空腹時に見てはいけないブログ

訪問者数1700万人突破ありがとうございます!

┣鉄板・グリル肉

[ リスト | 詳細 ]

ステーキ、ハンバーグ、鶏の丸焼きなど、肉を鉄板やオーブンで焼いた料理

記事検索
検索
我が家では輸入肉のガッシリした赤身ハンバーグが好みですが、
たまには肉汁ジュワ系の和牛ハンバーグも食べたくなります。
 
鹿児島県産黒毛和牛(粗挽き)
イメージ 1
和牛は脂身が多いので、つなぎなしで作ると焼いている途中に
脂が溶けて流出してしまいます。そこで、パン粉を少し入れて脂を吸わせれば、
割った時に肉汁がジュワ〜っと出る理想的なハンバーグになるのです。
 
和牛ハンバーグ完成!
イメージ 2
ソースはハンバーグを焼いた後の肉汁に赤ワイン、顆粒デミグラソース、
バター、ケチャップ、ソースを加えて混ぜたものです。
 
ハンバーグアップ
イメージ 3
肉の量は約310g。見た目以上にボリュームたっぷりです!
 
和牛ハンバーグ断面
イメージ 4
割ると肉汁ジョバー〜!
動画も撮影したのですがボケていたのでボツ。
肉質はあくまでも繊細で甘味がありジューシーです。
やはり豪州産ともアメリカ産とも味が全く異なりますね〜。
ほぼイメージ通りにできました。旨い!
 
オンザライス
イメージ 5
和牛の甘味と脂肪の香ばしさが印象的で、
赤身はあくまでも粗野にならず上品な旨味を楽しめます。
ソースもこの肉によく合っていました!

トマト
イメージ 6
ウサギちゃんの飾り切り(笑)。

コーンヌードルのツナマヨ和え
イメージ 7
麺はトウモロコシの粉100%ですが、
食べた感じ、弾力の強いパスタか何かという印象。
マヨネーズ、ツナ、キュウリなどとともに和えた想像通りの味!
 
トウモロコシの麺
イメージ 8
中国食材店で買ったもの。トウモロコシの粉100%でできています。
食感はツルツルして滑らかで弾力があり、細い割にコシが強い!

開く コメント(37)

 
ガスでも電気でもありません!炭!
 
タレは自家製!
イメージ 1
【タレ材料】
醤油、タマネギ、ショウガ、ニンニク、みりん、一味唐辛子、ブラックペッパー、
台湾の金蘭油膏
 
豪州産カルビ
イメージ 2
安い肉です。
でも炭火で焼けば美味しくなる!(笑)
 
タマネギ焼!
イメージ 3
まずはタマネギから食べましょう!

カルビ!
イメージ 4
いよいよ肉を焼き始めます!
 
タレにつける!
イメージ 5
自家製タレにつけて食べます〜!
 
カルビ・オンザライス!
イメージ 6
お約束のオンザライス。
カルビ&ごはんは最強です。

豚ハツ
イメージ 7
これは豚のハツ。安いのに美味しいからオススメです!

焼きナス
イメージ 8
炭火で皮が焦げるまで焼き、むいてから食べます。
にんにく醤油で食べるのが最高!
 
小松菜にんにく炒め
イメージ 9
これはフライパンで炒めて作ったもの。
 
じゃがバター
イメージ 10
炭で焼いたジャガイモを皿に取り、
バター、塩、ガーリックパウダーをかけて食べます。
 
次回はもう少し良い肉を使ってみよう(笑)。
 

 

開く コメント(39)

コストコのリブロースステーキ

この写真は2年前に買ったものですが、部位や肉質はこれとほぼ同じです。
円高のせいか価格は安くなっていました。

ステーキできあがり!
イメージ 1
リブロースはやわらかくて筋もほとんどなく、サーロインより好き!
付け合わせは素揚げのジャガイモ、ニンジン、焼いたオニオンです。
ライスとサラダもついています。
 
