虐め☆差別☆偏見

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「いじめ」をされているあなた


悩みを持った女性の方


ひとりで悩まず,電話してください


いざという時のために、携帯電話をお持ちでしたら、下記電話番号を登録しておいて下さい

法務省人権擁護局

【子どもの人権110番】

【女性の人権ホットライン】

女性の人権ホットライン
              が全国共通電話番号(ナビダイヤル)になりました。
子どもの人権110番

法務省では,全国の法務局・地方法務局に,悩みを持った女性が気軽に相談できる専用電話相談窓口「女性の人権ホットライン」と,「いじめ」や体罰,不登校や親による子どもの虐待など子どもの人権問題についての専用電話相談窓口「子どもの人権110番」を設置しています。
 
平成18年4月から,この「女性の人権ホットライン」と「子どもの人権110番」をより気軽にご利用いただけるように,全国共通電話番号(ナビダイヤル)を設けました。

以下の電話番号におかけいただくと,お近くの法務局・地方法務局につながります。
ひとりで悩まず,電話してください。

月〜金(8:30〜17:00)

(注) 発信した地域によっては,その地域を所管しない法務局・地方法務局で電話を受ける場合があります。
 
PHS・IP電話からは接続できません。こちらの電話番号をご利用ください

【法務省】のサイトから、左のメニューの【相談窓口】クリック→【相談窓口・人権相談】の欄にある、【子どもの人権に関する相談】・【女性の人権に関する相談】をクリックして下さい。

≪以上は、法務省のサイトからです≫


※転載のご協力頂ければ、幸甚です。 嵐風人




2007年3月11日追記
◆◆◆文部科学省が、24時間OKの相談窓口を設置しました。(2007年3月11日追記しました)◆◆◆
☆★24時間いじめ相談ダイヤルの設置★☆

24時間いじめ相談ダイヤル 
0570-0-78310(なやみ言おう)

※衛星電話、IP電話、PHS電話、電車内に設置の公衆電話は利用不可

文部科学省ホームページ
ご参照下さい。



いじめにあっている子どもは、先生にも友達にも、親にも言わない子がほとんどです。

今は、すべてではありませんが、小学生でも携帯電話を持つようになっています。
であるからこそ、こういう年中無休の連絡先があるということは、とても有意義なことだと思います。
どれだけの効果があるか、ということよりも、こういう取り組みの積み重ねが必要ですね。

たった一人が、人ひとりを救うことだけでも大変なことです。
まして、今、苦しんでいる多くの子をどうやって救うのでしょう。
少しでも多くの子どもたちに、この電話の存在を知ってもらいたいこと。
そして、携帯電話に登録してもらいたいとの思いがあります。

あなたのお子さんが、いじられていないと思っておられましても、
この番号をお子さんに教えてあげておいてはいかがでしょうか。

たとえ、この相談窓口が、『ざる』であったとしても、私たちが手の届かない、一人でも救えたら、と思います。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
◆転載の際は、【こちら】 から、お願いします。
私の記事は、著作権などがあるようなものではありません。
自由にして頂いて結構ですが、転載の転載は、とても重くなるのです。
ご理解下さい。
[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人

「誰にも言うな」と先生

先生は、虐められていることを、親や他の先生には言うな。と言っていました。だから誰にも言っていません。リスカは私が勝手にやっていることです。だから、他の人に迷惑はかけられない・・・。

これ中学2年生の女の子です。
昨日、彼女のメールの一部です。

これどういうことでしょうか?
この先生は、考えがあってのこと?

いえいえ、保身としか思えないです。
であれば、許せないです。

勇気を振り絞って、先生に話したのに…。

(プライバシーの問題あり、多く話せませんが…)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/df/a1/changhime/folder/636815/img_636815_4005984_0?20060506112141


「12歳もうすぐ失明する僕に(13歳バージョン)」

このブログを知ってるひとはいますか?

