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花は自分の美しさを
知らないから
美しいのだろうか
知っているから
美しく咲けるのだろうか
― 星野富弘著 『四季抄 風の旅』学習研究社 ―



花は、
「自分なんて…」
「自分なんて…」
と思っているから、綺麗なのだと思います。


※星野 富弘(ほしの・とみひろ)さん(詩人・画家)のこと

群馬県勢多郡東村(現・みどり市)に生まれる。
群馬大学教育学部保健体育科を卒業。
高崎市立倉賀野中学校に、体育教師として赴任。

わずか二ヵ月後、クラブ活動の指導中誤って墜落。
頸髄損傷を負う。肩から下の機能が麻痺する。
九年間の病院生活の後、不治のまま退院。

手足の運動機能は回復しなかったが、
口に筆をくわえて、すばらしい詩画を創作したり、
自ら下顎レバーで動かせる車椅子で散歩したり、静かな生活を送っている。

ふるさと東村の草木ダムのほとりに、富弘美術館が建てられ、作品が常設されている。
【同書より】







※転載は、特にお断りされずともご自由になさって下さい。
[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/63/f6/arasi_fuuto/folder/1231122/img_1231122_51178690_0?20081010062445

ほら、
飛んだよ。
だから、
飛べるよ、
きっと…。





[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人

転載元転載元: 天邪鬼のひとり言

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/63/f6/arasi_fuuto/folder/1231122/img_1231122_45958261_0?20081026210633

やさしくしては傷つけて、
今度は、自分が傷ついて、
桜が咲いた夜なのに、
落花のあとが目に浮かび
潔さに憧れて、
侘しさと
そして、切なさと…。




冷たくするのもやさしさだと、
自分を取り巻く環境の変化と
心の居場所をなくすたびに
強く言い聞かせていたのが、
いつもこの桜の季節です。。。




転載元転載元: 天邪鬼のひとり言

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