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			<title>施設環境研究所</title>
			<description>代表の中寄正美(なかより まさよし)と申します。
認定登録 医業経営コンサルタント・一級建築士です。
医療福祉施設の建替企画、病院の経営相談、家具・インテリア
・色彩のコーディネートでアメニティと癒しの環境を提案しています。
地球・自然・都市・施設・人間の環境がテーマです。

ホームページにもお立寄りください
http://sky.geocities.jp/nakayorim/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>施設環境研究所</title>
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			<description>代表の中寄正美(なかより まさよし)と申します。
認定登録 医業経営コンサルタント・一級建築士です。
医療福祉施設の建替企画、病院の経営相談、家具・インテリア
・色彩のコーディネートでアメニティと癒しの環境を提案しています。
地球・自然・都市・施設・人間の環境がテーマです。

ホームページにもお立寄りください
http://sky.geocities.jp/nakayorim/</description>
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		<item>
			<title>世界最高齢男性の百井 盛さんご逝去</title>
			<description>存命中の国内および世界最高齢男性であった、さいたま市中央区の百井 盛さん（1903年2月5日生まれ112歳）が今月2015年7月5日、逝去されました。&lt;br /&gt;
これにより、存命中男性の国内および世界最高齢は、愛知県名古屋市守山区の1903年3月13日生まれ、112歳の小出保太郎さんとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、2013年から2015年にかけて長寿世界一であった女性の大川ミサヲさん（1898年3月5日生まれ１１７歳）も、今年2015年4月1日に逝去されていますので、現在存命中の世界最高齢者は、アメリカ女性の1899年7月6日生まれ116歳のスザンナ・マシャット・ジョーンズさんになりました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/68325546.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 10:05:24 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本人男女二人が存命中の世界最高齢者</title>
			<description>ギネス・ワールド・レコーズ社より2014年08月20日、さいたま市に住む百井盛（111才）さんが、男性の世界最高年齢に認定されました。一方、女性の世界最高年齢も大阪市に住む大川ミサヲ（116才1898.3.5生）さんが既にギネス認定されており、現在、日本人の男女お二方が共に存命中の日本及び世界最高齢者となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
百井 盛（1903.2.5生）さんは、さいたま市中央区在住で、現在存命中の日本及び世界最高齢の男性です。埼玉県立与野高等学校の第5代校長（1953～1959年）を務めた方です。&lt;br /&gt;
また、存命中の世界長寿2位の男性は、愛知県の小出保太郎（1903.3.13生）さんで、男性世界最長寿の1位と2位を日本人が独占しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敬老の日を前に、2014.9.12厚生労働省は、日本の１００歳以上の高齢者が過去最多の５万８８２０人になったことを発表しました。４４年連続の前年比増で、そのうち女性が８７．１％を占めているとのことです。世界の最長寿国、日本人の平均寿命（2013年）は男性80.21歳、女性86.61歳になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、世界歴代最高齢の記録を持つ方はフランスの女性、ジャンヌ・カルマン（1875.2.21~1997.8.4）さんの122歳164日です。そして男性の世界歴史上最高齢記録保持者は日本の木村次郎右衛門（1897.4.19~2013.6.12）さんの116歳54日です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/67651304.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 10:03:08 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>河北省や北京・上海の大気汚染は深刻</title>
			<description>　中国政府は、二酸化硫黄や酸化窒素、ＰＭ２．５などの微粒子の量を総合して判断するＡＱＩを定めており、１月１６日朝、全国１６１都市のうち、北京、大連など１６都市が「特殊な必要がある人以外は、できるだけ室外にいないこと」とされるAQI300越えの「６級：厳重汚染」となり、うち河北省の３都市は汚染が測定の限界を超えるAQI500越えの「爆表」状態となったことを発表しました。昨年12月６日、上海でもＰＭ２．５が日本の基準値の１７倍を超え、今回の北京では19倍越えの深刻な大気汚染となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　具体的な対策は「石炭を加工する小規模工場の閉鎖」「粉じんをまき散らす工事現場の管理」「車の排ガスの管理」「汚染を引き起こすと考えられる産業について参入制限を厳しくする」などの４項目が柱。北京市では、汚染が特に深刻な場合はナンバープレートによる通行制限、上海市ではクリーンエネルギーを使用した公共交通機関の導入や小規模な石炭工場の閉鎖など、各地でも緊急対策を設定しているとのことです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/67021695.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 11:36:16 +0900</pubDate>
