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空腹時に見てはいけないブログ
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書庫┣豚肉系

豚肉が主役の和食系料理です

※豚肉を使っていても、それがメインでない料理は他の書庫になります。。
※牛豚合い挽き肉を使った料理は載せていません。
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今回は豚肉の揚げ物まとめネタを。
どれも別の日に食べたもので。
 
ロースとんかつ
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スーパーで買った普通のとんかつ用ロース肉を揚げたもの。
 
とんかつ断面
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ソースをかけて食べます。
十分美味しかったけど、カタマリの肉を自分で切って
もっとぶ厚いトンカツを食べたかった(笑)
 
関東風串かつ
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豚ヒレ肉と玉ねぎを交互に串に刺した関東風の串カツです。
 
串かつ断面2
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肉の部分。ヒレ肉なのでやわらかいですよ〜!
 
串かつ断面2
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タマネギもはさまってます〜!
 
ミラノ風カツレツ
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本来は仔牛肉を使用するのですが、
入手できないので豚肉を使用しています。
ソースはトマト缶、ニンニク、パセリ、オレガノなどで作っています。
 
ミラノ風カツレツアップ〜!
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油に泳がせて揚げるのではなく、
少ない油で片面ずつ揚げていきます。
付け合わせは「孤独のグルメ」のブラジル料理店で
主人公が食べていた「ちりめんキャベツ」を真似て作ってみたもの。
 
 
 
 

この記事に

牛肉でも合挽でもない、豚肉100%のハンバーグです。
豚肉なのだから生姜焼き味が合います!
我が家では大好評に付き、すでに定番メニューと化しています。
 
 
【ソース材料】
おろし生姜、パテを焼いた時の肉汁、おろしタマネギ、
醤油、純米酒、みりん、酢(微量)
 
ハンバーグアップ
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ハンバーグにまとわりついている茶色いものは生姜とタマネギです。
ケバケバが出ないように丁寧に生姜を刷りました。
 
ハンバーグ断面
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パン粉のつなぎが少しだけ入り、炒めたタマネギも混ぜてあります。
といってもパテの重量のうち8割以上を豚肉が占めています。
味の方は、豚肉の生姜焼きをそのままハンバーグにした感じですが、
実際食べてみると違和感がなく、しかも、
ちゃんとハンバーグらしさが出ていて想像以上に美味しい。
 
断面withマヨ
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生姜焼き+マヨは鉄板の組合せです(笑)。
 
キャベツ&マヨ
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山盛りキャベツも生姜焼きとマヨで楽勝完食!
 
オンザライス
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普通の生姜焼きと同様、オンザライスも最強に合う!
マヨまみれのキャベツもごはんのおかず♪
 
和牛ハンバーグ
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こちらは鹿児島産和牛だけで作ったハンバーグ。
ソースは無添加のトマトピューレに少し手を加えて作ったもの。
 
和牛ハンバーグ断面
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つなぎは少し入れることにより、肉汁を流出させず蓄える役割を担っています。
押すと蓄えた肉汁がジュワっと出てきますよ!
 
 

この記事に

いずれも100g80〜100円の安いアメリカ産orカナダ産の豚肉を使用。
味をしっかり付ける生姜焼きのような料理は、
国産豚よりもむしろ外国産の方が向いています。
ちなみに生姜は高知産or和歌山産です(笑)。
 
タマネギ入り生姜焼き
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厚めスライスのバラ肉を使用。
我が家では通常、生姜焼きにはタマネギ等を入れず肉だけで焼きますが、
この日は何となくタマネギ入りにしました。
肉にまとわりついている茶色いものはすべて生姜のすりおろしです。
 
タマネギ入り生姜焼きアップ
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ご覧のように肉にこんがり焦げ目をつけてあります。
肉が重ならないようにフライパンに並べてブラックペッパーを振り、
強火で焦げ目をつけ、いい焦げ具合になってきたら
生姜と醤油を入れて絡めれば完成。
 
他の材料や調味料等は一切必要なし。
余計なものは入れず、おろしたての生姜をたっぷり使うのがコツ!
市販のおろし生姜やチューブ生姜は絶対NG。

ロース生姜焼き
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とんかつに使うロースの部位を厚さ3mmほどにスライスした肉。
作り方は上記とほとんど同じで、タマネギが入らないだけです。

ロース生姜焼きオンザライス
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茶碗が大きいので肉が小さく見えますが、とんかつと同じ肉です。
おろし生姜の筋がケバケバしている所は個人差や慣れもあるでしょうが、
私たち家族はほとんど気にしません。
 
ロース生姜焼きwithマヨ
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生姜焼きとマヨネーズは合いますよ〜(笑)。
 
ポークソテー・ジンジャーソース
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こちらは洋食っぽく作ってみました。
厚さ約1cmのトンカツ用ロース肉をポークソテーにして、
長ネギ、生姜、オリーブ油、ブラックペッパーなどで作ったソースを塗ってあります。
 
野菜アップ
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付け合わせの野菜はアスパラガス、パプリカ(赤・黄)、カブです。
アスパラガスは少量の水で蒸し焼きにしただけ!
 
