重要なことは、加害者が(世間が)犯罪行為だと認識していないことだと思います。
(1)【虐待】
・自分の保護下にある者(ヒト、動物等)に対し、長期間にわたって暴力をふるったり、世話をしない、いやがらせや無視をするなどの行為。 ・一言に虐待といっても、対象や種類は様々である。 (2)【いじめ】
・立場の弱い個人に対して、精神的にあるいは肉体的に苦痛を与える行為である嫌がらせが一時的もしくは継続的に行われている状況である。 ・たとえ、苛めているつもりがなくても、抵抗する手段をもたない相手が、自分の行為によって苦痛を感じれば、それは広義のいじめとなる。 ・最近は物を隠す(いたずらする)、交換日記で悪口を書くなどといった「心に対するいじめ」も注目されている。 ・また、ネット上のユーザによるネットいじめも存在する。 (3)【家庭内暴力】
・文字通りの家族に対して振るわれる暴力であるが、単に暴行のみに限らず、支配、恫喝、ストーキング行為などの加害を含む概念である。 しばしば性的な暴力、レイプを含む。 ・配偶者(夫や妻・恋人)による暴力についてはDV(ドメスティックバイオレンス)と呼ぶ場合が多い。 ・また、親から子に対するものは特に児童虐待と呼ぶ。 家族内という閉じた人間関係の中で行われるため極めて外部からは見えにくく、まして犯罪として発覚はしにくいことが多い。 ・或いは高齢の家族に対して。子どもから両親、、長子から下の子、祖父母に対してという場合も少なくない。 (4)【パワーハラスメント】
・日本語で権力や地位を利用した嫌がらせという意味で用いられる言葉である。 ・会社などで職権などの権力差(パワー)を背景にし、本来の業務の範疇を超えて継続的に、人格と尊厳を傷つける言動を行い、就労者の働く環境を悪化させる、あるいは雇用不安を与える行為である。 (5)【モラルハラスメント】
・フランスの精神科医、マリー・フランス・イルゴイエンヌが提唱した造語。 ・外傷等が残るため顕在化しやすい肉体的な暴力と違い、言葉や態度等によって行われる精神的な暴力は、見えづらいため長い間潜在的なものとして存在していたが、イルゴイエンヌの提唱により知られるようになる。 (6)【セクシャルハラスメント】
・日本語で「性的嫌がらせ」という意味で用いられる言葉である。セクシュアルハラスメントともいう。日本では、略してセクハラと言われることもある。 (7)【ドメスティック・バイオレンス】(DV・デートDV)
・同居の有無を問わず、夫婦・元夫婦や恋人など近親者間に起こる暴力全般のこと。 ・その意味ではドメスティック・バイオレンスとはカップル間において一方が他方を暴力によって支配している状態を指す。 ・また、恋愛関係にある者の間に発生する暴力を特にデートDVと呼ぶ。 ※以上の枠内は、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より拝借しました。 [ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人
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http://blogs.yahoo.co.jp/uraspeech03303/folder/622680.html?m=l
2008/3/31(月) 午前 4:43 [ 11 ]
私は働いていた会社でパワーハラスメントを受け、体調が悪化しました。
2008/3/31(月) 午後 0:40
私はドクハラから始まり未だにその手先に心傷つけられています・・・
こんな状態では治る病気も治りません・・・
心の傷は法も警察も神すら罰してくれません。
それでも私は負けません、生きる権利は誰にだってあるのだから。
2008/3/31(月) 午後 3:45 [ おばさん ]
私は、パワハラ と いじめです。一人に対し30人以上、地区を含めば50人以上でしょうね。
でも、おかげさまで 自分の 自分を守ろうとしてきた大切な嘘を自覚してしまい、さてあとどのくらいで 形をなせるのか(*^_^*)
ありがたかったいじめとパワハラ、そして実家の虐待、家庭内暴力でした。ありがとさん。
2008/4/2(水) 午前 1:18 [ pepe ]
デートDVやドメスティックバイオレンスの知られざる恐るべき実態について下記のサイトで暴きましたので興味がございましたら是非覗いてみて下さい。
http://www.geocities.jp/fghi6789/dv.html
2008/4/6(日) 午後 8:04 [ - ]
身体的暴力よりも精神的暴力の方が多いと思うんですよね。事件になならないので世間に知れ渡らないだけで・・・
刑法で処罰できたとしても 小額の罰金と接近禁止命令が出る程度でしょう?心で受ける傷がどれ程深いか見えないので気付いてさえもらえないのが現実ですもんね。
2008/4/6(日) 午後 10:11 [ str**berry*oco*o ]
DVは体に跡が残りますが、心の傷は跡が残りませんし、
鬱病やPTSDになったとしても、証拠を示す事はとても難しいみたいですね。
メンタルヘルス系の相談所だけでなく、
弁護士、司法行政書士等の法律家の方々にもこの問題に積極的に取り組んで理解していただき、法律相談からでも有効に(何らかの形で)人を救える日が来たらいいなと思っています。
(私は実際にイジメなどの事実証明を書ける様な法律家を目指しています)
事件が起きた後に情状酌量を求めるとかそういうことではなく、
被害者だったはずの人が、ぶち切れて加害者になってしまうような
かなしい事件も、事前に何らかの形で手を打つ術を考えれば減ってくるんじゃないかと思ってます。
2008/4/11(金) 午前 10:52
お久しぶりです。
この本、私も読みました。
何故かネットでの暴言ストーカー行為を思い起こしました。
2008/5/4(日) 午後 7:59 [ verdandi ]
夫からはDV(言葉のですが)、職場ではパワハラ、病院ではドクハラ…
何度か嫌な思いをしました。
肉体を殺したら罰せられるのに、心を殺しても…
本当、そう思います。
心を傷つけられる痛みって相当なものがあるのに…
2008/5/31(土) 午前 7:53
転載させて頂きます。
2008/12/15(月) 午前 0:51 [ - ]
もっともっといろんな人達に知ってもらいたいです。記事をお借りします。
2008/12/15(月) 午後 11:32 [ - ]
集団ス*ーカーの一例。
ポール ス*スの営業担当にセク*ラ散々ストレス与えて解雇。現在不眠と不安に悩んでます。
国民健康保険が届かない…
保険料滞納し過ぎかもξ
収入の邪魔=生きて行けない
と一緒。不安ばかり積もります…
2011/4/7(木) 午前 10:52 [ 広瀬に ]
自分もテクノロジー犯罪の被害者です。
正直殺されかけました。方法は自殺に追い込む為に集団心理で気を狂わせる…
集団ストーカーの一般的なスタイルです。
収入の邪魔は現在も進行中なのでまだ安心出来ません…
女の10年潰されるって実際キツイですよね…
2011/4/8(金) 午前 3:50 [ 群 馬 人 ]