			<category>禁煙</category>
		</item>
		<item>
			<title>脳卒中を予防する7つの生活習慣</title>
			<description>米バーモント大学の内科学チームらによると、45歳以上の米国在住の黒人、白人、約2万3000人を対象に米国心臓協会(AHA)が推奨する7つの生活習慣の指標を使って、脳卒中の発症リスクを検討した結果が出ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AHA推奨の「よい」生活習慣は「Life&amp;#039;s Simple 7(LS7)」と呼ばれている。すなわち、(1)運動、(2)コレステロールの管理、(3)より健康的な食事、(4)血圧を適正に保つ、(5)適正な体重の維持、(6)血糖値を下げる、(7)禁煙、の7つのことであるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　研究では約5年間の追跡期間中、432人が脳卒中を発症した。LS7から見た生活習慣の評価を0～4の不十分、5～9の平均的、10～14の最適に3分割。それぞれの発症リスクを調べたところ、LS7スコアが1ポイント上がると、脳卒中の発症リスクが8％低下することが示されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LS7が不十分な人と比べ、最適な人は発症リスクが48％も低下し、平均的な人でも27％低下。特に顕著なのは血圧値との関連で、血圧管理が最適な人は不十分な人よりも60％発症リスクが低下。また、非喫煙者あるいは1年以上前に禁煙していた場合は、発症リスクが40％低下したとのことです。&lt;br /&gt;
米国と日本の基準値は若干異なるようですが、参考になりますね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/66561095.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 16:31:10 +0900</pubDate>
			<category>生活習慣病</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界最高齢116歳　木村次郎右衛門さん死去</title>
			<description>京都府京丹後市の1897年４月19日生まれの116歳木村次郎右衛門さんが、2013年6月12日午前２時８分、老衰のため同市内の病院で死去されました。木村さんは４月に自宅で誕生日を迎えた後、５月11日に肺炎で入院。いったん回復したものの、２～３日前から再び体調を崩していたとのことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木村さんは、昨年12月17日に115歳の米国の女性が死去したことで、世界最高齢となり、同月28日には115歳252日で亡くなったデンマーク出身の米国男性の記録を塗り替え、ギネス・ワールド・レコーズ社が史上最も長生きした男性と認定していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働省によると、木村さんの死去に伴い、国内最高齢は大阪市東住吉区の115歳大川ミサヲさんとなり、かつ、ギネス社によると大川ミサヲさんが男女を通じて、現在の世界最高齢になったとのことです。男性の国内最高齢は新潟県三条市の五十嵐丈吉さん（111歳）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木村さんは農家の三男に生まれ、地元の郵便局に定年まで勤めたあと、９０歳過ぎまで農業を続けられました。「食細くして命長く」がモットーで、１１２歳で男性長寿日本一になった後も毎日２時間かけて新聞を読み、「苦にするな嵐の後に日和あり」などと趣味の俳句を作り続けておられたとのことです。長寿世界一男性にあやかりたいこと、学ぶことが多いですね。&lt;br /&gt;
face book; &lt;a HREF=&quot;https://www.facebook.com/masayoshi.nakayori&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.facebook.com/masayoshi.nakayori&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/66446539.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 11:11:56 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>牛・豚肉食男性の糖尿病リスク４割UP</title>
