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自家製の太麺
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と言っても我が家で作ったのではなく、
某自家製麺のラーメン店からもらってきたもの。

ソース焼きそば完成!
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具は豚肉とキャベツのみ。
干し海老、鰹節、青のりをかけてあります。

紅生姜ON
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これは別の皿。
干し海老が見えやすいように盛りつけ、紅生姜も付けました。

麺リフト!
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麺が太くてコシがあり、めちゃくちゃ旨いです♪
こんなに美味しいソース焼きそばは他では滅多に食べられません!


この記事に

麺はすべて生麺を茹でてから使用。
スーパーでよくある焼きそば用の蒸し麺は使っていません。
 
ソース焼きそば
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具は塩コショウで炒めた豚肉とキャベツのみ。
ソースはオタフクとブルドッグを混ぜたものです。
 
麺リフト
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麺は市販の中太生麺を茹でて水で締めてから炒めました。。

小松菜入りソース焼きそば
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盛りつけはイマイチですが、麺が太くてプリッとしているのが分かるでしょうか?
味付けはオタフクソースのみ(具を炒めるのに塩コショウも使用)。
 
麺リフト
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麺は当ブログでは何度も登場している、
某自家製麺のつけ麺店から分けてもらったものだから旨いに決まってます。
5分45秒茹でて水で締めてから炒めます。

焼きそば醤油味
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こちらは醤油味。自家製秘伝のタレも少し使用しています。
具はキャベツと豚肉のみ。
 
醤油焼きそばアップ
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小皿に取り分けた図。
麺は上と同様、某自家製麺のつけ麺店のもので茹で時間5分45秒。
 
喜多方麺の焼きそば
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業務用のスープ付き喜多方ラーメン(5食298円)の麺を使用。
添付のスープは使わず、ソースと塩などで味付けしました。
この麺は意外と噛み応えがしっかりして旨いんです。
 
ウインナー入り焼きそば
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麺はスーパーで買った生麺。
ちょっと物足りない麺だったので具を増やしてカバー(笑)。
味付けはソースです。
 
細麺ソース焼きそば
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麺は戸塚区の新亜製麺で買った製造直売品。
味付けはブルドッグのウスターソースです。
 

この記事に

手打ち麺
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強力粉と薄力粉を混ぜて生地を作り、
パスタマシンで延ばしました。
 
肉きのこうどん完成!
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具は和牛、油揚げ、椎茸、なめこ、しめじ、舞茸。
つゆは鰹節、鯖節、昆布で出汁を取ってあります。

麺リフト!
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思ったより平べったくなってしまいました。
生地を薄く延ばしすぎですね。。
たまにしか作らないから加減がなかなか掴めない…。
それでもやっぱり手打ちの麺は美味しい〜!
 
具アップ
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キノコ4種類、牛肉、油揚げという豪華なうどん!
出汁もちゃんと取っているので絶対うまい!
 
お次は担担麺行ってみましょう!

担担麺の麺打ち
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本場の担担麺は汁がないことはご存じの方も多いと思いますが、
それだけではなく、麺に鹹水が入らず、うどんのように白いのです。
つまり、日本で汁無し担担麺と銘打っているもののほとんどはアレンジ品ということです。
加水が高いので、打ってから時間が経つとくっついてしまいます。
したがって、担担麺は打ちたての麺を使用しなければなりません。
 
担担麺完成!
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甘辛い醤油で炒めた肉そぼろが入るのが普通ですが、
この日は別におかずがあったので肉ナシで作ってみました。
ふりかかっている茶色い粉は花椒(中国山椒)を挽いたもの。
痺れる刺激感があって病み付きになるんです〜!
 
