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石のように固く閉ざした心ではなく、様々な出来事に柔軟に対応する心を持っているって意味なんでしょうか?
2007/3/20(火) 午後 0:35
ご訪問有難う御座いました。石は意志とも掛けられ、邪念に屈せず志を強く持ちたい。同時に頑固すぎてもいけない意味合いもあるのでしょうか?相反する意味合いと、この石を投げた未来の波紋についてその善し悪しを日々悩みます。
2007/3/20(火) 午後 4:38
なるほどぉ・・・。あたしはすぐころころ変わっちゃうからなぁ・・・。なかなか難しい・・・。
2007/3/20(火) 午後 6:49
☆彡トントンさん、人間であるからこそ、喜怒哀楽があるのです。時には、息抜きをすること。これがあって、信念を貫き通したりすることができると思うのです。強固な意志なだけの人って、味気ないですよ^^;
2007/3/21(水) 午前 5:31
☆彡コムサさん、いえいえ、あればツライですが、時にはそういう心境になることもあるものです。だからこそ、ある意味で人間は面白いとも言えるのです。『石にあらず』こう思ってあげてもいいのですよ。終わりにされたこと、とても残念です。。。
2007/3/21(水) 午前 5:34
☆彡rosaさん、お久しぶりです。おツライ経験をなさいましたね。とても寂しかったことでしょう。高橋和巳という人は、すごい作家ですね。和巳の奥さんも小説家ですが、この奥さんも素晴らしいものを書かれています。ご存知だとは思いますが。
2007/3/21(水) 午前 5:37
☆彡ひかりさん、素直に自分を受け入れてあげることも大切なことですね。未熟な人間のすることです。すべて正しいことなどあろうはずもありません。そうして、人間は歩んでいるのでしょうね。
2007/3/21(水) 午前 5:38
☆彡麗子さん、だから人間だと思うのです。いつもいつも強固な意志を持った人なんているはずがありませんね。そういうご自分を認めてあげて下さいね。
2007/3/21(水) 午前 5:40
☆彡さぎ草さん、そうなのです。それでいいのですよ。そうしてご自分の心を開放してあげる、ということは必要なことですね。
2007/3/21(水) 午前 5:41
☆彡べるさん、ぬるま湯がお好きなのですね。いいのですよ、それで。大丈夫ですよ。
2007/3/21(水) 午前 5:42
☆彡静かなものを見ていると、波立てたくなる心境もまたよくわかりますよ。
2007/3/21(水) 午前 5:43
☆彡SAKANAさん、そうですね、迷わない人はいない、ということですね。喜怒哀楽があるということですね。そういうものがなければ、人間なんて面白くないでしょう。いいのですよ。一歩後退二前進です^^
2007/3/21(水) 午前 5:45
☆彡****さん、とんでもないですよ。私もいつも迷いながら進んでいますし、時にはつまずいてしばらく立ち上がれないこともあります。固い石になりたいと言われています。でも、本当の強さとはやさしさですね。あなたはそれをお持ちではないですか。
2007/3/21(水) 午前 5:47
☆彡ekoekoさん、お久しぶりです。お元気でしたでしょうか。ご無理なさってはいけません。人間には、一日のうちに睡眠というものがあります。これ休ませているのですね。多い少ないはあっても、なくては困りますね。走る時、歩む時、立ち止まる時、あっても構わないのですよ。
2007/3/21(水) 午前 5:49
☆彡みっちゃんさん、ご無沙汰して申し訳ありません。おっしゃる通りです。人間は、走り続けることなど出来ません。少し立ち止まり、木陰に入ることも必要なことです。私たちは、神や仏ではありません。神や仏になりたいと思います。でも、神や仏に喜怒哀楽はありません。生身の人間が、喜怒哀楽がないことなど、耐えることなど出来ませんね。ご自分に対しても、叱る時、許してあげる時、愛してあげる時があってもいいのですよ。
2007/3/21(水) 午前 5:53
☆彡タオさん、ありがとうございます。この本の主題から遠ざかるのかもわかりませんが、人間には眠る時間が必要です。本能のままで生きることの出来ない、許されない人間に、間違いなく正しいということがあるのでしょうか。悩み疲れることもあります。それを受け入れてあげるということは大切なことではないでしょうか。
2007/3/21(水) 午前 5:57
☆彡とろさん、お久しぶりです。柔軟なことも良いことですよ。それは、人の話にも耳を傾けることができるということにも繋がりますし、花を見て綺麗に思う心もそういう、一面のなる人間だから思えることではないでしょうか。
2007/3/21(水) 午前 5:59
私も心自体は石ではなく、感情のあるものだと思います。だから、人の世にはいろいろな喜怒哀楽があるのだと思ってもいます。転ずべからずには、私の場合、共感できるものがないわけではありません。やはり、人は曲げてはいけない信念というものもあると思いますので。
2007/4/22(日) 午前 11:06 [ - ]
「父」を、すぐに思いましたね。 戦争を経験してきた父の姿を。 「我が心は石にあらず」頑固ですが、その中には「強さと優しさ」を兼ね備えている。尊敬する。父です。 私に言葉にせずとも「強くなれ」と。。 ごめんね。この年になってさえ、心配かけて。。。
2007/10/3(水) 午後 4:10 [ - ]
「傑作」「転載」させて頂きます。
2007/10/3(水) 午後 4:12 [ - ]
此処で会えた人生の先輩の嵐先生へ 自信もなく、いつも、人生に立ち止まり、行き詰まり、悩み苦しんだ時にも 先生は、「あなたは、あなたのままでいいんですよ。」っておっしゃって下さった。 先生
2007/3/23(金) 午後 4:47 [ ROSE-どんな環境に於いても自分の花を咲かせましょう。 ]
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石のように固く閉ざした心ではなく、様々な出来事に柔軟に対応する心を持っているって意味なんでしょうか?
