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┣鉄板・グリル肉

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ステーキ、ハンバーグ、鶏の丸焼きなど、肉を鉄板やオーブンで焼いた料理

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この日はドラさん夫妻とともに鶴見の麺バカ息子で昼食。
なんとこの時、テンチョさんとバッタリ出会ってしまう(チャーンの奇跡)。
このあとドラ家と一緒にコストコに買い物に行く予定だったので、
テンチョさんも引き連れ、夕食もウチで食べてもらうことに。
ベーグルやアメリカ産ビーフなど色々買い込み、晩ご飯は鉄板ハンバーグに決まり!

自家用ミンチ機!

牛肩ロースのカタマリと牛脂少々を混ぜ、おうちで挽肉を作る!

働かざる者食うべからずと言うことでテンチョさんに2圓瞭を
ミンチ機で挽いていただきました(笑)
電動じゃないのでこれが結構重労働なんです(^_^;

アメリカンビーフ100%のパテです。約300gに分けて丸めたところ。
アメリカ産岩塩とインド産ブラックペッパーと卵のみ入れ、
ナツメグは入れません。パン粉等のつなぎも一切使いません。
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鉄板ハンバーグ完成!

ジュージュー言ってますよ! ソースはトマト、バジル、ニンニクなどで作ったもの。
皮ごと揚げたメークインやキャラウェイで香りをつけたニンジンのグラッセなど
付け合わせも美味しいですよ!
イメージ 2

こちらはコストコで買ってきたベーグルを使用して作ったハンバーガー!
ベーグルは日本でよくあるソフトなフガフガしたものではなく、
小麦粉密度の高いものなので、赤身の強いパテにによく合います
イメージ 3

ハンバーガー断面。写真の見栄えはイマイチですが、
肉の重厚感や、ややレアな感じや伝わると思います。
イメージ 4

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ドラさんちの庭でバーベキュー!
男性陣が炭火を起こすのに苦労しているようなので
バーベキューの前にまずは前菜(?)から。
北海道根室から取り寄せた産直サンマです。

サンマの刺身

ドラ作。以前ドラの記事に載せていたサンマ刺身は、
大葉とかカボスとかで飾り付けてあったのになぁ…(^。^)
イメージ 1


サンマのなめろう

これもドラ作。
私はアジのなめろうしか作ったことがないけどサンマも美味しいね〜!
ドラちゃんやるぅ〜!
イメージ 2


いざバーベキュー開始

ジャ〜ン!! 今回焼くお肉はこれ!
ブドウを食べさせて飼育したというオーストラリア産の牛カルビ1kgと、
山梨県産鶏モモ肉約600g、牛レバ、ソーセージです。
合わせて2kgは超えています。
イメージ 3

鶏モモ肉を自家製秘伝のタレに浸けながら焼きます。
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もう匂いだけでもたまらん! めちゃめちゃ美味しいですよ!
今回も秘伝のタレの威力が存分に発揮されました。
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続いてカルビを焼き始めます。
焼肉のタレはARAPRO自家製。すりおろしたリンゴ、タマネギ、ニンニクなどで作りました。
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5人で2kgの肉類をペロリと食べ終わり、続いて焼サンマ!
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炭火焼きのサンマはひと味違いますよ!
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というワケでドラさん、遅くまでおじゃましました。
のびさん、炭や竈などの準備と後かたづけお疲れさまでした!

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国産黒毛和牛100%。パン粉やタマネギ等の混ぜ物はゼロ!
牛肉、岩塩、ブラックペッパー、ナツメグ、卵だけのハンバーグです。
今回は「網脂」に包んでジューシーに焼きました!

網脂焼きの牛100%ハンバーグ

和牛専門の精肉店で買った挽肉。ブランド和牛ではないので100g150円と格安!
スーパーで買った牛挽肉のようなボソボソとした食感がありません。
つなぎや脂身で薄まらず、密度の高い肉本来の味を楽しめます。
このハンバーグはなにげに大きくて300gあります。
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ソースは肉汁にバルサミコ酢や赤ワインなどを加えて煮詰めたもの。
真っ黒のソースはハッキリとした旨味があるのにしつこくない。
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網脂(クレピネット)

豚の内臓を覆っている網脂。
これで包んで焼くと形が崩れず脂肪分・水分が適度に肉に残り、
パサついた肉の風味を増すことができます。
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網脂でパテを包んだところ。まるで霜降り肉みたいですね〜!
これをフライパンで焼きます。
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◇材料(ハンバーグ本体)
黒毛和牛挽肉、アメリカ産岩塩、ブラックペッパー、ナツメグ、鶏卵

◇材料(ソース))
ハンバーグの焼き汁、バルサミコ酢、赤ワイン、醤油、砂糖、アメリカ産岩塩、
インド産ブラックペッパー、コーンスターチ

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ミンチ機を使用し、かたまり肉を自家で挽いた肉を使っています。
カルビ肉、サーロインステーキ肉、和牛しゃぶしゃぶ用ロースなどを使用。
肉を挽くときの様子はこちらを参照!
パテには岩塩とブラックペッパーとナツメグのみを入れ、
パン粉やタマネギ等のつなぎは一切使用していません。
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具には野菜やチーズ等は入れず、ケチャップ、マスタード、ピクルスだけで
直球勝負のアメリカンなスタイルにしました。
バンズは市販のものでやや弱いですが、和牛入りのソフト目なパテなのでバランスは良好。
肉を噛んだ瞬間、混じりけのないギューニクの味がドカンと襲います。
それなのにボソボソ・ゴソゴソしなくて繊細な味わいが素晴らしい!
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ハンバーグを鉄板で焼いているシーン。1枚で約120gあります。
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バジルが3パック100円と安かったので9パックまとめ買い!
ジェノベーゼでも作ろうかと思ったのですが、
「ペーストにせず葉っぱのまま使って」という家族の要望で
バジルとトマトソースの和牛ハンバーグを作ってみました。

◆パテ材料
和牛挽肉、パン粉、牛乳、卵、ナツメグ、ゲランドの塩、ブラックペッパー

◆ソース材料
無添加野菜ジュース、フレッシュトマト、紫タマネギ、パプリカ(赤・黄)、
フレッシュバジル、バター、赤ワイン、ゲランドの塩

うん!美味しかった!
豪華なランチになりました。
ちょっと高い洋食屋さんレベル!

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