重力 重き者はレースの支配者

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回顧

いやぁ〜〜泣いちゃったよ(^^)

東京優駿回顧

ワグネリアン
完成度のアドバンテージの枯渇に外枠で体力に不安のある馬、確かにダービー向きで皐月賞で適性を見せなかったのは良かった、しかし流石に評価を上げる事は出来なかった、恐らく後方から大外ならどこにも居なかっただろうが何と位置を取りに行き勝ちに行った、この姿勢が大きな栄光を掴めた要因だと思っている、勿論それに応えたワグネリアンも素晴らしいが何を言っても今回はいっくん、いや福永騎手の素晴らしい騎乗が光ったレースだと思います。
おめでとう!泣けて来たよ(^^)

エポカドーロ
強い!そして戸崎騎手よく逃げた!多分これしか手は無かったはずだしそれができる騎手とも思えなかった、しかしやはり勝ちに行く姿勢がこの結果を生んだと思う、今回は福永騎手に全てを持って行かれたがこの馬鞍上共々何も悲観する事はない、ダイワメジャー級になれるだろう。

コズミックフォース
これも良く頑張った、ある程度位置を取り虎視眈々と狙っていた感じか?ある程度の経験もあったので内を割ることにストレスを感じなかったのだろう、ただ反動には弱そうなのでやはり鮮度とストレスには気をつけたい。

エタリオウ
これは強い!!!これだけ2400mを使われて前回もかなりキツい競馬の後のあの位置から突っ込んでこれるこの馬はかなり凄い事だと思う、Cがかなり強くこれは本格的なC系かもしれない、まともならこれが菊を勝つんじゃないだろうか。

ブラストワンピース
仕方ない、やはり経験が薄かった、ただかなり量があり今回の経験があるので次回からはこのくらいのレースならこなしてくるはず秋はこれとエタリオウの2強かもしれない。

ダノンプレミアム
正直少し物足りなかった、スムーズに競馬も出来なかったし上手く捌けなかった、外枠向きなのだろう、ただ強さは十分でありマイル近辺ならまだまだ活躍できる。

ゴーフォザサミット
ま、こんなものだろう、激走後なので仕方ない、ショックに従順に反応しそうな馬なので今後も有利なショックがありそうな時に狙う馬になるだろう。

ステルヴィオ
これは適性というよりかは蓄積で負けたと見るべきかもしれない、ロードカナロアは基本Lに寄るタイプの馬が多いので1回はその量の許容範囲なら耐えるだろうが2回は凡走でも大凡走じゃない限り崩れる可能性がある事を頭に置いておきたい。

アドマイヤアルバ
ダービー初騎乗なので舞い上がったのか?内の馬場が有利な状況で最高の枠を与えられ後は枠なりのレースをするだけの簡単な作業、それができない、本当にプロなのか?かなり最後差を詰めて来ており走る気はあったはず、勿体ないでは済まない。

ステイフーリッシュ
先行の位置取りで楽に走った後の控えて延長、流石にキツいだろう。

タイムフライヤー
所詮ホープルステークスという「裏」路線の勝ち馬って事なのか?弱すぎでびっくりしている。

キタノコマンドール
ストレスあったのか?ま、物理的に厳しい位置だし小回りで一気に差を詰めてくるタイプなのかもしれない、中山向きか?

サンリヴァル
いい負け方、脚が遅くここは全く向かない条件、これだけ負けてくれた方が適性のところで楽に感じる幅がデカくなるのでこの負けは悪くない。

グレイル
やはり前走頑張ったって事なのだろうし混戦向き、こちらも中山が適性かもしれない。

オウケンムーン
強いって思ってたのに……

ジェネラーレウーノ
想定していた最悪のパターン、多分鞍上は今後ダービーは勝てないだろう、ここは絶対に逃げる局面、相手のリズムに合わせて走る馬じゃなく自らのリズムで走る事によって良さが出る馬、残念だ。

