|
新作歌舞伎
『風の谷のナウシカ』
2019年12月
原作・宮崎駿
漫画原作全7巻を昼の部・夜の部通して完全上演決定!!
原作 漫画「風の谷のナウシカ」宮崎駿
脚本 丹羽圭子
脚本 戸部和久
演出 G2
新作歌舞伎風の谷のナウシカナウシカ 尾上 菊之助
尾上 松也 尾上 右近 坂東 巳之助 クシャナ 中村 七之助 劇場:新橋演舞場
チラシとHPより
|
舞台・演劇
-
詳細
全1ページ
[1]
|
東京日比谷『帝国劇場』
「Endless SHOCK」 上演
期間:2019年2月4日(月)〜3月31日(日)
作・構成・演出 ジャニー喜多川
出演 堂本光一/内博貴/福田悠太/越岡裕貴/川島如恵留/松田元太/松倉海斗/寺西拓人/石川直/梅田彩佳/前田美波里
日本中を熱狂の渦に巻き込んだ
あの衝撃なミュージカルを『ショー・劇』と呼ぶ!
東京・有楽町、皇居前 東宝の直営演劇劇場「帝劇」
帝国劇場は、1911年(明治44年)3月1日、渋沢栄一、大倉喜八郎等の手により日本初の洋式劇場として開場された。音楽家ローシーを招いてオペラを上演したほか、歌舞伎劇やシェイクスピア劇などが上演された。1969年から1984年まで、『日本レコード大賞』発表会も行われた。現在、年間10作品程度上演している。
所在地 東京都千代田区丸の内三丁目1番1号
アクセス
(都営三田線)日比谷駅下車0分
(日比谷線)日比谷駅下車4分
(千代田線)日比谷駅または二重橋前駅下車4分
(有楽町線)有楽町駅下車0分
※B3出口が帝劇地下2階に直結
JR有楽町駅国際フォーラム口下車徒歩3分
YAHOOロコ
公式HPより
”翁面”に就いて
”翁面”は明治44年3月1日に開場した旧帝国劇場の
舞台に向って真上プロセニアムアーチの正面に飾ら
れていたものでございます。
爾来風雪50年格式高く由緒あるこの劇場の舞台を
見守って参った”翁面”ではありますが昭和39年1月
31日その旧帝国劇場を取りこわすに際し歴史を飾る
記念の品として保存をなすために取外されました。
銘板より
出光美術館について
出光美術館は、昭和41年(1966)、出光コレクションを展示する美術館として東京都千代田区丸の内に開館しました。美術館は皇居のお濠に面した帝劇ビルの9階に位置します。ビルのワンフロアであることを感じさせない独特の空間は、開館当初の伝統的な和の雰囲気を残しつつ、その後の改装を経て、より快適にゆったりとお過ごしいただける環境へと整備をかさね、現在に至っています。
展示は日本の書画、中国・日本の陶磁器など東洋古美術が中心です。テーマに沿った内容で、年5〜6回の展覧会を開催しています。併設として、コレクションを代表するルオーの作品を紹介する専用展示室があるほか、アジア各国および中近東の陶片資料を集めた陶片室は、充実した陶磁器コレクションをもつ当館ならではの施設として親しまれています。 所在地 東京都千代田区丸の内3-1-1
帝劇ビル9階(出光専用エレベーター9階)
建設 1966年
改修 2006年
photo©ara
|
|
八月納涼歌舞伎
平成29年8月9日(水)〜27日(日)
野田版 桜の森の満開の下
東銀座 歌舞伎座
ライトアップされていて、とてもきれいです。
幕の内弁当 歌舞伎座限定 くまどり餅(赤坂もち)
胡桃と黒糖を練りこんだお餅に黄な粉をまぶしています。
(赤坂青野)
作品紹介
2001年『野田版 研辰の討たれ』から始まり、2003年『野田版 鼠小僧』、2008年『野田版 愛陀姫』、これまで三作発表された野田版歌舞伎。
ついにこの夏、新作『野田版 桜の森の満開の下』が八月納涼歌舞伎で上演されます。 1989年、劇団夢の遊眠社時代に初演された『贋作(にせさく) 桜の森の満開の下』が、歌舞伎『野田版 桜の森の満開の下』となって、新たに生まれ変わります。 八月納涼歌舞伎 第三部(18時30分開演)
坂口安吾作品集より 作・演出 野田秀樹 『野田版 桜の森の満開の下』耳男 中村勘九郎 (作品紹介 野田地図 NODA MAPより)
関連作品
坂口安吾原作×近藤ようこ
桜の森の満開の下
(ビッグコミックスペシャル)
夜長姫と耳男
(ビッグコミックスペシャル)
|
全1ページ
[1]



