空腹時に見てはいけないブログ

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他の洋食書庫のタイプに該当しないもの。日本式洋食もこの書庫です。

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黒胡椒バリバリのハンバーグ!
インド産ブラックペッパーをたっぷり使用!
日本で一般に売られているのはマレーシア産が多いのですが、風味はインド産が上!
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ご覧のように粗挽きブラックペッパーをたっぷり!
乱暴なほどかかっていますが、食べてみると意外と気にならない。
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ソースは、ハンバーグを焼いた時の肉汁+醤油+みりん+砂糖で
味付けをし、片栗粉でトロミをつけました。
 
断面〜!
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パテは牛挽肉100%。玉子と塩胡椒しか入れていません。
豚肉はもちろん入れず、パン粉やタマネギも入っていません。
牛とブラックペッパーが合わないワケがないし、刺激的で美味しい!
 
オンザライス
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噛むと旨味がギュッと出る牛100%のハンバーグに
ブラックペッパーの組合せはたまりません。
普通ならパンが合うんでしょうけど、醤油味なのでライスとよく合います!
 
ポテトサラダ
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ジャガイモを潰して作った自家製です。
盛りつけがテキトーで失礼(笑)
 
ペペロンチーノ
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これはついでに作ったもの。
ニンニクが効いた味がブラックペッパーのハンバーグとよく合う!
 
地味だったり、既製品を使用したり、その他何らかの理由により
単独記事にするほどでもない料理ネタを寄せ集めました。
弱い者でも力を合わせれば強くなるという毛利元就方式ですね^^。

自家製煮豚入りチャーハン
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我が家ではチャーハンは昼食の定番メニュー。
煮豚は秘伝のタレを継ぎ足すために作りました(笑)。
 
黒胡椒カレー
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カレーは市販のルーを使ったごく普通のものですが
インド産ブラックペッパーをミルで挽いてたくさんかければスパイシーに!
コロッケは自家製ですが、中身はコストコの粉末マッシュポテトで作りました(笑)。

ちくわ天うどん
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麺は市販の生麺ですが、ツユはカツオ、煮干し、昆布で取った自家製。
ちくわ天も自分で揚げました。

チキンカツ
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鶏ムネ肉が100g38円の大安売りだったのでチキンカツを。
ソースは顆粒のデミグラスに手を加えて作りました。
 
ポークカツライス
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安い豚肉なので、ただのとんかつ定食じゃ面白くないということで
ケチャップライスをつけて洋食っぽくしてみました。
 
豚焼肉
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ただタレで肉を焼いただけの料理ですが、タレは自家製です♪

豚キムチ
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キムチは市販の無化調品。味的には問題ないのですが、
半年前に載せた豚キムチよりもビジュアルが劣るので小ネタ行きに。

肉巻カツ弁当
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タマネギに豚肉のスライスを巻き付けて、
衣をつけて揚げたカツがメインのおかず。
厚焼き玉子は自家製ですが沢庵と漬物は既製品です。
 
唐揚げ厚焼玉子弁当
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鶏唐揚げと厚焼き玉子はもちろん自家製。
ごはんの上に乗っている昆布はフジッコ。山椒佃煮は自家製です。

チキンラーメン
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これは説明不要!
 
オリジナルはコレ!
ビストロ・ショーラパンで食べたコレをマネして作ってみました。

ポークステーキ ジンヂャーソース 
豚ロースのグリルに、生姜、ネギ、ミョウガ、シソなどで作った
夏らしい爽やかなソースがかけてあります。

和歌山県産新生姜
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ジンジャーソースなので生姜にはこだわりたい。
新生姜は皮が白っぽくて端のほうが赤いのが特徴。
産地によりますが初夏から秋口が新生姜の旬です。
一部へし折ってある写真で失礼(笑)。

新生姜と紫蘇のポークステーキ
完成です〜♪
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【ソース材料】
生姜、ネギ、ミョウガ、シソ、
塩、オリーブ油、ブラックペッパー、コーン酢少量
 
アップ〜!
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ソースの材料は本物とほぼ同じ。
ソースの量はショーラパンよりもだいぶ多いですが、
味付けは薄めにしてあるのでたくさんつけて食べましょう!
プロセッサで挽かず、包丁でみじん切りにしてあります。
新生姜を使用し、他の材料も多めに使ったので香りは上です!
 