ジャンダルム
適性ダービーでこれ、弱い。

テーオーエナジー
挑戦は良い、ただ無謀な挑戦は???である、これでこの馬が終わらない事を祈りたい。


いいダービーだったと思う、デムーロやルメールばっかりにと刺激されたのかわからないが上位の馬の騎手達はこの舞台で果敢に勝負をしに行っており無難に乗って来た人気馬を叩きのめした、こういうレースを繰り返していると大きな栄光を得る可能性がグッと上がる典型的な例だと思う、ワグネリアン、エポカドーロ、コズミックフォースも良く頑張ったが今回は福永騎手、戸崎騎手、石崎騎手の士気迫る闘いが非常に感動しました。

福永さんおめでとうございます🍾

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東京優駿予想

きゃーーー!ダービーぃ〜〜!

今年のダービーのテーマはすばり
「コメートを探せ!」
この年は上位4頭がそのまま走ったが今年はそんな事ないはずなので1枠はコメート枠があってもいいでしょ(笑)

東京優駿予想

◎ダノンプレミアム
弥生賞からの直行、例がないがディープの臨戦としては悪くない、全てのレースで人気からの圧勝、そしてキツい競馬も経験しているので皐月賞を使えなかった事はこの馬に関してはプラスにしかならないローテーションだと思われる、多頭数、根幹、非根幹とほぼ全て経験、身体さえまともなら圧勝してくる。

◯アドマイヤアルバ
C系のリズムで全く問題無し、京都新聞杯の11人2着が激走に見えるがそもそもその11人は妥当だったのか?格下のマイルのレースを勝って来た馬が大幅延長の一気のアップ戦でこの馬の事をよくわからないからの11人なのではないのか?能力のない馬がそこそこのペースを早目に捲って出て勝ちに行くそのレースっぷりは人気馬のそれ、2走前のレースを凡走してからの京都新聞杯2着なら得意なところて変わったと見て激走扱いで良いがこの馬は違う、リズム悪く無くハーツクライの東京代わりに鮮度あり、切る理由が見当たらない。恐らくこの馬の単複で勝負する。

▲ジェネラーレウーノ
S強いタイプの軽いCの補完をされた馬、完全に◎と逆ベクトルの馬だが、この馬は逃げのカードを持っておりやや強めの流れで逃げれば今回一長一短の馬が多くそしてその馬達がまとまってる馬に多い事からSの流れにしたなら疲労ストレスのある馬達は軒並み破綻すると思われる、臨戦リズムも良く、レースでもリズムを保てばサニーブライアンにはなれるくらいの馬だと見ている。

△ステルヴィオ
量のあるタイプで鮮度は薄れたがリズムは保有している、そして何故か人気落ち、やや体力に疑問があるがこれは外せない。

印は一応ここまでで(^^)

タイムフライヤー
リズムを崩したがハーツ鬼門の皐月賞最内枠で苦を味わった後の東京代わりハーツクライ、Sの強いタイプではないので破壊力はそこまで上がらないだろうがパフォーマンスは上げてくる局面。

テーオーエナジー
NOぉぉぉぉ〜〜

キタノコマンドール
ディープらしいディープ産駒か?不器用なタイプっぽいので不得手な皐月賞でリズムを破綻させない5着と疲労ストレスとリズムのバランスを絶妙なバランスで取ってきた鮮度のあるディープ産駒、そしてデムーロのS質付加にも適応しそうなタイプでただただめんどくさい。

ゴーフォーザサミット
この馬はやはり激走だと思います、スプリングで苦の条件からの解放で伸び伸び走った後の格上げ戦、パフォーマンスを上げる事は無い。

コズミックフォース
京成杯で摩擦質のレースを経験しており鮮度もあるので悪くは無い、ただ間隔を開けたプリンシパルステークスを恐ろしいほど伸び伸び走っており、こちらもここへ向けてのプラス要因が無い、もちろん大きなマイナスもないのだがルーラーシップでさえ5着のこの路線、厳しいかな。