FANのみなさま 応援してくれたみなさま 気にかけて来てくれたみなさま

突然 「ブログ閉鎖」してしまって ごめんなさい

いっぱい励ましてくれて 元気をくれたのに こんなかたちで終わらせてしまって

もらうだけで なにもできないまま閉鎖して 本当に申し訳ございません

『ブログを閉めるときは FANのみんなには挨拶に行こう」って決めてたのですが

自分の弱さが仇になって閉めることになりました 

はじめたきっかけは 優の失明としぃのイジメによる不登校

都内に引っ越して間もなくて 同じ悩みをもった仲間も知り合いにいなく

自分がどんどん鬱になって また自殺未遂しないように線をはった ただただ辛くて

「話せる人いないかな」

「ともだちほしいな」

「理解してくれるひといないかな」

「障害のことわかってほしいな」

「イジメのことわかってほしいな」

「悩みの多いこどもたち 情報交換したいな」

「人種差別なくしたいな」

「いつか記事をまとめて本にしたいな」

「障害児をもって悩む家族の相談にのりたいな」

「母子家庭で悩む家族の相談にのりたいな」

「自分にもなにかできることはないかな」

なにより 1番は・・・勝手なことだけど

「優やしぃに愛をわけてください」

でした・・・

みなさまに支えられ 今 優もしぃも楽しい中学校生活を送っています

本当に どうもありがとう

閉鎖になった理由は

『グリコが旦那さんに秘密にして ブログをしてたのが バレてしまったことです』

おかげで 旦那さんを傷つけ怒らせ 閉鎖になりました

自分のこころの醜さがこういう結果になってしまって 本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです

気にしてくださったみなさまには

「荒らしが原因か」「鬱になったか」と思わせてしまって 本当にごめんなさい

「グリコどうしたのかな?」「探してるよ?」そんな言葉を聞くとうれしくなります 

「この場所言ってもいいの?」と気をつかってくれてるみんな

気にしないで「優・しぃ・グリここにいたよ」って教えてくださぃ どぅぞお願いします

ここでは いろんな規制があるけど 優・しぃの写真だけでも見てくれると うれしいな

「♡優しぃ時間♡ 」は転載自由にするので 気に入ってくださったら

転載して ハンディや福祉の役にたてたらな・・と思います

応援してくれたみなさま こころから どうもありがとう

そして 本当に申し訳ございませんでした


「12歳失明する僕に」のブログ

2005 7・24 〜 2006 5・1
訪問者数 746478
コメ 23612
FAN 1142

これを励みにがんばっていきます どうもありがとうございました    優しぃグリコ

転載元転載元: 世界の中心であほが叫ぶ

最近メールで知りあった人とのやりとりの中で、このブログを読んだ感想などを丁寧に書いて頂きました。
離婚について、心の病についてなど、その方には理解できないことが多かったようでした。

離婚についても心の病についてもそうですが、生きている環境、価値観が異なる以上、理解されることは難しいと思います。

「自己責任」と言われることが多いですが、自己責任という言葉の元に、どこまで個人は責任を持ち続けることができるでしょうね。
初めから離婚しようと思って結婚する人はいないし、病気になりたくてなる人間もいません。
離婚することが「忍耐が足りない」だとか、心の病になることが「逃げ」「何でも病気のせいにしている」と言われることがあります。
結婚生活は、何の問題もないということはほとんどないでしょう。どの家庭でも、それなりの問題があり、それをなんとかホドホドのところで妥協しながら離婚を思い留まっているのかもしれません。
けれども人間同士なのですから、杓子定規には行きません。
あたしの場合、離婚した方がいいと思ったから離婚したし、その後もよく会っていますから、「どうして離婚したの?」「復縁すれば?」「離婚したなら会わなければいいのに」などいろいろ言われます。
でもたとえばの話、つきあっていた男女の恋が破局しても、会社が同じならば会わざるを得ないだとか、恋人じゃなくなったけれど友人としてうまくいっているだとか、そういうケースもないとは言えませんよね。
あたしの場合も、親を頼れず、自分の体調が思わしくないなど実質的な理由でモトダンを頼ることもありますし、それ以前に、「夫婦じゃなくなったおかげでうまくつきあっていける」という部分もあります。
さっきの例え話で言うと、会社が同じだから会わざるを得ないという現実的な理由と、友人としてうまくいっている元恋人みたいなカンジの、二つの理由がある訳です。
まぁ、うまくいっているかどうかは疑問ですが…。
逆に離婚したからといって、子供まで授かった間柄なのにアッサリ他人になりきれてしまうことの方が、あたしにはできないことなのかもしれません。
たとえどんなに「最低な男!!」と思っても、モトダンが子供に会えなくて寂しいんじゃないかとか、休日に一人で泣いてたりするんじゃないかとか、そう思ったら可哀相だと思ってしまいます。
モトダンはあたしの前にも一度離婚を経験していて、一人息子がいましたが、今ではどこにいるかもわかりません。
あたしと結婚する前、「子供と会えなくなってからしばらくは、子供が出てくるテレビを見るのもつらかった」と言っていました。
モトダンの友人にも離婚歴のある男性がいますが、会社と家の往復以外はほとんど外出せずに飲んだくれて早20年…という人もいます。
夫としては無責任な男ですが、いいところがない訳じゃなし、そこまで冷徹に憎みきれるもんでもないです。子供たちだってパパのことは好きだし、あたしも病弱だから、時々手伝いに来てくれればそれぞれにとって都合がいいからそうしているだけ。
離婚したから、金銭的な問題もある程度距離を置いて考えられるようになったし、向こうの家族との不仲からも距離を置けるようになったので、離婚したこと自体には後悔していません。
大事なことは、籍が入っているかどうかではないと思います。
それぞれがいかに幸せになれるかを考えた時に、最良の方法があればそれを選択すべきでしょう。

