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そらまめが旬!
safaさんが大量のソラマメを送ってくれました!
テーブルの上に山と積んでみました(笑)。
無農薬栽培です。夏みかんもあります! サヤを剥いて、茹でるまでの状態がこれ。 大きくて色も良い、上物のソラマメです。 茹であがり。キレイですね〜!
そら豆のパスタ
「空豆を乗せただけかよっ」、とか言わないの! マッシュルームをプロセッサで挽き、ペコリーノ・ロマーノ
(羊の乳から作ったローマ産チーズ)と生クリームを混ぜて作ったソースです。
リングイネのパスタにソースを絡めてあります。
塩茹でした空豆を多量に乗せれば完成!
キレイな緑色ですね〜。コクも香りも満点でした!
1日にこんなに多量の空豆を食べる機会はもう当分無いでしょうね〜。 safa さん、ごちそうさまでした! |
┗イタリア料理
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麺は茹で置き! 麺は芯がなくなるまで茹で、水で冷やしておきます。 麺が太いので、アルデンテではむしろ美味しくありません。 具はベーコン、タマネギ、しめじ。 マルスではニンニク不使用ですが、ここでは入れています。 上記の麺を具とともにフライパンで炒め、味をつけます。 左側のボールには卵液と固形パルミジャーノを削ったものが入っており、 炒めたスパをここに投入して絡めればできあがりです。 なお、牛乳や生クリームは使っていません。 麺のモッチリ感と香ばしさは炒めスパならでは。 「炒めカルボ」ありですね! 美味しいです! ガーリックパウダーがあればなお良かったけど、あいにく切らしてまして…。 |
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ミラノ風カツレツは、イタリア料理の「コトレット・アラ・ミラネーゼ」 が元になっています。本来は骨付きの仔牛肉を使うのですが、 日本では入手困難のため、豚肉で代用しているレシピが数多く見られます。 しかし私としては少しサシの入った和牛モモ肉を使用するのがオススメです。 付け合わせはミニトマト、赤パプリカ、黄パプリカ、サニーレタス、レモン。 ローズマリーの葉をあしらいます。 カツレツの揚げ方そのものはまるっきり本場レシピと同じ。 トマトソースには隠し味にバルサミコ酢が入っています。 衣にはパルミジャーノとイタリアンパセリ等が入っています。 豚肉で作るよりもミラネーゼな味になりますよ! ◆カツレツ材料 和牛もも肉、ローズソルト、ブラックペッパー、小麦粉 、卵、パルミジャーノ、 イタリアンパセリ、パン粉、オリーブ油 、バター ◆トマトソース材料 トマト 、ニンニク、玉ネギ、白ワイン、バルサミコ酢、ゲランド塩、ブラックペッパー、砂糖 ◆作り方
パン粉、イタリアンパセリ、ニンニク、パルミジャーノをプロセッサーにかけておく。 牛モモ肉の筋切りをした後、肉叩きで5〜6mmの厚さにして、片面に塩胡椒したら 小麦粉を薄くまぶして卵液にくぐらせて、プロセッサーにかけたパン粉をまぶす。 フライパンにオリーブオイルを深さ約1cm注ぎ、そこにバターを溶かしたらパン粉をつけた牛モモ肉を焦がさないように両面を揚げ焼きにする。 |