ブラストワンピース
非常に量の豊富な馬で能力と完成度の突出でCっぽいレースやSっぽいレースを繰り返している馬、当然自らより格段に弱い相手なのでパフォーマンスが派手になるのは当たり前である、その馬が最高峰のG1ダービーに来てどうなるのか?1度も苦を味わった事が無い馬が苦に直面した時にどうなるのか?そしてここでも量と完成度で高パフォーマンスを見せれるのか?この人気でそちらに賭けるのは違うような気がする。

オウケンムーン
期待した皐月賞が惨敗でがっかりした、Cっぽい馬としてはこのリズムは致命傷で巻き返しは厳しい局面、ただ一応相対性の中でパフォーマンスを上げる馬なので混戦になれば悪くないとは思う、しかし今度は舞台が量的な東京2400mでしかも延長臨戦で体力的にも?厳しいか。

ステイフーリッシュ
ステゴ産駒で格上げは悪くない、京都新聞杯1着馬の相性も悪くはない、ただ共同通信杯惨敗後の間隔開けての先行位置取りでかなりやらかしてしまった印象、差しに回っての破綻狙いになるだろうがやはりパフォーマンスを上げるとは思えない。

ジャンダルム
まとまりからLっぽい馬で皐月賞でかなりの苦を味わった後の量的な東京代わりでこの馬は走れるタイミング、ただ単純に弱いか?

エポカドーロ
非常に良質なSを保有しておりCの補完もあり良い馬である、しかし皐月賞はSの勢いで押し切ったここはスプリングと皐月賞の王道路線2発を頑張ったストレスがありしかもこの馬からしたら逆ベクトルに突入するレースとなる、この馬より極上のリズムでよく似たロゴタイプがやはり5着とパフォーマンスを下げており、ここは流石に評価を下げる局面である、ただ人気的にはかなり舐められてはいる。

グレイル
こちらもハーツの延長広いコース代わりでワンアンドオンリーに似た馬、ただワンアンドオンリーはもう少しリズムがありグレイルは一応リズムは崩している、しかしこの馬皐月賞で間を割って来ており以外と混戦質の馬かもしれない、そう考えると共同通信杯でも外枠からの負けが理由付けできる……じゃダービーの舞台は合わない?何とも分かりにくい馬である。

エタリオウ
この馬は非常に良い馬である、しかし2400mを3連発で今回4回目、そしてC系なのにこの枠、厳しい。

ワグネリアン
当初は買うつもりだったがやはり体力の薄い馬にこの枠は痛感、苦手な皐月賞でしっかり負けてきておりしかも一応は差して来ての活力は示した、そして得意の量条件へ、枠が内ならなぁ〜。

サンリヴァル
これは皐月賞が向いた、これはキツい。


という事で馬券は恐らくアドマイヤアルバの単複で勝負して、後は印の馬の馬連、3連複を少し買って楽しもうと思ってます!

コルコバード何で怪我したんだぁ〜〜!

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回顧

回顧

強過ぎんだよ!!!

アーモンドアイ
まさかの先行!というかここで脚質を変えてくる鞍上にそれに応えるアーモンドアイ、そして今度は展開と臨戦ではなく力技での圧勝、文句無しである、後は内枠をこなせるか?ここだけだろう。

リリーノーブル
今日は鞍上が素晴らしかった腹括ってがっつり勝ちに行った、そして事実ラッキーは落しているなので何も問題ない、そして馬も素晴らしい精神力と体力を見せた、しかし1頭怪物がいた、それだけです。

ラッキーライラック
よく頑張っている、2番人気だったがやはりレースではこの馬が主導権を握っていた、チューリップと桜で後ろにいたリリーが前に、そして直ぐ後ろにアーモンドがいて物凄い圧力を受けていたはず、流石に最後は力尽きたがそれでも踏ん張った事にこの馬の強さはある、何も悲観する事はないし評価を下げる必要もない、秋に更に強い姿を見せて欲しい。

レッドサクヤ
実は最後に馬券に加えた馬(笑)、馬場がややパワーによりはじめておりパワータイプのディープなのでこれならと思い加えた、位置や展開等ほぼ完璧で4着、力負けだろう。

マウレア
この馬何回も言うが残念な馬である、確かに今回はストレスは吐き出したので動けるタイミングにはなっていたとは思う、ただやはり上位馬の中では蓄積疲労が強過ぎる、鮮度に頼るタイプのディープで鮮度の恩恵が無くなっているのに頑張れる馬なので強さは十分である、秋に向け星野リゾートでゆっくり英気を養って欲しい!

