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超厚切り豚ロース
青森県産です。厚さ3cmぐらい。1枚300g以上あります。 写真は塩とブラックペッパーで下味をつけたところ。 たくさんの油で泳がせながら揚げます。 とんかつ完成 衣の切れ目がちょっとギザっていますが(^^ゞ うまく揚がりました!
断面
美味しそう♪ ソースかける! ソースはブルドックとオタフクを混ぜたもの! 【ブルドックソース・マメ知識】
ブルドックソースのラベルには「食品添加物不使用」と書いてありますが、 「たん白加水分解物」が使用されています。 これは化学調味料と似たようなものですが、
日本の食品衛生法では食品添加物とは見なしていません。
ソース付き断面 ソースが網の下に溜まってしまったので、このあと網を撤去しました(笑)。 肉質、揚がり具合ともに問題はなく、やわらかくて食べやすく、
旨味もしっかりした肉質でした。
嬉野温泉豆腐 佐賀県の藤川豆腐店製。 豆腐と温泉水がそれぞれ別パックで売られており、 両方買ってきました(バラで買うことも可能)。 しばらく煮込んでいたら、いい感じに溶けてきました! 豆腐アップ
自家製のユズ入り出汁醤油で食べました。 美味しかった! |
┣豚肉系
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生姜焼き(厚切りロース)
とんかつ用の厚切りロースを使用。 皿一面にキャベツを盛りつけ、その上に肉を乗せてあります。 【生姜焼き材料】
豚ロース肉、生姜、タマネギ、純米酒、醤油、砂糖、ブラックペッパー 厚切りアップ〜♪
タマネギが多めに載っています。 生姜もめちゃめちゃたっぷり入ってます。 オンザライス〜♪
マヨもちょっとつけて♪ 生姜焼き(薄切りバラ) こちらは薄切りバラ肉の生姜焼き。 具には長ネギを使用しました。 マヨつきアップ!
薄切りバラ・オンザライス
コレもちょっとマヨつき♪ 和風ロール白菜
ロールキャベツのように見えますが白菜です。 中身は豚肉と鶏肉のミックス、それにニンジンやタマネギなど。 スープはコンソメではなく、なんとカツオと昆布で取った出汁! |
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大阪風ではなく、関東のとんかつ屋さん風の串カツです。
揚げる前 大阪風の時はエビ、野菜、ウインナーなどあれこれ揚げるのですが、 今回は「豚たまねぎ」1品のみ! 豚肉の部位はとんかつなどに使うロースです。 串かつ完成!
大阪の串カツよりも具が大きくて、パン粉が粗いのが関東風の特徴。 【参考】大阪風の串カツはこちら!
ソースかける!
大阪ではウスターソースに浸して食べますが、 関東とんかつ屋Ver.では中濃ソースかとんかつソースをかけます。 串かつ断面
牛でいえばサーロインに相当する部位を使用しているので、 串カツとしては贅沢です。だから当然うまい! タマネギとの組合せは鉄板! おでん タネは既製品ですが、つゆは自家製です。 かつおと昆布で出汁を取り、薄口醤油と塩などで味付けてあります。 大根断面
中まで均等に味が染みた大根♪ |
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別の日に作った3種類のカツ丼です。
一口にカツ丼といってもサジ加減ひとつで結構違うものです。 年に数回カツ丼を作りますが、毎回ちょっと感じを変えてみたりします。
揚げたてカツ! もちろん揚げたてのカツを使用します。 かつ丼鍋
卵は箸で5回だけ混ぜる。
そして、卵を鍋の上に回しかけたらフタをして強火で30秒。 蒸らさないですぐにごはんに乗せる! …以上が基本の作り方です。 下町食堂バージョン
加熱45秒で卵をややしっかりかためてあります。 トッピングはミツバ! カツが濃茶色なのは、揚げすぎて焦げたからではありません(笑)。 タレの色が濃く、醤油の匂いがツンツンする、 下町の大衆食堂で出てくるようなしょっぱめのカツ丼を目指しました。
タマネギも濃い茶色に染まるまでよく煮てあります。 下町食堂バージョンアップ〜!
卵はガッチリ固まっているように見えますが、 まだ半熟状の部分も結構あることが写真からわかるでしょうか? 下町食堂バージョン断面
これも意外に卵がやわらかめ。 汁に浸かっても衣のサクサク感はまだ残っていますよ! ノーマルバージョン こちらは汁の濃さは普通で、タマネギもあまり茶色く染まっていません。 ノーマルバージョン断面
こちらは加熱30秒。 表面は真っ白ですが、ごく薄い膜になっているので、下はかなりトロトロです。 グリーンピースバージョン 生のクリーンピースが出回る春期に作ったもの。 色合いと光沢が缶詰水煮とは全く違います。もちろん味も段違い。 グリーンピースバージョン断面
こちらは加熱35秒ぐらい。 表面は白く固まっているように見えますが カツの下に沈んだ卵はまだトロトロしています。 |
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よく行く某ラーメン屋に急に行列ができたため(笑)お手伝いしてきました。
で、バイト代は現物支給(笑)。 チャーシュー(煮豚)2本です(笑)。 これでチャーシュー丼でも作りましょう〜! 断面がきれい!
バラ肉なので脂身が多め。 炙ったりして脂身をやわらかくして食べることにします。 自家製「秘伝のタレ」使用!
煮豚等を作った際、煮汁を煮詰め、味を調えて冷蔵庫で保管しておき、次回作った時にも継ぎ足しを繰り返します。これを5年近くかけて数十回繰り返したものが我が家の「秘伝のタレ」です。
定食一式 豆腐、酢の物、味噌汁がついています。
チャーシュー丼 チャーシューはフライパンで軽く加熱しながら、 上からガスバーナーの直火で炙ってあります。 脂身はトロッとやわらかく、ほぼ噛み応えゼロ。 和えネギ ネギは歯に引っかからないように斜め切り。 塩とゴマ油と多量のブラックペッパーで和えてあります。 リフト〜!
肉がやわらかいのはもちろんのこと、 秘伝のタレの深みと、炙った香ばしさのハーモニーが最高! 豆乳から作った豆腐
無調整豆乳にニガリを入れてレンジで温めて作りました。 スーパー等にある高めの市販豆腐よりも美味しいですよ! だし醤油も自家製。かつおと昆布で出汁を取っています。 醤油原液よりも塩分は低いので、多めにかけて食べましょう。 |




