今日の総合運は、80点何がいいんだろう?▼心に溜めこんだ欲求不満を、周囲にぶつけてしまいそうな日でしょう。 ▼そして、さらに自己嫌悪に陥り不安定な精神状態になりそうです。 ▼自分自身で上手に気持ちの整理をつけることができなければ、根本的な問題はいつまでも解決しないでしょう。 ▼浮ついた人間関係に囲まれていることは、周囲からの信用をなくし、友人の評判も悪くする原因ですから、気持ちを引き締めることが大切です。どこが、80点? 一日が終わってみても、特筆すべきことは、この数日、深呼吸すら出来ない腰痛だったのが、深呼吸は出来るようになったぐらいで、特筆すべきことでもないですね。 まぁ、占いというもの、こういうものですから、悪い結果が書かれていれば、特にその点に留意して一日を過ごす程度に考えるのがよいようです。毎日が、謙虚・慎重・平常心ですね。 星占い 星占いと西洋占星術とは、区分けされていることが多いようです。 星占いの起源は、古代の人々は、太陽や月、明るく輝く惑星(水星、金星、火星、木星、土星)を元にして、その時々の吉凶を占っていたと考えられています。 東洋の占い こちらの多くは儒教の影響です。 仏教に『経典』、キリスト教に『聖書』、イスラム教に『コーラン』があるように、儒教には、『四書五経』(ししょごきょう)」と言われる教えがあります。 この五経のうちの、『易経』(えききょう)は、陰陽の原理によって宇宙の根本を説いたものです。 現在ある東洋流の占いは、この『易経』が基になっているようです。 儒教は、私たちの生活に深く溶け込んでいる過去、【「暑さ寒さも彼岸まで」☆お彼岸は仏教行事ではない?☆日本の文化と伝統】 という記事を書きましたが、「先祖供養」や「祖霊崇拝」は儒教の死生観の影響を強く受けています。【除夜の鐘と六道輪廻】でも記しましたが、仏教では、万物は輪廻するものですから、死者の肉体は意味を持たず物体でしかありません。ですから、本来の仏教ではそれを崇めることなく、墓の必要性などなかったのです。 ところが日本ではそうでありませんね。ここに儒教の影響があります。 会社への「愛社精神」や「忠誠心」も儒教の倫理観です。 小学校の校門をくぐるとよく見かけていました(今は、どうなのでしょう?)二宮金次郎像が読んでいる本は、『四書五経』の四書のうち、『大学』です。 このように儒教は、私たちの暮らしに深く溶け込んでいます。 儒教に思いを馳せることも、たまには必要でしょう。 |
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2006年06月09日
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ホームページを開設しました。
子供さんを亡くされた親御さんに、是非見ていただきたいホームページです。 私の、諒ちゃんへの思いが満載です。 アドレスは、 http://www.geocities.jp/anna_mama_718/ 今日は、HP用の写真を撮りに、諒ちゃんの思い出の場所を巡りました。 諒ちゃんが通った学校、諒ちゃんが遊んだ公園、諒ちゃんが通った通学路・・ 当たり前だけど、そこに諒ちゃんの姿はなく・・ いつも、「笑顔、笑顔で頑張りまっしょ!」の私ですが、 今日は、寒風の中、鼻水やら何やら、ずっとグシュグシュでした(T_T)
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