DV・パワハラ・モラハラ

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モラルハラスメント=精神的暴力

◆やさしいだけで気がつかない
◆やさしくもないが、気がつかない
◆全く人の心を考えない
◆自分では、人の心を考えているつもりだろうが、全くの的外れ
◆自分の興味のあることしか関心を示さない
◆自分のことしか話さない
◆人の話は、聞いていない
◆人のことは関心がない
◆嫌なことは、聞こえない
◆嫌なことは、覚えていない
◆上っ面のことだけしか見れないので、本当に気遣ってくれている人の存在に気付かない
◆自分の考え方や行動を批判されることを極度に嫌がる、といって反論することもない
◆自分だけが正しいと思っている
◆世界で一番自分がしんどいと思っている。
◆人に合わせることがない
◆何の反応も示さない
◆人の気持ちを考えないことは無意識だから、余計に始末が悪い
◆特に家族に迷惑をかけているわけでもないが、ケチな癖に自分のことだけには、平然とお金を使う
以上は、【DV・モラハラ(精神的虐待)許せない!】 よりお借りしました。
http://s1.shard.jp/namidaame/rikon_morahara2.html





これらは、
人間である限り、
思い当たる節があったりします。

そうでなくても、
事実に反して、
相手にそう思わせてしまって、
傷つけたということもあるでしょう。

それは、神や仏ではない、
未熟な人間ですから、
当然のことなのですね。
人間は、人を傷つけながら生きているのですから。

大切なことは、
そのことによって、
反省できるかどうか、
今後の教訓とできるかどうか、
なのだと思います。

それができない人が、
加害者となり得るのです。

ずっとずっとそういう人と
対峙しなければならない立場の方、
誰にも理解されずに苦しんでおられるのです。










※転載は、特にお断りされずともご自由になさって下さい。














[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/dd/58/ranko7201224/folder/228221/img_228221_708279_0?20090918115007

モラルハラスメント被害者同盟というサイトで、
『DVで息子を失った母の、生理用品にDVの相談窓口を記載するための署名のサイト』を見つけました。
新聞にも取り上げられたそうです。

DV家庭の子どもたちを守りたい〜お母さん、勇気を出して〜

抜粋↓

私は、DV(ドメスティック・バイオレンス)被害者でした。長年続いた夫からのDVは、当時15歳の息子を、夫に殺害されるという最悪の結末を迎え、幕を閉じました。
 私は、自分がDV被害者であることに気付くのが遅過ぎたことが、このような結果をまねいてしまった一因であったと、深く後悔しています。
 もし、私の身近にあるものに、相談窓口が記載され目に付いていれば
回避できたのかもしれません。
 そう思った私は、今、生理用品の会社に、その掲載をお願いしています。
 DV家庭の子供たちを守れるのは、お母さんの一刻も早い気付きと勇気なのです。
一緒に、お願いしてください!!
[[attached(1,center)]]
DV、モラハラ被害は、まず被害者が「気付く」「知る」ことが大切ですが、
被害に遭っている方は、その「気付く」すべを持たないことが多いと思います。

加害者である夫に気付かれにくい、『生理用品』への相談窓口の記載は、
実現すれば、多くの方を救うキッカケになると思います。

賛同いただける方、署名のご協力をお願いいたします。

署名はこちらから↓↓

DV家庭の子どもたちを守りたい〜お母さん、勇気を出して〜


ブログをお持ちの方は、ぜひ転載してこの活動を広めてください。

転載元転載元: モラルハラスメントの呪縛からの解放を目指して。

「パワーハラスメント」とは・・・?

イルゴイエンヌ女史は、著作の中で、職場のモラルハラスメントを二つに分類しています。

一つが「権力の乱用」で、日本では最近、「パワーハラスメント」と呼ばれています

☆ パワーハラスメントとは?

職権などのパワーを背景にして、本来の業務の範疇を超えて
継続的に人格と尊厳を侵害する言動を行い
就業者の働く関係を悪化させ、あるいは雇用不安を与えること。


パワー・ハラスメントは、

多くの場合、怒鳴ったり大声で責めたりなど、周りからみても明らかにやりすぎだというケースが多く、

それを指摘するのは、それほど難しいことではありません。


例えば、上司や先輩が、部下や新人に対して、繰り返し必要以上に大声で怒鳴ったり、厳しく叱責したりするようなケースなどです。

実際のところ、日本では次の二つのパターンが、
パワーハラスメントとして大きく認識されているような感じがします。


1.リストラを目的の退職に追い込むためのハラスメント行為

  2.心理的に追い詰められた上司によるストレス習慣としてのハラスメント行為


☆ 特に、はんぺんの場合は、2項目が該当するようだ


■ ストレスを抱える上司からのパワーハラスメント/
はんぺんは、下記の◎印が該当している


怒り・不安・緊張などのストレス・フラストレーションを解消するために、
人は様々な反応を示すことが知られています。

その際、忍耐強く冷静に障害を回避したり、それを克服する努力をして
合理的に緊張を解消しようとする人もいれば、非合理的な感情的反応を表して、
事態に上手く対応できない人もでてきます。


もっと簡単にいえば、×リストラ圧力、

◎ 目標達成などの心理的プレッシャーから逃れるために、誰かに「あたる」ことで

一時的に自分の心の平静を保とうとする上司がいるということです。


このブログ開設時に触れているが・・・なぜ、はんぺんのK社が

売上2.5億円から一挙に0.8億円に激減した原因に

「07.3 主要取引先のライセンス解約」が突然、された時。


その時期がはんぺんの人生で一番心理的なプレッシャーを感じた事を記憶している


「追い詰められた心理」に取り付かれた上司(はんぺんは)の「いじめ」や

横暴な振る舞いは多くの場合、その人自身の「性格」によるものではなく、

「ある状況(07.3 主要取引先のライセンス解約)」が引き起こしたといっていい。


昨今の、リストラをはじめとする職場環境の変化が、上司を精神的に追い込んでいるのは間違いない。

・・・そうした上司の多くは、自分がよじれた心理状態に追い込まれていることをある程度は知っている

☆ 弱い、はんぺんでした。 

一部の廻りのスタッフに心労をかけてしまった。。。深く反省しています。。


★ 被害者は、几帳面で家族や職場の秩序を愛し、廻りの人々に貢献的に尽くす人が多いということが現実です。

真面目で責任感が強く、仕事の面では成功する事が多い人であるが、

反面、こうした人は、罪悪感をもちやすく、躁鬱状態になりやすい。

その結果、人の支配に屈しやすく、精神的な暴力でダメージを大きく受けやすいそうです。。

★ 貴方の身の回りには、そのような上司は いませんか・・・?!

以上のハラスメント関係は紹介しているサイトから教えて頂きました。


 文中の一部を抜粋して紹介しています。

参考) http://www.morahara.com/text/whatmorahara.html

 PS
自己破産申請中の日々は、家族や幼なじみとの会話を通じ
「自分見つめ」をしています。。

これで、自己愛性格のシリーズは終わります。。

転載元転載元: 団塊オヤジ起業家の自己破産申請中

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責めないで…
そんな目で見ないで…
話かけようとしないで…

どうせ私を責めるのでしょう。
どうせ私が悪いのでしょう。

何も言えないの。
何も言えないの。

静かにして。
一人にさせて…

怖いの…
怖いの…



ある方から、ご了解の上で記事にさせて頂きました。

厳しいご環境におられる方、
おられた方は、
つらい悲しいご経験から、
とりとめのない言葉さえ、
するどい刃物となるのです。








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