使わず塩だけで味付けるのがポイント! 鰹節なんてかけないで! ゴーヤーの鰹節和え これはゴーヤーチャンプルーではなく、炒めたゴーヤーに鰹節をかけただけ。 鰹節と醤油を使うならチャンプルーではなくこういう食べ方がオススメ! もずく酢 もずくも沖縄県産。 これも沖縄料理の定番です〜! |
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2013年04月16日
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