≪相談した公的機関≫
8月1日現在
(1)警察(生活安全課) (2)20分弁護士相談 (3)保健所 健康福祉部福祉計画課 (保健師による相談) (4)県精神保健福祉センター (5)市精神保健福祉相談窓口 (精神科医による相談) 新(6)医療ソーシャルワーカー 家族の相談 (7)健康保険組合 心の相談室 (8)社会福祉協議会総合相談情報センター (9)市役所職員による一般相談 (10)市内男女共同参画センター (11)市健康保健福祉会館(こころの病 家族の相談窓口) (12)DV専用サイトでのメール相談 (13)内閣府男女共同参画局推進課 (14)市民相談課女性相談員 (15)女性のこころの悩み相談窓口 新(16)県かけこみ女性センター (17)市民家事相談(役所内) (18)市女性相談センター(県民生活プラザ) (19)県庁健康福祉部地方機関女性相談センター 新(20)県女性相談センター(地方駐在室) (21)県婦人相談所(女性悩み事電話相談) (22)市女性会館(イーブネット相談室) (23)臨床カウンセラー 電話相談 新(24)法務局(地方法務局)人権侵犯 (1)警察 生活安全課自己判断・・・△・被害届の提出?
・被害者(弟さん)が成人の男性なので、「虐待」では残念ながら訴訟できない。
・弟さん自ら、家庭裁判所で調停を申し立て、「離婚」するかこの先修復しながら、
「家庭円満」を話し合うか決めてもらうしかない。
・役所内の県民生活プラザや、県女性悩み事窓口の担当者の紹介
(2)20分無料弁護士相談自己判断・・・○・将来、親の財産を巡って争いがあるはずなので早いうちに ご両親と相談して、「生前分与」もしくは「遺言書」の作成をしてもらったほうが良い。 ・被害者(弟さん)が成人の男性なので、「虐待」では残念ながら訴訟できない。 ・弟さん自ら、家庭裁判所で調停を申し立て、「離婚」するかこの先修復しながら、 「家庭円満」を話し合うか決めてもらうしかない。 (6)医療ソーシャルワーカー 家族の相談(7)健康保険組合 心の相談室自己判断・・・○・嫁の発言は、境界型人格障害・自己愛性人格障害の疑いあり。 ・解離性同一性障害という多重人格の疑いあり。(妄想性?) ・「早急に、嫁を精神科へ受診させないと、周りの家族が 躁鬱状態になり、自殺する犠牲者が出てしまいますよ。」 ・精神ソーシャルワーカのすすめ (8)社会福祉協議会統合相談情報センター(9)市役所職員による一般相談自己判断・・・△・両親が弱い精神状態では、嫁に言い負けてしまう為、両親が自ら 精神科医へ相談すべき ・DVを許してしまっていると悪化するので、早く処置をとるべき。 ・県DVセンターの紹介(毎週土曜日PM2〜3:30のみ受付) (11)健康保健福祉会館(こころの病 家族の相談窓口)自己判断・・・×・嫁は、自己愛性人格障害の疑い有り。 ・周りの家族は、大変だが、『病気の嫁中心』での生活をして。 ・周りの家族が、自殺してしまわないよう気をつけて。 (12)DV専門サイトでのメール相談自己判断・・・◎◎◎ HERE & NOW http://here-now.gonna.jp/
〜 今ここに 〜 (転記の許可をいただいています)
・DV被害者は、相手(加害者)の気持ちを忖度したり、相手の言うことを
何とか理解しようとしたりする傾向が強く、その両者のあり方が、DVの
関係を保持していると考えられる。
・何より、弟の精神状態が心配。
どう見ても、ひどく追い詰められている状態。
今すぐ、弟に対してできることは、彼の精神を支え、力をつけてあげること。
そして自分の状態がどういうものであるのかを理解してもらう、という方向で
考えるしかないだろう。
・DV被害からの、脱却は被害者がみずから「DV被害を受けている」と、
認識するところからしか始まらない。
しかし、弟が行動できない状態なら、一刻も早く、姉が信頼できるカウンセラーや
心療内科医や、精神科医を探し、対面で継続して相談できる人を見つけ、
現状を脱することを考えてほしい。
