犠牲

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「頑張ってない」
ように見える人が、
本当は、
一番頑張っている人なのです。


日本人がとても好むものに「忠臣蔵」があります。
年末になれば、毎年のように、テレビで放送されています。

「忠臣蔵」の最大のヒーローは、
言わずと知れた「大石内蔵助」です。

ヒーローとなるまでは、どうだったでしょう。
「昼行燈」「だらしない」「いい加減」「だらだらしくさって」
このような罵声の嵐でした。

平時の世の中で、
今、頑張っているように見える人は、
上っ面だけの人が多いのですね。






※転載は、特にお断りされずともご自由になさって下さい。
[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人

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優しい言葉をかけないで…。
崩れてしまいそうだから…



わかります。
わかりますよ。
ずっと張り詰めていなければ
生きて来られなかったですものね。







まっすぐ生きてる人ならなおさら

※転載は、特にお断りされずともご自由になさって下さい。
[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人

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「みんなだって辛いのに頑張っているんだ」

これは、本当の心のつらさをわかってない人のいう言葉です。
悩みに上下はありません。
苦しみの深さは決して同じではありません。

これは、励ましの言葉どころか、奈落の底に突き落とす言葉です。
だからこそ、そんな相手は、それが理解できないので、「逆恨み」や「逆上」となります。
「心配してやってるのに」という傲慢なるその人本来が現れてきます。
一部ですが、精神科医やカウンセラー、宗教家等にもおられるのも事実です。

こういうことに対して「許すべき」という方もおられます。
私は、そこは違うと思います。
許さなくてもいいのです。
心の中においては、許さなくたっていいのです。
自分の心にも嘘をつかなくてもいいのです。
誤りは誤りなんですから。

ただ、許さないで、捨て置くということなんです。
【わからない人には、わからない☆あきらめることが自分を守る☆心の蟻地獄】
ということなんです。

すべての人間には感情があります。
「許せない感情」も持っていいのです。
相手もすでに感情は出しています。
せめて、理不尽なる相手に過度な反応だけはしないでいたいものです。
このことも難しいことではありますが…。








※ただ、感情を捨て、
少しでもよい方向に導いてあげることを目指すならば、
対応方はもちろん異なってはきます。

※状況によっては、使っても問題ない場合もあること蛇足ですが、
付け加えさせて頂きます。


※転載は、特にお断りされずともご自由になさって下さい。
[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人

真実は敗者の側にある

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真実は敗者の側にある。
美しくも儚き衝撃の結末。
― 「明智左馬助の恋」 加藤廣 日本経済出版社 ―


悲しいですね。
理不尽な世の中においては、
真実の人が、いつも悲しい想いをしておられます。



※明智左馬助のこと
明智光秀の重臣であり、明智光秀の娘婿であると言われています。(諸説があります)
「明智左馬助の湖水渡り」と呼ばれる琵琶湖の湖上を馬で越えたという伝説もあります。
画像は、明智左馬助が渡った琵琶湖です。
歴史というものは、時の為政者によってほとんどが都合よく塗り替えられています。
明智光秀は、反逆者との烙印を押され、事実そういう歴史になっています。
何が真実かなんて、わからないものです。


※本記事もあくまで書物の内容ではなく、このフレーズに対するものであること、ご理解下さい。


[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/41/23/kebichan55/folder/1544495/img_1544495_49706109_0?20091105215844

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/41/23/kebichan55/folder/1544495/img_1544495_49706109_1?20091105215844

普通の人々を薬漬けにする精神医療産業に対して、私たちがどんな手を打つことができるかを発表することにしていましたが、遅くなってしまいました。連日の徹夜からようやく解放されましたので、とりあえず続きを書きます。

実は、とんでもないドキュメンタリーDVDが発表されました。それは、精神医療産業の巧みな販売戦略、詐欺的手口を徹底的に暴いています。個人的には「向精神薬の臨床試験」と題された第5章の内容がショックでした。

このDVDは、これから日本で「双極性障害」「社会(交)不安障害」「全般性不安障害」「ADHD」を売り込もうとしている精神科医や製薬会社にとって大きな脅威となるでしょう。また、ずさんな診断と投薬で患者を騙してきた精神科医にとっても恐ろしいDVDとなるでしょう。

とりあえず私がごちゃごちゃ説明するよりも、ご覧になった方が早いでしょう。興味ある方は、是非ご自身の目で確かめて下さい。こちらで入手できるようです。
http://cchrjapan.org/20091105news

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多くの人々が、支援になると信じて精神医療産業のキャンペーン(静岡県の睡眠キャンペーン、うつ病啓発授業、三重県の精神科早期介入事業など)を推進しています。しかし、このDVDを見ると、それに対する考えは完全に変わるでしょう。このような情報がもっと広く知らされることが鍵です。情報を知り、自分や周囲の人々を守りましょう。

転載元転載元: 精神科医の犯罪を問う


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