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子供の頃はよく見てました。世間的には『ヤッターマン』が有名ですが
個人的には『ヤットデタマン』が好き
三悪がやられた後に大巨人(主役キャラのロボ)に情けをもらい助けてもらおうと
四苦八苦して結局やられるシーンはマンネリ的なとこもあったけどどうやられるのか
楽しみな所もありました(笑)
久々にパソコンに落として聞いたらテンション上がりました(笑)
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アニメ、漫画
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詳細
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1回見に行っただけだと、ん?って思う所もしばしばあったので
もう1回みたいなあ〜と思い、購入しました。
なんかDVDなのに、最初の出だしが『映画泥棒』のあのシーンなので
ちょっと映画館で見てる気分でしたw
ストーリーは
この映画泥棒を捕まえ、撮影した映像を確認しようとする坂田銀時
所が、その映画泥棒のカメラから突然光が放ち
銀時は5年後の世界へと飛ばされてしまいます
そこで見たのは、自分自身の墓。
そして、崩壊した5年後の江戸の姿。
そして、対立する5年後の新八と神楽。
一体何故、未来の坂田銀時は死んでしまったのか?
調べて行くと、とんでもない真実が…
と、こんな感じなストーリーです
個人的には笑いどころがあり、ウルッとくる所もあって
なかなか楽しい映画だと思いました。
特に、『風立ちぬ』が『アレたちぬ』になってた所は色々ヤバいだろと思いましたw
映画館で見た時は、予告で長めの『風立ちぬ』の予告やってた後だから
館内は大爆笑でしたw
流石、空知先生は斜め上を行ってる原作者だなあと思いました。
この映画は、原作者書き下ろしで連載漫画を書きながらの制作だったとかで
こういう泣ける要素や、笑える要素をよくストックとして持ってるなあと
感じましたね。特に原作の『銀魂』を読んでるとそう思います
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