2007/3/20(火) 午後 0:35
ご訪問有難う御座いました。石は意志とも掛けられ、邪念に屈せず志を強く持ちたい。同時に頑固すぎてもいけない意味合いもあるのでしょうか?相反する意味合いと、この石を投げた未来の波紋についてその善し悪しを日々悩みます。
2007/3/20(火) 午後 4:38
なるほどぉ・・・。あたしはすぐころころ変わっちゃうからなぁ・・・。なかなか難しい・・・。
2007/3/20(火) 午後 6:49
☆彡トントンさん、人間であるからこそ、喜怒哀楽があるのです。時には、息抜きをすること。これがあって、信念を貫き通したりすることができると思うのです。強固な意志なだけの人って、味気ないですよ^^;
2007/3/21(水) 午前 5:31
☆彡コムサさん、いえいえ、あればツライですが、時にはそういう心境になることもあるものです。だからこそ、ある意味で人間は面白いとも言えるのです。『石にあらず』こう思ってあげてもいいのですよ。終わりにされたこと、とても残念です。。。
2007/3/21(水) 午前 5:34
☆彡rosaさん、お久しぶりです。おツライ経験をなさいましたね。とても寂しかったことでしょう。高橋和巳という人は、すごい作家ですね。和巳の奥さんも小説家ですが、この奥さんも素晴らしいものを書かれています。ご存知だとは思いますが。
2007/3/21(水) 午前 5:37
☆彡ひかりさん、素直に自分を受け入れてあげることも大切なことですね。未熟な人間のすることです。すべて正しいことなどあろうはずもありません。そうして、人間は歩んでいるのでしょうね。
2007/3/21(水) 午前 5:38
☆彡麗子さん、だから人間だと思うのです。いつもいつも強固な意志を持った人なんているはずがありませんね。そういうご自分を認めてあげて下さいね。
2007/3/21(水) 午前 5:40
☆彡さぎ草さん、そうなのです。それでいいのですよ。そうしてご自分の心を開放してあげる、ということは必要なことですね。
2007/3/21(水) 午前 5:41
☆彡べるさん、ぬるま湯がお好きなのですね。いいのですよ、それで。大丈夫ですよ。
2007/3/21(水) 午前 5:42
☆彡静かなものを見ていると、波立てたくなる心境もまたよくわかりますよ。
2007/3/21(水) 午前 5:43
☆彡SAKANAさん、そうですね、迷わない人はいない、ということですね。喜怒哀楽があるということですね。そういうものがなければ、人間なんて面白くないでしょう。いいのですよ。一歩後退二前進です^^
2007/3/21(水) 午前 5:45
☆彡****さん、とんでもないですよ。私もいつも迷いながら進んでいますし、時にはつまずいてしばらく立ち上がれないこともあります。固い石になりたいと言われています。でも、本当の強さとはやさしさですね。あなたはそれをお持ちではないですか。
2007/3/21(水) 午前 5:47
☆彡ekoekoさん、お久しぶりです。お元気でしたでしょうか。ご無理なさってはいけません。人間には、一日のうちに睡眠というものがあります。これ休ませているのですね。多い少ないはあっても、なくては困りますね。走る時、歩む時、立ち止まる時、あっても構わないのですよ。
2007/3/21(水) 午前 5:49
☆彡みっちゃんさん、ご無沙汰して申し訳ありません。おっしゃる通りです。人間は、走り続けることなど出来ません。少し立ち止まり、木陰に入ることも必要なことです。私たちは、神や仏ではありません。神や仏になりたいと思います。でも、神や仏に喜怒哀楽はありません。生身の人間が、喜怒哀楽がないことなど、耐えることなど出来ませんね。ご自分に対しても、叱る時、許してあげる時、愛してあげる時があってもいいのですよ。
2007/3/21(水) 午前 5:53
☆彡タオさん、ありがとうございます。この本の主題から遠ざかるのかもわかりませんが、人間には眠る時間が必要です。本能のままで生きることの出来ない、許されない人間に、間違いなく正しいということがあるのでしょうか。悩み疲れることもあります。それを受け入れてあげるということは大切なことではないでしょうか。
2007/3/21(水) 午前 5:57
☆彡とろさん、お久しぶりです。柔軟なことも良いことですよ。それは、人の話にも耳を傾けることができるということにも繋がりますし、花を見て綺麗に思う心もそういう、一面のなる人間だから思えることではないでしょうか。
2007/3/21(水) 午前 5:59
私も心自体は石ではなく、感情のあるものだと思います。だから、人の世にはいろいろな喜怒哀楽があるのだと思ってもいます。転ずべからずには、私の場合、共感できるものがないわけではありません。やはり、人は曲げてはいけない信念というものもあると思いますので。
2007/4/22(日) 午前 11:06 [ - ]
「父」を、すぐに思いましたね。
戦争を経験してきた父の姿を。
「我が心は石にあらず」頑固ですが、その中には「強さと優しさ」を兼ね備えている。尊敬する。父です。
私に言葉にせずとも「強くなれ」と。。
ごめんね。この年になってさえ、心配かけて。。。
2007/10/3(水) 午後 4:10 [ - ]
「傑作」「転載」させて頂きます。
2007/10/3(水) 午後 4:12 [ - ]