・精神安定剤をもらうとか、睡眠薬をもらうということだけであれば「内科」でも
処方してもらえる。
・警察への通報も考えておく。
(13)内閣府 男女共同参画局推進課自己判断・・・◎・配偶者からの暴力に関する相談については、配偶者暴力相談支援センターで 対応しています。 ・人権侵害でお困りの場合は、法務局の人権相談窓口等で受け付けています。 (各種相談機関連絡先 http://www.gender.go.jp/e-vaw/advicetop.htm) 一日も早く問題が解決されることをお祈りいたします。 (14)市民相談課女性相談員自己判断・・・×・基本的に、「離婚」相談は、ご本人(弟さん)のみです。 ・弟さんを、連れて来てください。 ・嫁から言われない為には、隠れてご両親に会えば? ・「DV被害」の多くは、女性です。被害者が成人の男性とは聞いた事ない。 (17)市民家事相談(18)市女性相談センター(県民生活プラザ)(20)県女性相談センター(地方駐在室)(21)県婦人相談所(女性悩み事電話相談)(22)市女性会館(イーブネット相談室)自己判断・・・×××・基本的に、「離婚」相談は、ご本人(弟さん)のみです。 ・弟さん夫婦に、子供が出来れば、嫁も変わりますよ。きっと。 ・嫁から、脅迫を言われない為には、隠れてご両親に会えば? ・DV被害の多くは、女性です。被害者が成人男性とは、考えられない。 (23)臨床カウンセラー電話相談自己判断・・・◎◎◎・旦那さんに協力してもらい、実家へ出向き、そこで嫁が暴れ出したら警察へ 電話し、この問題を大きくする。(そうすることで、弟さんの心が救われるはず) ・この問題を、「あなた達夫婦」 対 「嫁」という形にして、親と会う事を禁止している 嫁に対して、あなた達夫婦で話し合いをすること。 (そうすることで、少なくとも両親の精神的苦痛が軽くなるはず) 法務局長より、「嫁からの人権侵害」と、認められました。 次回、両親も同席で、事情を聴取されます。 本来は、配偶者である弟が、同席しなければ認定されない事ですので 弟を法務局へ出向かせなければいけません。 しかし、精神的に衰弱してしまった弟への呼びかけは、かなり困難です。
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2006年08月15日
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指針の作成にかかわった国立健康・栄養研究所の田畑泉・健康増進プログラムリーダーが言われるのには、「これまでの指針だと積極的に運動をやろうと言っていたが、働く社会人には難しい。生活に組み込める指針作りを重視した」 これは評価すべきことだと思っています。 『ゆとり教育』とかなんとかで、土日が休みになった子どもたち。 でも、お父さんお母さんが週休二日のところは少ないのが現実です。 また、週休二日制といっている企業でも、サービス出勤が多いのも事実です。 日曜日も勤めに出なければならないご家庭もあるはずです。 この『ゆとり教育』が導入された時、実態と遊離した施策に愕然としたものです。 昨今になって、この歪が表面化して来ています。 人間にとって必要なことは『ゆとり』だけではないはずです。 特に、子どもたちには、『辛抱』することも覚えさせる必要があることは、ご同感頂けるものと思います。 閑話休題。 『生活活動』における、歩行20分は、1エクササイズ。 『運動』における、バレーボール20分も、1エクササイズだそうです。 ※ここでのバレーボールは、趣味やレジャーとしての位置付けの試合形式のものだと思います。苛酷な練習ではないと思います。(その他、運動についても同じでしょう) ※なお、これはダイエットではなく、『生活習慣病リスク低減』のためのものです。 ※また、働く社会人だけでなく、専業主婦の方、向けの指針もお作り頂きたいものです。 |
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