サトノワルキューレ
こちらも流石デムーロ!と思った、まさかの位置取りでやはりしっかり馬場も見れている人だしやはり恐ろしい騎手である、ただフローラを最後方からズドンした後の本番なので疲れがあったのだろう、この疲れが デムーロの作戦に身体が付いて行かなかっただけだがそれでも崩れなかったので個体能力はこの馬も十分である。

パイオニアバイオ
惜しい!!!ま、上位陣の顔触れを見ればわかるし、ルメール、川田、石橋、武豊、福永、デムーロと闘いに行ってた騎手の中で唯一の消極的騎乗、前走直線で先頭に立ち人気馬を競り落としたこの馬のキャラを全く見れていない、何だあの位置取りは?あの位置から差せると考えていたのか?馬が頑張っていたので余計に残念に感じる。

ウスベニノキミ
ま、これは着付けの破綻待ちで良かっただろう、ただ上位馬が走って来たレースなので仕方ない。

オールフォーラブ
本命にしていて恥ずかしいが単純に弱かった!この臨戦でG1に出て来てこの体たらく、ダウンホースだろう。

ロサグラウカ
ゆっくり育てて行って欲しい、というか強くなる可能性がある馬なんだからいきなりここで鮮度使ったり衝撃を受けさせたりしないで欲しい。

カンタービレ
勝負に行っていたのでこれも単純に力負け、鮮度あり少しS質も問われたので悪くはなかったはずなのでここまでやられるともう弱かったとしか言えない、しかし闘いに行った姿勢は評価したい。

トーホウアルテミス
忘れな草での負けっぷりからいくらハーツの格上げでもこれは違うよね。


さ、アーモンドアイがこの世代ではディープの位置付けと見て良いだろう、余程休養期間に遊び過ぎてでっぷりしてこない限り3冠はほぼ確実に思える、そしてラッキーライラックも次回からはもっと乗りやすくなってくるだろうからこれも力は出せる、リリーノーブルもやはりキャラ的に脇役なのでこれも乗りやすい、そう多分秋華賞は荒れない可能性がこの時点でプンプンしている(笑)
あ〜〜いやだいやだ!

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オークス予想

オークス予想

ま、多分ラッキーライラックが崩れないよねー(^^)
という事で桜花賞と同じ別路線からのラッキーと未対戦で切れるタイプを狙います!

◎オールフォーラブ
忘れな草からの異端臨戦でリズム付けて来た高鮮度持ちのディープ産駒、母がレディアルバローザなのでキレキレ!というタイプではないが勝って来ての人気落ちも含めて乗り易くもなっており狙うならこの局面、ポテンシャルがまだ未知数だが前走速い流れを早目に動いて行き後続も封じた事で一定の強さは示した、これ以上のSの強さがあるとラッキーには勝てなくなるのでL強めのS補完くらいが1番落とし所としては最適だろう。

◯カンタービレ
こちらもオールフォーラブと全く同じ異端臨戦、フラワーカップからの直接ローテは壊滅的だがディープ産駒で鮮度があるならこの相性の悪いローテも覆せるはず、ただやはりS強目のディープ産駒なのでその分オールフォーラブよりやや評価は下げた。

