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                 ★二宮和也のベタすぎるモノマネに嵐メンバーの反応は…★


24日の日テレ系「PON!」に嵐がVTR出演し、二宮和也くんがメンバーの前でモノマネを披露しました。.

二宮くんは、昨年末に「PON!の取材時に毎回新作モノマネを披露する」との公約を宣言していたため、こ

の日はメンバーの前でモノマネを披露する羽目に。

メンバーから「新作のモノマネって結構大変じゃない?」(櫻井)、「そんなモノマネキャラじゃないじ

ゃない。」(相葉)などの声が上がると、二宮くんは「そうなんだけど、モノマネやらされるんだよ。こ

の番組は…」とボヤキつつ、

『やられたら、やり返す・・・倍返しだ!』

と、目に力を込めながらカメラ目線で、半沢直樹のモノマネを披露しました。

このあまりにもベタすぎるモノマネを目の当たりにしたメンバーは、爆笑しながら拍手で二宮くんを出迎

え、「これは素晴らしい。凄いよ。やるってことだよ。」(櫻井)、「精神力が凄いよ。」(相葉)など

と称賛。素に戻った二宮くんは、目頭を抑えながら「泣けてきた・・・」と大照れの様子でした。

          ★嵐・二宮和也はソロ向きのシンガー? 個性際立つ歌声と作詞術に迫る★


いつの間にか恒例(?)となった嵐メンバーの歌唱力分析。初回【嵐を音楽面で引っ張る大野智の歌唱力

ミュージシャンも太鼓判を押すテクニックとは?】、前回【嵐の「歌割り」を劇的に変えたキーマン 櫻

井翔の歌唱法の変化をたどる】に続き、第三弾となる今回は二宮和也を取り上げる。嵐イチの演技派とし

てドラマから映画、舞台まで大活躍の彼だが、果たしてシンガーとしての実力は?

