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すべてオーストラリア産またはアメリカ産の牛肉です。
ステーキにはやっぱり輸入牛が合う! プレーンステーキ 豪州産サーロイン。 ステーキソースはかかっていないので、 各自お好みの調味料をかけて食べます。 私はバター、醤油、ブラックペッパー、ガーリックパウダー。 肉断面
ご覧のようにちゃんとミディアム。 川越シェフは肉に火が入りすぎるという理由で鉄板ステーキ反対主義者のようですが、ご覧のようにまったく問題なし。後半もちゃんと赤味が残っています。 火が入りすぎるのは単に肉が薄すぎるか、焼き方が下手なだけでは? とうもろこし炊き込みご飯
薄く醤油味をつけてあります。うまい! サラダ
レタスのみ(笑) ドレッシングは自家製!
タマネギ、ニンジン、セロリ、植物油、酢、砂糖、ブラックペッパーをミキサーで挽いただけ! 別の日に食べたステーキもついでにアップ!
豪州産サーロイン
3枚1000円の安い肉です。 ステーキソースはおろしタマネギと醤油などで作っています。 この日はご飯ではなくパンで食べました。
米国産肩ロース
厚めで大きな肉です。これで270gぐらいかな。 肩ロース肉は価格が安いのが魅力ですが、筋があったり肉質にバラツキがあるのが短所。 まあ私は肩ロースでも充分美味しくいただけますけどね〜。 マッシュポテトはコストコで買った粉末品(無添加)。 |
┣鉄板・グリル肉
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七輪やロースターを使わず、鉄の中華鍋で焼肉を作ってみます。
メキシコ産牛カルビ
100g98円の安〜い牛カルビ。きっと硬いんだろうけど、 でも、脂肪だらけで旨味がない和牛よりも好き(笑) 中華鍋で肉を焼く!
具やタレと一緒に肉を炒めてしまうと焼肉っぽくなりません。 肉を開いてきれいに並べ、肉だけを強火でガーッと焼くのがコツ。 ご覧のようにこんがりと焦げ目を付いたら、自家製のタレにサッと絡める! □焼肉のタレ材料
醤油、金蘭油膏(台湾)、日本酒、みりん、ニンニク、生姜、タマネギ、一味唐辛子、砂糖、ブラックペッパー、酢、ゴマ油、青柚子 カルビ焼肉
タレを絡めてからお皿に移した図。 ニンニク、生姜、タマネギをすりおろしたタレがたっぷり乗ってます。 焼肉定食
ごはん、フライドポテト、生キャベツとともに撮影。 カルビ・オン・ザ・ライス
カルビとライスはどうしてこんなに合うのでしょう〜(^o^) 自家製のタレも美味しい〜! 肉はやっぱり硬めだけどメキシコ産らしいワイルドな旨味が好き! 鉄板焼きVer.
焼き方や味付けは上記と同じ。 冷めると肉が硬くなるので、冷めないように鉄板を使用したバージョン。 牛カルビ生姜焼きVer.
肉の焼き方は上記と同様で、生姜焼きっぽい味付けにしました。 タマネギは肉とは別に炒めてトロミをつけてあります。 上でも書いたように、肉と野菜を一緒に炒めてしまうと焼肉らしくなりません。 牛生姜焼きオンザライス肉巻
ごはんを巻いて食べる!(笑) サラダ菜肉巻withマヨ サラダ菜に巻いて食べる。これも旨い! |
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焼肉用の豚バラ肉(アメリカ産)を買ってきたのですが、
普通に焼いて食べるだけでは面白くないので ジンギスカン鍋を使って焼いてみることに。 肉が羊から豚に変わった以外はほぼジンギスカンと同じ食べ方です。 自家製タレ タレもジンギスカンと同様の作りにしてみました。 全部で16種類の材料・調味料を使用した自家製タレです。 ◇タレの材料(4〜5人分) ◇タレの材料(4〜5人分) リンゴ1個、玉ねぎ1個、レモン1個、ショウガ2かけ、 ニンニク1かけ、黒コショウ適量、一味唐辛子適量、白ワイン大さじ3 本みりん大さじ2、濃口醤油大さじ4、酢大さじ3、黒ゴマ少々、白ゴマ少々、 砂糖小さじ3、植物油大さじ3、塩小さじ1 ※分量は好みで増減してください 肉の味付け 味付けといっても、食べる5分前に上記のタレをかけて絡めるだけ! 長時間漬け込むと肉汁が失われてしまうのでNG。 焼きはじめ 外側の溝にモヤシとキャベツを置き、 真ん中の山の部分で肉を焼きます。 肉焼けた! 肉が焼けたら取り皿にとり、また新しい肉を焼きます。 野菜はまだ食べ頃ではないですね。 肉オンザ取り皿 焼けた肉2枚を取り皿にとったところ。 自家製タレつけて食べましょう〜! うん!なかなか行ける! 以前、牛肉でジンギスカンをやった時は「合わない…」 と思ったけど、豚肉ならそう違和感がない! 野菜オンザ取り皿 野菜が茶色く色づいてクタッとしてきたら食べ頃です。 肉汁や脂を含んですごく美味しくなりますよ! 肉&野菜オンザ取り皿 肉と野菜の両方を取り皿に盛ってみました! ドイツビール Weihenstephaner HEFE WISSBIER ヴァイエンシュテファナー・ヘーフェヴァイスビア ドイツビールで、現存する世界最古の醸造所だそうです。 先日、横浜のオクトーバーフェストで飲んだエンゲルヴァイスビアが ものすごく美味しかったので、近い味のものを探していました。 エンゲルヴァイスビアには及ばないものの満足できるレベルでした。 やっぱり私はドイツビールのヴァイツェンタイプが好みのようです。 とうもろこし! とうもろこしが安くなってきました! 夏期は週に1度位とうもろこしを食べる我が家です。 |
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当ブログではお馴染みのつなぎなし鉄板ハンバーグ!