肉アップ!
イメージ 2
肉のサイズは380g。結構デカイです!
今回はステーキソースを作らなかったので、
適当な調味料をかけて食べます。
 
調味料かける!
イメージ 3
バター、醤油、ブラックペッパーをかけてみました。
ガーリックパウダーもかかっています。
 
付け合わせ野菜
イメージ 4
我が家では以前、ニンジンはグラッセが定番だったのですが、
素揚げの方が好評なので、最近ではすっかりこれが定番になっています。
タマネギはオーブンで焼いたもの。
 
タマネギアップ!
イメージ 5
ふんわりと、香ばしく仕上がってます。
ジャリジャリした食感はありません。
 
ミディアムレア!
イメージ 6
アメリカ牛はよく焼いて食べるのが基本ですが
私はレア好きなのでミディアムレアに。
家族の分はウェルダン気味のミディアムにしました。

オンザライス
イメージ 7
毎度のセリフですが、やっぱり赤身肉は美味しいな♪
霜降り和牛なんて別に食べたくない(笑)
 

開く コメント(51)

パテ
イメージ 1
1枚分の量(2個分)に丸めたところ。
アメリカ産と豪州産牛肉のブレンドで、赤身の多い挽肉を使用。
パン粉やタマネギ等は入れず、塩コショウと卵のみ入れています。

チーズハンバーグ焼き上がり!
イメージ 2
最後にチェダーチーズを乗せてとろけさせます!
トマトソースは市販のトマト缶と赤ワインなどで作りました。
 
ハンバーグアップ!
イメージ 3
焼く前のパテの量は330g。
トマトの赤とチーズの黄色が映えますね〜!

野菜アップ
イメージ 4
ポテトとニンジンは素揚げ。
スナップエンドウは軽く塩茹でにしたものです。
 
断面
イメージ 5
アメリカンビーフのハンバーグは原則としてレアにしない方が良いようです。
また、レアの肉にはチーズも合いませんから。
ガッシリとしたハンバーグで牛肉の旨味を存分に味わいましょう!
ちなみに、脂身の少ない肉でもナイフを入れた時にちゃんと肉汁が出ますが、
肉汁に脂分が少ないためトロリ感がなく、サーッとと流れてしまう感じになります。
 
オンザライス
イメージ 6
チーズとトマトソースの組合せならばパンの方が合いそうな気がしますが
ライスでもバッチリ合ってしまうところが不思議!

開く コメント(40)

ラーメンイベント前日。
準備で忙しいため、夕食は調理時間のかからないステーキを!
 
アメリカ産肩ロース
イメージ 1
左手前のは約500g、他は約400gです。
100g98円の安いアメリカンビーフ。
我が家では霜降り和牛よりも赤い肉が好み!
 
ステーキ焼き上がり
イメージ 2
鉄板でジュージュー!
イイ感じに湯気が立っていますね〜。
 
湯気をフーフー飛ばして撮影
イメージ 3
肉は約400g。大きな鉄板から肉が若干はみ出しています。
肩ロースなので、肉の繋ぎ目にスジっぽい部分も含まれていましたが、
ナイフで切り落としてしまえば問題なし!
ステーキソースは醤油、タマネギ、ニンニクなどで作っています。

500gステーキ!
イメージ 4
こちらは仕込みの手伝いに来てくれた よはんさん 用。
これはもう完全に鉄板からはみ出しています(笑)。
 
ポテト
イメージ 5
ポテトフライただ素揚げしただけ。
それで充分美味しいんだから余計な手をかける必要なし!

タマネギ
イメージ 6
輪切りを崩さないように綺麗に焼き目を付けたもの。
ステーキソースに絡めて食べると超美味しい!
 
断面
イメージ 7
焼き加減はミディアム。
アメリカ産牛のステーキにレアはあまり合わないので、
この程度がベストだと思います。
 
オンザライス
イメージ 8
赤身のワイルドなステーキにライスはよく合いますね〜。
アメリカ人に教えてあげたい(笑)。
 

開く コメント(48)

開く トラックバック(1)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事