二宮和也の歌唱力については「嵐のなかで2番目に上手い」というのがもっぱらの評価だ。ファン投票に

よる「歌がうまいジャニーズランキング」においても8位にランクインしている(1位は大野智)。声量は

嵐メンバーのなかでも随一だし、声質そのものが高音寄りでよく響くため、キーの高いパートでは一番し

っくりくる。一方で、ライブでの歌唱は好調なときと不調なときの差が見られるが、デビュー時に比べる

と成長著しい。課題があるとすれば、彼自身の強みでもある声の特徴(声量・声質)が他のメンバーと時

にフィットせず、ユニゾンやハモリのパートを聴くと「浮いている」ように感じられることもある点だろ

う。歌い方が他のメンバーに比べアーティスト然しているのもその一因かもしれない。良くも悪くも「個

性」の際立つシンガー、それが二宮和也なのである。

上記のような理由から、二宮の歌が最も映えるのはソロ楽曲であるように思う。彼は歌に抑揚をつけるの

が得意だし、楽曲ごとに歌唱を変えることができる。例えば「秘密」ではポップで明るく歌う一方「虹」

ではウィスパーボイスに近い声で優しく歌い上げているように、それぞれの楽曲に合わせてスタイルを変

えることができる歌い手だ。ユニゾンだと時に「浮いている」ようにも聴こえた歌声もソロ曲だと全く違

和感なく、むしろ生き生きとして聴こえるように思う。

また彼は楽曲を作ることができるのも大きな強みだ。嵐の楽曲においても二宮が作詞や作曲を担当したも

のが実は数多く存在する。とりわけ二宮の作詞力に対する評価は高く、前述の「虹」とそのアンサーソン

グといわれる「それはやっぱり君でした」の歌詞はファンの間でも人気が高い。「虹」の詩世界は女性目

線で描かれており、歌詞中に登場する「きみ」と「君」をそれぞれ「元カレ」「今の彼氏=結婚する相

手」と使い分けて歌う。二宮自身は後に音楽誌のインタビューでこの曲について「『きみ』との幸せな思

い出に別れを告げて、今日『君』と結婚しますという『きみを忘れる旅』を歌ったラブバラード」だと語

っている。一方「それはやっぱり君でした」は男性目線の曲で亡くなった彼女を歌った唄。その相手が

「きみ」なのか「君」なのかは明かされておらず、多くの余白が聴き手に委ねられている。このような歌

詞に含みを持たせ、それぞれの想像力に物語を委ねる詩世界は他のアイドルに類を見ない二宮和也の真骨

頂、アーティストとしての強みとなるオリジナリティだといえるだろう。

筆者としては、二宮和也のソロアルバムを聴いてみたいという気持ちが強い。ソロ活動への特性はリーダ

ー大野智をも上回ると個人的には思う。その際はぜひ全編作詞も担当し、コンセプチュアルなアルバムを

制作してもらいたいものだ。

     ★嵐・二宮和也、『紅白』終わりの年越し行事は「嵐とTOKIOの10人でテレビ見てる」★


大みそかに放送された『第64回NHK紅白歌合戦』で、無事に司会の大役を務め上げた嵐。司会は4回目とな

るだけに余裕も出てきたのか、進行に不慣れな紅組司会・綾瀬はるかを見事にサポートし、視聴者からの

評判も上々だった。スポーツ報知の報道によると、嵐の歌唱部分は視聴率で46.8%(ビデオリサーチ調

べ、関東地区)を獲得し、歌手別ランキングで8位に食い込んでいる。

近年、嵐は『紅白』司会に伴って、東京ドームで行われる『ジャニーズカウントダウンライブ』に合流せ

ず、10〜13年までは事前に収録したVTRでの出演を果たしていた。そのため、嵐メンバーがどのような形

で年越しの瞬間を迎えているのかはあまり知られていないが、1月5日放送のラジオ番組『BAY STORM』(b

ayfm)では、二宮和也が例年の過ごし方について明かした。

新年1発目となるこの日の放送では、リスナーから「“お正月だなぁ”と思う瞬間はありますか?」とい

う質問が寄せられた。「最近は何だろうなぁ〜」と考えをめぐらせた二宮は、

「カウントダウン見てる時かな。ジャニーズカウントダウン。ここ3〜4年はホントに、TOKIOの兄さんた

ちと一緒にテレビ見て、(年を)迎えてるかな。去年は関ジャニとかいたのかなぁ〜。多分いなかったん

じゃないかなぁ〜。わかんないけど。でも、そうやって、ちょうど『紅白』が終わって『お疲れ様でし

た』なんて着替えたりして、みんな10人で見ながら、気づくともうその“14年になってる”っていう。こ

こ最近ではそういう迎え方かな」

と、近年の『紅白』終了後は嵐・TOKIOがそろって『カウコン』を鑑賞していることを告白。昨年の大み

そか〜元旦に行われた『カウコン』では、『紅白』に出演した嵐・TOKIO・関ジャニ∞の出演は皆無だっ

たが、今年の年明けもTOKIOと一緒に過ごしていたのだろうか?

一方、毎年恒例でジャニーズ勢の初詣の模様を伝えている「週刊女性」(主婦と生活社、1月6日発売号)

では、嵐やTOKIOらが参拝に訪れた様子をレポート。今年も1月1日の午前2時過ぎ、TOKIOやV6、関ジャニ

∞、NEWSらジャニーズの面々が首都圏にあるお寺に姿を現したという。

「昨年は『紅白』に初出場した関ジャニ∞が初詣に訪れましたが、『週刊女性』によると、今回は昨年か

ら“ジュリー派”入りを果たしたHey!Say!JUMPも参加していたようです。嵐の登場は毎年最後で、今年も
午前3時30分頃にお寺に到着したとか。熱心なファンの間ではこの恒例行事は有名ですが、現地に駆けつ

けるファンは、お行儀よくジャニーズタレントの出入りを見守っているそうです」

恒例のお参りが功を奏しているのか、毎年飛躍し続けている嵐らジャニーズタレントたち。今年はどんな

活躍を見せてくれるのか、今から楽しみだ。

                     ★嵐・二宮扮する“デビルニノ”の心に変化が…!?★


人気アイドルグループ・嵐の二宮和也が自己中心的な悪魔“デビルニノ”に扮する、江崎グリコ『ポッキ

ーチョコレート』CMシリーズの第6弾『デビルニノの苦悩』篇が7日より放送される。

攻撃的な性格ゆえ常に一人だったデビルニノ。今作では、街で出会ったさまざまな人々と交流し、ポッキ

ーを分け合うことで芽生え始めた心の成長と葛藤を描く。

舞台は、苦悩に沈むデビルニノの心情を象徴するかのような奈落の底。はじめは暗闇の中で「分け合うな

んて馬鹿げた行為だ!」と恐ろしい顔で絶叫するデビルニノだったが、手にしたポッキーをじっと眺める

うち、これまでにポッキーを分けあった人々の笑顔が次々と脳裏に浮かび「あのくすぐったい感情は一

体…なんなんだ!」と深く考えこんでしまう。

人間の温かい心に触れ、“分け合うこと”を嫌っていたはずの悪魔の感情が揺れ動く。天から差し込む一

筋の光を仰ぎながら、「なんなんですか?」と神様に問うデビルニノの物憂げな表情に注目だ。

             ★嵐・二宮和也、自らの“引き際”に言及「最近常に思っている」★


嵐の二宮和也が、グループとしての“引き際”について言及した。

27日放送のNHKのトーク番組「スタジオパークからこんにちは」(月〜金午後1時27分)に、シンプルなブ

ラウンのジャケット姿で登場した二宮。

◆絶頂期を迎える嵐 一方二宮は…

ここ数年間、嵐はグループとしてはもちろん、メンバーそれぞれがマルチな活動を続け、名実ともに絶頂

期を迎えている。

その一方、“引き際は自分たちで引きたい”という思いが強いという二宮は、「ちゃんと自分たちでお世

話になった人たちに挨拶をしに行って、『ありがとうございました』が言えるようなグループでありたい

というのは、最近常に思ってますね」と自らの考えを告白。

◆“引き際は自分たちで”その真意とは?

さらに「多くの人が引き際なんて引けないんです。『頑張ったからもういいんじゃないのかな』とかなっ

ちゃう」「特にこういう商売している僕たちとかは、時代の流れによって行く所が全然違いますから、そ

ういうのが見極められる精神状態で働きたい」と持論を展開し、「やっぱりエンターテイメントの世界な

ので、次々くるものを楽しんでもらいたい。一つのものが長くいることがエンターテイメントとするので

あれば、その逆もまたしかり」と冷静な考えを明かした。

◆エンターテイナーとしての高いプロ意識

ファンにとってはやや心配になる発言だが、「そういう人たちになったらいいね、ということ」とあくま

で将来的な話であることを強調。

嵐メンバーが演出を手掛けるライブについても「楽しんでいただきたい。その日1日を預かるわけですか

ら、お父さんお母さんが不安に思う場所にしたくない」と語るなど、終始エンターテイナーとしての意識

の高さをのぞかせた。(モデルプレス)

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