タレ
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打ちたての麺は光沢が違いますね〜!
麺の下にタレを引いてあるので、混ぜてから食べます。
醤油のような色のタレは甜醤油(てんじゃんゆ)と言って、
醤油、砂糖、八角、紹興酒などを混ぜて煮詰めたものです。
 
麺リフト〜!
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このように、麺が均等に色づくまで混ぜてから食べます♪
 
◇担担麺材料(タレのみ)
甜醤油(醤油、砂糖、紹興酒、五香粉、生姜、長ネギ)、黒酢、ラー油、花椒

◆甜醤油の作り方
①容器に醤油と砂糖を入れてよく混ぜて砂糖を溶かしておく。
②鍋に材料を入れて強火にし、温まってきたら弱火でじっくりコトコト煮詰める。
③焦がさないように3分の2ぐらいの量まで煮詰め、熱いうちに濾す。

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第8回ラーメンイベントで残った材料を使用して
家で作ったものを紹介します。

麺は20玉お願いしてあったのですが2〜3玉サービスしてくれたので
あれほど大盛りを連発したのにまだ数玉残っています。
また、スープはラーメン1杯分程度、香味油は3杯分程度残っています。
そこで作ったのがコレ↓
 
油そば
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具がないので見た目はショボいけど、
底に醤油ダレ、少量のスープ、香味油を入れてあります。
 
油そばリフト
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油そばにするとラーメンよりも桜海老の香りが際立って旨い!
某つけ麺店自家製の麺ももちろん美味しい!
もっと麺を太くして、タレや油のバランスも工夫し、具やトッピングも付ければ
かなりの完成度になる予感。
 
焼きそば
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具は肉かすとキャベツ。
青海苔と魚粉を振りかけて富士宮焼きそば風にしてあります。
高レベルの自家製麺を使った焼きそばはメチャウマ!
 
ちなみに、肉かすとは豚の脂身からラードを取ったあとのカスのこと。
スペインではこれに味をつけて食べるスナックのような商品があり、
これを肉カスとして使用しました。
このスナックはスペイン在住のピントさんが日本に来た時のおみやげ!
 
排骨丼
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会場に持っていった肉は使い切ったのですが、
実は、部位が悪くて、叩く時に割れてしまった肉を家に残してあったのです。
揚げる直前に片栗粉をつけず、そのまま揚げました。
付け合わせの青菜は小松菜です。
 
排骨丼アップ
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味薄めの餡をかけてあります。
小松菜側から見た図もなかなか美しいでしょう〜。
 
カレードリア
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イベントで使用したカレーピラフ自体は残らなかったのですが、
コレのためにブレンドした特製スパイス粉が残っていたので
前日と同じカレーピラフを作ってみました。
そして自家製ベシャメルソースとチーズを載せて
オーブンで焦げ目が付くまで焼けばできあがり!
 
カレードリアリフト
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カレーピラフの炊け具合は前日のようなことはなく、無問題でした。
チーズは市販のピザ用のものを使用しています。
 
◇ベシャメルソース材料
牛乳、タマネギ、クローブ、ローレル、生クリーム、小麦粉
 
大根の煮物
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味玉を浸けたツユを利用して作りました。
味玉のつけ汁は玉子の匂いが出てしまうため他の料理に流用できず、
基本的には捨てるしかありません。
しかし大根ならばおでんと同じ組合せなので大丈夫かも?
 
大根断面
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うん、玉子臭さはほとんど気になりません。
おでんのように練り製品が入らないので雑味が出ることもなく、
美味しく食べることができました。
 

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暑いですね〜。
こんなの作ってみました!
 
氷トマトそうめん
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麺が見えませんね〜(笑)。
かき氷自体は味がついていない真水でできています。

麺リフト〜!
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つゆの色は薄く見えますが、薄口醤油なので塩分はしっかりあります。
氷が半分溶けてちょうど良いぐらいの塩分になっています。
う〜ん冷たくてうまい!
 
トマトたっぷり!
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かつお昆布出汁の醤油味とトマトは合うんです。
オクラは知人の菜園で採れた自家栽培。かなり固い(^_^;)
 
ピリ辛手羽先
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一転辛い物を!
サンバル(インドネシアのチリソース)と四川の香辣醤(シャンラージャン)などを使用。
揚げた後に辛いソースを絡めてあります。
 
手羽先断面
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肉はホックホクでジューシー!
ちなみに、生肉を塩分のあるタレなどに漬け込むと
肉汁が出てしまってジューシー感が損なわれるので、
我が家の唐揚げは肉を漬け込みません。
 

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