肉リフト〜!
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肉は個人的に気に入っているカナダ産。
ショーラパンでは高すぎず安すぎずの国産豚を使用とのことなので、
肉質のきめ細かさでは本物にちょっと及ばないと思います。
 
オンザライス〜!
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このソース、ご飯にそのままかけても充分美味しいです!
山形の「だし」を少し洋風に振ったような雰囲気です。
家族にも大好評だったのでまた作ることになるでしょう。
 
付け合わせ
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付け合わせはモヤシの和え物、トマト、焼き椎茸。
それに別皿でトウモロコシです。
よはんさんの記事でエビフライ付きのナポリタンを見たら
無性に食べたくなったので自分で作りました(笑)。

太さ2.2mmの極太麺
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普通のスーパーで売っているパスタは太さ1.6〜1.7mmがメインですが、
昔懐かしいナポリタンを作るためには2.0mm以上ほしいところ。
 
エビフライ付きナポリタン(大盛り)
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ケチャップで炒めた極太麺ナイデンテのナポリタンと、
パン粉をつけて揚げたごく普通のエビフライが4本!
 
中盛り版
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ナポリタンは減らしたけどエビフライは4本のまま!
 
ナポリタン
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具はウインナー、タマネギ、ピーマン。
2.2mmの極太麺はやわらかめに茹でてこそ真価を発揮します。
(こんな太い麺はアルデンテでは硬くて食べられません)
 
エビフライ
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結構大きな海老ですよ!
タルタルソースはマヨネーズに刻んだピクルスを入れた簡易版。

【参考】ナポリタンは日本独特のパスタ料理
トマトケチャップでスパゲティを絡め炒めて作った日本独自のパスタ料理で、イタリアではナポリタンと呼ばれるパスタ料理はない。横浜のホテルニューグランドが発祥とされ、近年は横浜のご当地グルメとしてアピールする動きもある。
具にはハム、ウインナー、ベーコンのうちいずれか1つを使用するのが一般的。他にタマネギ、ピーマンがよく使われる。麺は極太でコシがなくなるまで茹でたものが一般的。

牛すじカレースパ
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マカロニインディアンを作ろうと思っていたのですが、
麺が本物とだいぶ違うため別の食べ物になってしまいました(笑)。
カレー自体は美味しかった!

マッケローニ
牛すじカレースパに使用した麺はコレ!
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ブイトーニの穴あきパスタで、ブカティーニ(ペルチアテッリーニ)に似ています。
マカロニインディアンではバリラのマッケロンチーニという
もっと穴の大きい、長いマカロニのようなパスタを使用していました。
 

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スパゲティ・ミートソースを作るつもりでしたが
大きなハンバーグが作れるほど挽肉がたくさんあるため、
肉なしのトマトソースパスタハンバーグ
の盛り合わせを作ってみました!

ハンバーグ付きトマトソースパスタ
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何だかすごいビジュアル(笑)。
麺はたくさん買い置きがあったリングイネを使用。
トマトソースにはセージ、タイム、オレガノ、ガーリックパウダーを入れてあります。

ハンバーグアップ
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ハンバーグは合挽肉でつなぎも少し入った、ごく普通の家庭ハンバーグ。
大きさは200gぐらいかな。

ハンバーグ断面
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下味は強めにつけてあるのでそのままでも食べられますが、
お好みでケチャップやソースなどをかけて食べましょう。

麺リフト
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粉チーズをかけていただきます〜!
投げやりに作った料理ですが、食べてみると結構旨かった!(笑)

元祖オムライス
オムライスの元祖として知られる銀座「煉瓦亭」に似せて、
ごはんと卵を混ぜて焼く方式で作ってみました。
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本物は肉や野菜なども入っているのですが、ここでは卵だけ。
一度試してみたかっただけなので以下省略(笑)。

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