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ブログ入門『削除してしまった記事の復元方法!!』画面付!(再掲載)

今日は、間違って削除を押してしまったなど、消えて困っている人も多いようなので、
以前見つけた『消えてしまった記事の復元方法!!』について書きたいと思います。
(半年前のデータまでは復元できることを確認しました。おそらくそれ以前も大丈夫だと思います)

では、具体的にコメントがある場合を例に説明します。(作業時間は1〜2分です)

1.まず下の図の(1)をクリックし、「コメント一覧」を開き、、消えてしまった記事のコメントを探します。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6e/1c/taro_toushi/folder/844823/img_844823_12783335_0?20060318091731.jpg

2.消えてしまった記事のコメントを見つけたら、消えてしまった記事のタイトルつまり、図の(2)のところで右クリックをして、プロパティ画面を開きます。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6e/1c/taro_toushi/folder/844823/img_844823_12783335_1?20060318091731.jpg

3.プロパティ画面に表示されている、(3)の数字(下の画面では27861035)をメモしておきます。
(これが消えてしまった記事のアドレスになります。)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6e/1c/taro_toushi/folder/844823/img_844823_12783335_2?20060318091731.jpg
4.次にどの記事でもいいので、下の図のように修正のところで右クリックし「新しいウィンドウで開く」を選択します。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6e/1c/taro_toushi/folder/844823/img_844823_12783335_4?20060318091731.jpg

5.開いた新しいウィンドウのアドレスの「pid=」のあとの数字(下の図のを(3)でメモした数字に置き換えます。(下の画面の場合、28335069→27861035)
(ちなみに、fidはフォルダーアドレス、pidは記事アドレスです)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6e/1c/taro_toushi/folder/844823/img_844823_12783335_18?20060318091731.jpg

6.変更したら「Enter」を押して、アドレスを開きます。

7.すると、過去に消えたブログの修正画面が表示されますので、通常の修正と同じように、決定ボタンを押すとコメントともに消えた記事が復元しています。

なお、消してしまってすぐの場合はもっと簡単に復元できる場合も多いです。
詳細はこちらをご覧ください→http://blogs.yahoo.co.jp/taro_toushi/17471875.html
(コメントがない記事の場合もこちらを見てみてください。)

意外と反響が多かったので、画面をつけてみました。内容は前回と変わっていません。
前回投稿したもの(文章のみで説明)→http://blogs.yahoo.co.jp/taro_toushi/27861035.html

ただ、時間をかけずにやったため、まだわかりづらいところも多いと思いますので、
わからないようであれば、遠慮なく質問してください。

また、自由に転載して戴いてかまいませんが(転載は元記事からお願いします)、
役に立ったり、転載する場合はもちろん、見ていただいたら 『コメント』 など足跡もよろしくお願いします。
足跡はすごく励みになりますので、下↓のhttps://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6e/1c/taro_toushi/folder/844823/img_844823_12783335_19?20060318091731.gifボタンをポチッとだけでも、
押していっていただけるとうれしいです。

転載元転載元: 画像泥棒^^(笑いのある毎日をありがとう)

何気ない一言が、人を傷つけることもある

「頑張れ…」

人は、悩み・悲しみ・苦しみがあって、人の痛みもわかるようになるのはそうでしょう。そのような経験があって、成長するものとはよく言われます。
確かに、振り返ると「あの経験が今に生きている」と思うこともあるでしょう。

しかし、その時代に戻りたいかと言われれば、戻りたいはずがありません。むしろ、忘却のかなたに押しやりたいほどです。

苦悩し、深い谷底に落ち込んでいる時、普段の自分でないことは自分ではわかっています。しかし、どうすることも出来ないものです。

人によっては、立場上、そういうことを見せられない人もいるでしょう。
なんとか無理して、笑顔を振りまいている人もいるでしょう。

そんな時の「頑張って…」の一言は、暗い深い谷底にあって、懸命にもがき続けている人へ、なお一層、その生きるための動きさえ、封じ込めようとするかの如く聞こえるのです。

ブログにおいて、悩んでおられる方、苦しまれている方へのコメントで、
「頑張れよ」に対し、
「頑張ります」と答えられている方は、悲壮感が漂い、痛ましく感じます
意識しなくとも、自分は優位な立場に立って、傲慢なる対応をしているのです。
こちらは精一杯頑張ってるのに…。
状況を知らずして、何を…。とまでなっているかもわかりません。

「一緒に、頑張りましょう」
あなたは、調子が良いのでしょう。こちらはそうではないのです。

過去、こういう人を見ました。
「あなたが、“頑張る”と言うまで、ここを動かない」
ここまでくると、中には憤りを感じる方もおられるのではないでしょうか。

人は、他人を傷つけて生きている

【人間の本質☆虐め対策について(1)☆虐め・差別・偏見】で、記事にもしていますが、親子・恋人であってもその人の心の中がすべてわかるものではありません。同じように、誰であっても同じです。
ですから、知らず知らず、人を傷つけていることはたくさん行っているのです。
人は、他人を傷つけて生きているとも言えるのです。
ですから、 “親しき中にも礼儀あり”です。人の心に、土足で踏み込んではならないのです。

私も、この瞬間に人を傷つけているかもわかりません。
しかし、気がつけばそれを頭の中に、しまいこみ、二度とその行為をしないようにすることが大切なのでしょう。

頭の中に、どれだけしまいこんでいるかで、人を傷つける度合いが減るというものです。

強い人なんて、いない

告知を積極的に取り入れている有名大学医学部教授が、病に冒され、今までの紳士然としていたのが豹変し、病室で騒ぐ、喚く。果ては、女性看護師さんにセクハラするという内容が、よく小説の題材にされています。

このように、逆境になれば人は変わります
拙い経験ですが、私は、幾度となく見てきました。
平時の際に、弱い人と見られていた人が、修羅場で力を発揮するのも見てきました。
ですから、平時で判断は出来ないということです。
人間、それぞれの限界があります。自分一人のことだけでなく、家族であったり、知人が関係することもあるでしょう。

限界を超えると、理性という作られたものは壊され、人間本来の本能が目覚めてきます。これは、神が与えた、身を守る術ではないのかと思っています。
先の大学教授は、たとえですが、女性のお尻を触ることによって、(意識しなくとも)気を紛らわせることが身を守る防御になっているのかも知れません。

ですから、その限界にまで到達しないようにすることが重要ですし、たとえ他人より多少、その限界に幅があったとて、その悩んでいる人を、見下すことは大きな誤りです。

『人情の機微』がわからぬ人は、理解できない

残念ながら、これは経験でしょう
また、人の話を素直に聞けるかどうか、にもよるのではないかと思っています。
この場合は、経験がなくとも理解し、自分のものにすることが出来ます
経験することは、人によって多い少ないはあるでしょうが、限られています。

・人の話を黙って、素直に聞くこと
・偏見や思い込みだけで、判断しないこと
・相手の立場になって考えられること
多くの人(の心)を受け入れられるだけの度量を持ちえる人間になりたいものだと思います。

このような偉そうなことを書いて、自己嫌悪です。




[天邪鬼のひとり言] 嵐風人

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