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揚チキン丼
100g38円のムネ肉を薄く2枚に切り分け、さらに叩いて延ばしてから、 醤油、インド産ブラックペッパー、紹興酒などで作ったタレに 揚チキン断面
薄く延ばして揚げてあるのでサクッとした噛み心地。 ムネ肉特有のパサツキ感は皆無で美味しい! ラーメン用のサイドメニューとしても使えそう。 揚チキン(別皿)
丼物ではなく別皿でも食べてみました。 ムネ肉の半身なので、肉の量は丼物と同じです。 これで材料費60円ぐらいですから〜! 酒のツマミにもイイ! 里芋の煮っ転がし
ブランド品・越前大野の上庄里芋です♪ 皮は完全に剥かず、金属タワシで表面の毛のようなものを削り取ります。 削る作業は皮をむくよりも何倍も手間がかかるのです。 豚汁
寒い日にはこういうのイイですね〜。 豚汁アップ 実はこれを作ったのは1月7日なのですが、 おせちの時に飾り切りした切れ端の野菜を使っています。 |
┣牛肉・鶏肉系
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3種類の唐揚げを紹介します〜!
から揚げ(ニンニク胡椒味)
ガーリックパウダー(アメリカ産無添加品)とインド産ブラックペッパーを使用。 衣に小麦粉は使用せず、片栗粉のみです。 この配合だと冷めても美味しいので弁当などにオススメ! ◇ニンニク胡椒味・材料
鶏モモ肉、片栗粉、 ガーリックパウダー、ブラックペッパー、醤油、塩、紹興酒 ※肉の漬け込みは約3時間です。 キャベツ&レタス
皿を回転させて野菜側から見た図。 付け合わせの野菜はキャベツとレタスを千切りにして混ぜ、 4等分のプチトマトをちりばめました。 ニンニクコショウ味横から
横から撮影し、野菜がほとんど見えないアングル。 にんにくコショウ味断面
長時間漬け込むと、塩分により肉汁が排出されてジューシー感が損なわれます。 でも3時間程度ならば肉汁が出過ぎることがなく、 味もしっかり染みるバランス良い頃合いといえるでしょう。 唐揚げ(生姜バリバリ味)
おろしたての生姜(たっぷり)、醤油、純米酒しか使用しません。 この作り方は肉のジューシー感が命。揚げたてで食べるのに向いています。 漬け込む時間はわずか5分! ◇生姜バリバリ味・材料
鶏モモ肉、片栗粉、醤油、生姜(おろしたて)、純米酒 生姜バリバリ味断面
しっかり味のついた衣と一緒に食べれば、肉に味が染みていなくても全く問題なし。 衣はパリッと、中がシュバッと! 塩唐揚げ
醤油も少し使用していますが、塩胡椒メインの味付けにしました。 見た目に反して味がしっかりついていますよ! 塩唐揚げオンザライス!
これは漬け込み時間30分程度。 この調理法も揚げたてで食べるのに向いています。 |
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ワイン入り牛丼!
作り方は簡単! 下記の調味料を入れた汁でタマネギを煮込み、 しんなりしてきたら牛肉を入れ、15分ほど煮ればできあがり! 2〜3時間置いてから再加熱して食べるのがオススメ! □材料
牛スライス肉(豪州産肩ロース)、タマネギ、醤油、赤ワイン、白ワイン、本みりん、砂糖少量 (今回はかつお出汁を使わないバージョンです)
肉たっぷり!
肉を寄せて下のごはんを見えるようにした図。 肉の量は生の状態で200g相当。吉野家の特盛よりも多いはずです。
ワインもたくさん使っているので美味しいですよ〜! 米は長野県産あきたこまち。 紅生姜まみれ!
市販の紅生姜って添加物バリバリで美味しいとは思えないけど、 なぜか牛丼にはよく合うな〜♪ 卵かけ牛丼
肉が残ったので翌日も食べました。 一晩置いたので肉がボロッと崩れやすい状態になりましたが、 これはこれで美味しい〜♪ 卵かけ牛丼リフト
やっぱり卵もいいですな〜! 今回は紅生姜なしにしてみました。 冷や奴&自家製ポン酢
前日紹介した自家製ポン酢(柚子&スダチ&カボス果汁100%)をかけて食べます!
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肉じゃが!
肉ばかり、かと思いきや、裏側から見ると!? 丸ごとのジャガイモがゴロゴロ!
ジャガイモはメークインを使用。 中までしっかり味が染みるまで煮ているから箸で簡単に切れますよ!
肉はオーストラリア産の安い物だけど全然固くありません。
かつお昆布出汁でジャガイモ・ニンジン・タマネギを圧力鍋により20分ほど煮込み、
フタを開けたら牛肉を投入して15分程度煮ればできあがり! 今回は白滝を入れませんでした。 無造作盛りつけバージョン
ゴチャゴチャに盛ってもイイ感じ! 七味唐辛子をかける!
タマネギもニンジンもフニャフニャにやわらかい! 北海道の「ゆめぴりか」
この銘柄は水加減を少なめにして炊くとすごく美味しい。 新潟のコシヒカリBLよりずっと上でしょう。 まずは白いごはんのまま一口食べてから…。 オンザライス〜!
そして必殺ワザ炸裂〜(笑) うん、うまい! キャベツのニンニク炒め
オリーブ油、ニンニク、塩で炒めただけ。
孤独のグルメSeason2で、群馬県のブラジル料理店で出ていた「ちりめんキャベツ」を参考に作ってみましたが、見た目はずいぶん違うなぁ。
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オーストラリア産の安い牛モモ肉を使用してます!
焼牛丼
肉は鉄板で焼いてからタレに絡めてあります。 丼に盛りつけた後、さらにタレをかけました。 タレには赤ワインがたっぷり使われています。 丼からはみ出す肉!
横から見るとこんな感じになっています(笑) バターを溶かす!
上に乗っているバターを溶いて食べましょう! 肉をめくる!
肉をめくると、ご飯の上に飴色のタマネギが載っています。 肉巻リフト
肉でご飯を巻いてリフト! ◇タレ材料
自家製秘伝のタレ、赤ワイン、醤油、みりん、砂糖、インド産ブラックペッパー、 ガーリックパウダー、一味唐辛子、山椒少量
ほうれん草とシメジのニンニク炒め
バター炒めにする予定だったのですが、 牛丼にもバターをトッピングするためこちらはニンニクに変更。 茶碗蒸し
前菜には、具がほとんど入っていない茶碗蒸し。 茶碗蒸しは出汁を楽しむ料理ですから、 飲めるぐらいのやわらかさが一番美味しいのです。 今日もお腹いっぱい(^o^)
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