そしていよいよ本題、心の病についてですが…
「気のせい」「気の持ちよう」「逃げている」
心の病気に対しての世間の考え方は、概ねこんなものですね。
人間は生きている以上、誰でも病気になります。生まれてから死ぬまで、風邪一つひかない人はいないでしょう。
でも実際に病気になった時、頭痛、眩暈、発熱、下痢、嘔吐などの症状が風邪からのものであるか、内臓疾患からくるものかが判れば、それはれっきとした病気として認識されますね。医者や家族、同僚や上司など、誰も「気のせい」とは言いません。
でもその症状の原因が心だった場合に限り、周囲は往々にして「気のせい」と決め付けます。
どうしてでしょうね?
心と身体は密接に繋がっているんですから、心のバランスを崩せば身体に異常が起きても不思議ではありません。
そして厄介なことに、どんなにツライ症状があったとしても、心の病については、「気の持ちようで克服できる」と思われがちなのです。
心が弱っているから病気にもなるし、克服できないくらい心も身体も悲鳴を上げているから心身共に苦しんでいるというのに、「気の持ちよう」と言われたらどうにもなりません。
ストレスで胃潰瘍になり、それが癌にまで悪化したとして、そういう人に対して「気の持ちよう」と言えるでしょうか?
鬱は癌とは違いますが、確実に心を蝕み、最悪「自殺」ということもあるのですから、命に関わる病といっても過言ではありません。
それなのに、「心が弱いからだ」と決め付けられ、「病気のせいにして逃げている」と言われてしまうんです。
ストレスが原因でかかり得る病気は多々ありますが、内臓疾患だと「大変だね」と言われるのに、心が蝕まれてしまった場合はそう思われないって、なんだか変ですね。
しかもこういったブログ(心の病に関する)を読んでいるのはほとんどが本人か身内ばかりなので、世間一般の人は無関心のままなんでしょうね。
「同類相憐れむというか、自分と同じ価値観の人以外は排除しているカンジがするので、もっといろんな人と話して世間を広く持ってみれば?」
というようなことも言われましたが、逆にあたしとしては、心の病じゃない人にも偏見をなくし、認識を深くして欲しいという気持ちで書いていますので、排除どころかどんどん読んで欲しいとさえ思っているのに、なぜ?と…。

障害者でない人が健常者に理解されないことと同じように、心の病についてだって、こちら側がいくら理解して欲しいと訴えたところで、健康な人がこちらの立場を理解しようという気持がない限り難しいようですね。
別に同類相憐れむ行為をしたい訳でもないし、悲劇のヒロインぶりたい訳でもないんです。
こういう病気があること、苦しんでいる人がたくさんいること、偏見を持たずに関わって欲しいこと、そういうことを訴えたいだけなんですけれど…。
健康な人から見れば、または弱い部分を曝け出すことを恥だと思っている人にとっては、とても正視できないことのようです。

思うんですが、自分の病気を受け入れないとか、正直な心に蓋をしている人は、頑固に、そして必要以上に強がりますね。
誰だって人間なんだから、そんなに強い部分ばかりじゃないはずです。
それに人を批判したり見下したり、間違ってるとか正しいとか決め付けますね。

あたしみたいに平気で弱い部分を曝け出したり、思っていることを何でもブログに書いたりすることを、プライドがない、と考えるようです。

そもそも、プライドって何でしょう?
自分が誇りに思っていること、自分の経験、価値観、感じ方や考え方、それぞれ違って当たり前じゃないですか?
自分の価値観と違う、自分にとって忌まわしいと思うことがその人にとってのプライドかもしれないですよね。

金や地位があることを重要視するか、心が豊かであることを重要視するか、そんなことによっても天と地がひっくり返ってしまいます。
あぁ…あたしは金を憎んでいるつもりはないけれど、お金や地位に固執しているタイプの人間とは絶対に相容れないだろうなぁ、とつくづく思ってしまいます。

なんかと〜っても混乱というか、自分の足元を揺さぶられたというか、そんな心持ちがしています。
できれば心の病をお持ちでなく、けれど偏見は持っていないという方がいらっしゃいましたら、健康な人間としてのお考えをお教え頂けないでしょうか?
あたしが間違っているのかなぁ…