▲サトノワルキューレ
今回のメンバーの中で一番オークス馬としてしっくりくる馬でラッキーを倒せる切れるタイプの馬、問題はそこそこ大きなストレスと疲労を抱えているという事、フローラを追い込んで勝った馬はやはり相性悪く、あのデニムアンドルビーでさえ4コーナー5番手だった、ただ鮮度は高く疲労のある馬をもう一度頑張らせる事の出来る騎手が乗るのでそこに賭けてみたい、勿論Mラーとしては買ってはいけない馬だということは理解しているしデムーロのS質付加があまり機能しないL系だという事も理解している、それでもフローラで感じたこの馬のポテンシャルを信じてみようという事で評価をした。

△ラッキーライラック
ここがボーダーライン(^^)これ以外の馬には恐らくラッキーより先着できる可能性の馬はいないと見たのでここがラッキーの席、桜花賞上位馬で一番ストレスの薄い馬で絶対的な人気からは解放された、ただ鞍上含めてやはり「勝たないと!」という思考は働くと思われそこへ来ての内枠なので恐らく勝ちに出てくる、S強く最後の最後で息切れを起こす可能性があり単は買いにくい。

△アーモンドアイ
切っても良かったのだか世代間でのディープインパクト的な位置にいる可能性が捨てきれずヒヨって印を打ってしまった(笑)
ただ桜花賞は異端臨戦の間隔開けたカナロア産駒で持っている有効なカードは使い切った馬、間隔詰まり断然人気になり体力寄りになる臨戦、そして何より桜花賞で強さを見せ過ぎた、あれだけのパフォーマンスを見せるとあの局面、舞台が最も得意だったと言わざるを得ずここはやはりパフォーマンスを落とす場だと見たい。
あ、L系なので延長は問題ないし寧ろ得意な方であろう。

遊ウスベニノキミ
もし馬場造園家のお偉い方が当日時計の掛かる馬場に変身させていたらこの馬を少し買っておきます(笑)

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回顧

ヴィクトリアマイル回顧

ジュールポレール
たしかに少し鮮度は失っていたがやはり使い減りしていなかった、休み明けを軽く負けての絞っての内枠、単ならこれだったかぁ〜。

リスグラシュー
良く頑張っている、乗り方もほぼ完璧でこれは仕方ない混戦タイプなので強い相手でも喰い下がれる馬、使い減りすると均衡してしまう可能性があるので上手く使って欲しい。

レッドアヴァンセ
クラシックを体調で弾かれ下級条件から上がって鮮度補完してからの古馬初G1、ただ前走休み明けの楽なレースを走ってしまい鮮度を使って来てからの格上げなのでどうしても評価を上げられなかった、これで鮮度の恩恵が無くなって来てるので次回同じ条件なら即切りでいい。

アエロリット
もう少し時計が掛かって欲しかった、しかし強い競馬はされており内容も評価できる、牝馬戦だと軽さを要求されるし牡馬混合だと体力不足、もどかしい馬だ。

ミスパンテール
これは凡走ではない、この馬は走っている、ただここまでの4連勝もそうだがこの馬は自身の力を安定して出せるタイプなのだろう、休ませて秋に期待したい。

レッツゴードンキ
最後に完全に止まった印象があったのでやはり疲れがあったと思う、それでもここまで来れるのは能力の証明でこの馬も強い、とにかく休ませて欲しい。

ソウルスターリング
やはり完成度のアドバンテージ切れ、この馬今日走っている、走っているのにここまでやはりもうキツい。

アドマイヤリード
これ走れなかったなぁ〜、昨年のヴィクトリアマイルで使い果たしたか?

ワントゥワン
頑張ってたよ(笑)

レーヌミノル
14で。

デンコウアンジュ
北の大地で会おう。

ラビットラン
弱いのかぁ〜〜

カワキタエンカ
とにかくもう一度差し競馬に戻して欲しい。

デアレガーロ
手応えも無かったし抵抗も出来なった、中山等で一緒の脚を生かすタイプなのかもしれない。

ま、リスグラシューの強さだけを感じたレースかな、他ではレッツゴードンキくらいか?この2頭だけは牡馬混合でも頑張れるがその他は厳しそうだと感じたレースでありました。

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