アメリカンビーフ100%
脂身の少ないアメリカ産牛肉です。 つなぎやタマネギ等は入れず、岩塩とブラックペッパーのみ使用。 今回は細長い形にしてみました。 トマトチーズハンバーグ完成! KRAFTのスライスチェダーチーズを乗せてとろけさせてあります。 例によって鉄板でジュージュー言ってます! 白い皿バージョン
黒い鉄板の上ではハンバーグが見えにくく、いつも写真写りがイマイチなので 白い皿に盛りつけたバージョンも作ってみました。 チーズの色合いもこちらの方が実物に近い! ハンバーグ断面
トマトソースとチーズが合わないわけがありませんね〜! パテはつなぎなし牛100%なので、噛みしめて旨味がギュッと出ます。 ソフト系ではないけど、ボソボソしたり筋っぽく感じることはありません。 ◇ハンバーグソース材料
トマト缶、ニンニク、ゲランド塩、オレガノ マッシュポテト コストコで買った粉末マッシュポテト。お湯か牛乳で溶くだけで食べられます。 添加物等は一切入っておらず、自然な味だから好き! バターコーンほうれん草
バターたっぷり。見た目通りの味です♪ |
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我が家では月に1〜2回はステーキを食べます。
ステーキと言っても、普段食べるのはオーストラリア産の 3枚1000円とか1枚500円という格安品・激安品が中心。
食費もさほど高くなく、調理時間もかからないのでラクです。 お店で食べればこういう格安肉でも1人前1000円ぐらいしますから、 自分で上手に焼ければステーキは非常におトクな料理なのです。 以下、全て豪州産の安い牛肉です。
普段遣いのステーキ8連発! (1)バターコーンライス付きステーキ
100g138円の肩ロース。写真は180gぐらい。 ソースはタマネギと醤油などで作りました。 バター・コーン・醤油で炒めたたっぷりのライスが添えてあります。 (2)オニオンステーキ
250gぐらいのサーロイン。1枚500円ぐらい。 ステーキソースも醤油とタマネギなどで作りました。 (3)プレーンステーキ
3枚1000円のサーロイン。1枚170gぐらい。 ソースはないので、塩胡椒やガーリックパウダーなどをかけて食べます。 ニンジンはグラッセ。ブロッコリーは茹でたもの。 (4)肩ロースステーキ
100g100円強の肩ロース。1枚230gぐらい。 ソースはタマネギと醤油などで作りました。 タマネギ輪切り
タマネギは輪切りにして丁寧に焼くだけでこんなに見栄えが! もちろん味もいい! (5)ガーリックバターステーキ
180gぐらいのサーロイン。3枚1000円。 ソースはガーリックパウダー+ブラックペッパー+バター。 付け合わせにはたっぷりのポテトフライとコーン。 肉断面
格安肉なのでレア焼きはちょっと遠慮しておいて こんな感じに中がほんのり赤い程度がベストでしょう! (6)塩バターステーキ
160gぐらいのサーロイン。3枚1000円。 醤油は使用せず、肉の下味の塩胡椒のみで焼いています。 インド産ブラックペッパーとアンデスの岩塩で食べるのがいい! 付け合わせはベイクドポテトとクレソン。 (7)レモンステーキ
180gぐらいのサーロイン。3枚1000円。 醤油は使用せず、ブラックペッパーと岩塩のみ。 付け合わせはベイクドポテトとクレソン。 (8)金時ニンジン付きロースステーキ
100g110円程度の肩ロース。ソースはタマネギ醤油味。 おせち料理で使い切れなかった金時人参(京人参)を素揚げして使用。 和食材なのに、素揚げすると違和感なくステーキに馴染む! 【ステーキの焼き方】 1)肉を冷蔵庫から出し、常温に戻しておく。中が冷たいまま焼くと失敗確実。 2)片面に塩胡椒をし、余分な脂身などは切り落として筋切りをしておく。 3)厚い鉄板を十分に加熱してから牛脂を入れ、煙が上がるくらい熱する。 4)強火のまま、塩・胡椒した面を下にして肉を鉄板に置く。 5)焼色がついたら火を弱め、表面に血のような肉汁が浮いてきたら肉を返し、 ブランデーでフランベして火を止める。ステーキソースを回しかければ完成。 注1)時間は目安です。肉の厚さや質により調整してください。
注2)肉を裏返すのは一度だけ。何度も返すのは御法度! 注3)肉と同時に付け合わせの野菜類が仕上がるように行程をあらかじめ考えておくこと。 |