転載元転載元: 流生(ルイ)のひとりごと

境界性人格障害とは? 〜あるHPより〜

境界性人格障害とは、境界性パーソナリティ障害、BPD、ボーダーライン、境界例、などとも言われる人格障害の一種です。神経症と精神病の境界領域の症状を指して境界例と呼ばれていますが、現在では境界性人格障害として一つの臨床単位となっています。現在日本では人口の約2%が境界性人格障害と言われていますので、約250万人が境界性人格障害であることになります。また、女性に多いと言われています。

境界性人格障害の特徴

感情が極端に不安定で、人間関係に絶えずトラブルがあり、リストカットなどの自傷行為や自殺未遂を繰り返したりします。見捨てられることに対して、すごく不安があり、見捨てられそうになると、「自殺する」などと脅したり、嘘をついたりする場合があります。それから、相談や悩み事を話すのがうまく、この悩みを打ち明けるのはあなただけだと言ったり、他人を激しく批判したりします。相談を受けた人は、この人を助けてあげるのは自分しかいない、といったような感情に支配され、結果的に操られたような形になることがあります。境界性人格障害の方には、人を操っているという自覚はありません。


原因

虐待や親のアルコール依存、親が境界性人格障害だった等の原因が挙げられます。アダルトチルドレンのインナーチャイルドが癒せなかったために境界型人格障害になるケースもあるようです。


*私自身は、この病名(?)を知ったのは数年前ですが、十代の頃からパニック障害や自律神経失調症の症状がありました。自殺未遂を初めてしたのは10歳の時。それ以来、事の大小に関わらず、何度となく繰り返してきました。
自分の存在意義を見出せず、誰にも必要とされない人間だと思い込んでいました。
幼い頃から常に精神が緊張状態で、安堵することがありませんでした。
二十代で自殺未遂を繰り返し、病院の屋上から飛び降りて重傷を負いました。
その頃に「境界性人格障害、または情緒不安定性人格障害」などという診断を受けたようですが、当時の担当医から説明を受けた母はこの病気を詳しく知らないまま他界したので、よくやく最近になって自分の正式な病名を知ることとなりました。
病名とはいえ、精神病との定義は確立していませんので、未だに病気なのか性格なのか曖昧です。
いずれにせよ、性格的に不安定要素が多いために心のバランスを崩しやすいということは間違いないようです。
心のバランスが崩れると、自律神経(脈拍や汗線などのように、自分でコントロールできない体の動き)などに影響が出ます。
私の場合、血圧はいつも低く、そのために眩暈やだるさ、午前中は体がツラく、睡眠障害や耳鳴り、時には吐いたり頭痛がひどくなったり下痢と便秘が繰り返されるなどの症状が出はじめます。
飛蚊症という、目がチカチカして視界に雑像が現れることもあります。
その他に鬱状態が加わると、真っ暗なトンネルの中に一人ぼっちでいるような気分の落ち込みで、何もできなくなるか、感情の起伏が激しくなって自殺企図など突飛な行動に出たりしてしまいます。
以前は極度のストレスで円形脱毛などもありましたし、目が充血したりという、一見心の病気とは関係ないような症状が出ることもあります。
ですからこうやって並べていっても、どこまでが心の病気から来るものなのかハッキリしません。
生理不順は当たり前でしたので、妊娠できたことも奇跡かもしれません。
パニック発作は、主に過呼吸の症状です。
心の病気だとわかるまでは、総合病院で全身の検査をしたことも…。
症状を並べても治るわけではありませんから横において置くとして、どうすれば改善するのかを考えてみます。
今のところ仕事もしていませんし、体調の波に合わせて無理をしない生活を心掛けていますから、だいぶ安定しています。
けれど、投薬なしで正常な生活は不可能です。
それに一生治らないと断言されたこともあります。
安定してさえいれば死に直結する病気ではありませんから、自分の首を締めない程度に責任を背負い込まない…今のところ、これが一番のクスリかと思っています。

心の病は数々ありますが、どの病気であれば重く、どの病気ならラクであるかということは誰にも計れないと考えます。
体の病気のように、レントゲンで大小を見るのとは違うのです。
また精神科通院、入院歴があると犯罪に結びつくとか、頭のおかしい人だというような偏見が多いことも悲しく思います。
精神を患っていない人間でも犯罪を犯す人がいるように、そうでない人も普通の人間だという感覚が、多くの人に自然に受け入れられるように願っています。

転載元転載元: 流生(ルイ)のひとりごと

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