ポークソテー・ジンジャーソース断面
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ソースの材料は、量的には生姜よりも長ネギの方が多く使われています。
しかし食べれば生姜が前面に出ていることにすぐ気付くでしょう。
オリーブ油を使用しているのでガラッと洋風の味わいです。
 
 
 
 
 
 

 

この記事に

2時間煮たところ
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最初にフライパンで表面に軽く焼き目を付けてから、
醤油、みりん、砂糖で味付けた汁で、沸騰後中〜弱火で2時間煮ました。
 
煮汁にも豚の旨味がたっぷり詰まっていますから、
これを煮詰めて秘伝のタレに継ぎ足します。
 
3種類の豚肉を使用
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上がメキシコ産バラ肉、中の大きいのが九州産肩ロース、下がアメリカ産肩ロースです。
九州産肩ロースはお歳暮(?)としてある方に送りました(^^
 
九州産肩ロース(小)
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上記の大きな九州産肩ロースとと繋がっていた小さめの部位です。
超やわらかいので薄く切るのが難しいから1cm近い厚め切り(爆)
 
煮豚 with 秘伝のタレ&辛子
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秘伝のタレをかけて食べます。
なお、このタレはストックしてあったものであり、今回の煮汁は含まれていません。
 
煮豚丼(アメリカ産肩ロース)
写真サイズ1920×1440にしました。
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国産よりも食感が粗くて大味だけど旨味はむしろ上のような気がします。
煮豚の表面をバーナーで軽く炙り、秘伝のタレをかけてあります。
 
辛味ネギ
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煮豚とごはんの間には辛味和えのネギがサンドされています。
ネギはラー油、ゴマ油、一味唐辛子で和えてあります。
 
肉崩し!
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煮豚は超やわらかいので箸で簡単に崩せますよ〜。
ご覧のように、刃物や歯で切らなくてもバラバラ!
 
タレが染みたごはん
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ネギの下にはようやくごはんがお目見え。
秘伝のタレが染みてイイ感じに色づいています。
ちなみにこのごはんは白米ではなく雑穀入りです。
 
残ったメキシコ産バラ肉は翌日チャーハンに使用しました〜。
近日アップ予定!
 
 
 

この記事に

我が家では、秘伝のタレを継ぎ足すために、年3回ほど煮豚(チャーシュー)を作ります。できあがった煮豚はいつも丼物にして食べていたのですが、たまには気分を変えてみようということで、煮豚サンドを作ってみることに。
 
【参考】前回の煮豚丼(2012年7月)&秘伝のタレ継ぎ足し

煮豚完成
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まずフライパンで表面に焼き目を付けてから、圧力鍋で50分煮ただけ!
味付けは醤油、砂糖、純米酒のみで、長ネギの青い部分を一緒に煮ています。常温のままでは包丁で切る時に崩れてしまうほど超やわらかいので、冷蔵庫で冷やしてから切ります。

野菜&ソース
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一緒にサンドする野菜やソースです。
左は台湾の金蘭油膏にケチャップを混ぜたもの。
右側はマヨネーズにオリゴ糖とマスタードを混ぜたものです。

煮豚&米粉ロール
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市販の米粉入りロールパンを買ってきました。
 
煮豚の米粉ロールサンド
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そして卓上のトマトやレタスと共に煮豚をはさんで、2種類のソースをかけます。
狙い通り、米粉パンと醤油味のチャーシューの相性が良かった!

煮豚の米粉入りマフィン
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マフィンは市販品ですが、これまた煮豚の味付けと相性が良かった!
煮豚は噛まなくても崩れるぐらいやわらかい!
 
半熟味玉
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パンにはさんで食べたわけではありませんが、
チャーシューと来たら味玉も食べたくなりますね〜!
かつお出汁に浸けてあるので良い香りです。
 
ツナマヨドッグ
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ついでにこんなモノも。
これ1本にツナを1缶使用しています。

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