			<description>糖尿病やがんなどの病気がない全国の男女約６万４０００人を約５年間追跡調査の結果、牛肉や豚肉の摂取量（１日あたり１００グラム以上）が多い男性は、糖尿病の発症リスクが１・４２倍高まったことが、国立がん研究センターなどの調査でわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鶏肉や、ハム、ソーセージなどの加工品との関連はみられなかったとともに、女性は、食肉の摂取量と糖尿病発症との関連はみられなかったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予防法として、毎日３０分以上の早歩きに相当する運動を行った患者は、ほとんど運動しない患者と比べて、糖尿病が悪化し心筋梗塞、脳梗塞などの合併症で死亡するリスクが０．４７倍と、半分以下になることが厚生労働省の研究班の調査で明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、ウォーキングなどのリズム感のある有酸素運動の効果としては、脳内セロトニンの分泌が促進され理性・幸福感が刺激されて、免疫力ＵＰなどの好循環につながりストレスの緩和に効果があるといわれています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/66431765.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 17:25:54 +0900</pubDate>
			<category>生活習慣病</category>
		</item>
		<item>
			<title>地域別平均寿命、男女とも長野が首位</title>
			<description>5年に1回の国勢調査で、1965年から10回目を迎えた自治体別の平均寿命を示す「2010年都道府県別生命表(厚労省2013.2.28)」によると、最も長いのは、男女いずれも長野県（男性80．88歳、女性87．18歳）となりました。最下位は男女ともに青森県（男性77．28歳、女性85．34歳）です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平均寿命の動向は鳥取の女性（前回比マイナス0．19年）を除き、いずれも延びており、前回調査から最も延びたのは、男性が山形（1．43年）、女性が愛媛（0．90年）でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性は、長野が90年の調査から5回連続で1位。2位以下は滋賀80．58歳、福井80．47歳、熊本80．29歳、神奈川80．25歳となっています。女性では、2位が島根87．07歳。本土復帰後からトップが続いた沖縄が87．02歳で3位に後退し、4位が熊本86．98歳、5位は新潟86．96歳となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野県は昭和30年代の脳血管障害による死者数が全国ワーストで「県民減塩運動」を展開、医療の専門家も予防医療に協力し、ウオーキングなどの有酸素運動を推奨してきた結果、地域密着型の医療や福祉が充実し、65歳以上の高齢就業者率が全国1位で“生涯現役”を標榜する高齢者も多いとのことです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/66340731.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 May 2013 11:38:57 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>喫煙室のPM2.5汚染ﾚﾍﾞﾙは北京の２倍</title>
			<description>産業医科大学・健康開発科学研究室の大和浩教授の検証によると、東京都内のオフィスで分煙のために設置された喫煙室内は、北京を上回るＰＭ２・５（微小粒子状物質）の大気汚染濃度を測定したことが報告されました｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約９平方メートルの喫煙室内で１０～１５人が約７分間の測定中、ＰＭ２・５濃度の最高値は１立方メートル当たり１５５０マイクログラム、最低値は同６２５マイクログラムを計測しました。ちなみに北京の最悪の日は同７００～８００マイクログラムだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たばこの煙の中には７０種類近い発がん性物質が含まれ、それを吸い込むことは短時間でも体に悪影響を及ぼすことが指摘されています。平成１５年施行の健康増進法で受動喫煙対策が施設管理者の努力義務となり、「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約（ＦＣＴＣ）」のガイドラインでは建物内の完全禁煙を勧めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙関連疾患による医療費は非喫煙者も担っていることもあわせて、大和教授は「屋内に喫煙できる場所がある限り、そこで働く人の受動喫煙はなくならない。非喫煙者の受動喫煙を防ぎ、喫煙者の健康のためにも屋内の全面禁煙化を進めるべきだ」としています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/66335045.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 May 2013 16:09:03 +0900</pubDate>
			<category>禁煙</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本人１１６歳が男性史上世界最高齢に</title>
			<description>世界最高齢で男性の長寿記録を更新中の京都府京丹後市の木村次郎右衛門さんが、４月１９日に１１６歳の誕生日を迎えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木村次郎右衛門さんは１８９７年生まれ。昨年１２月１７日に１１５歳の米国の女性が死去したことで、現役世界最高齢となっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、昨年１２月２８日にはデンマーク出身の米国男性が保持していたギネス社の記録（１１５歳２５２日）を塗り替え、世界史上最も長生きした男性となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年末から体調を崩し２度入院したそうですが、現在は、介護サービスや施設でのショートステイを利用しながら自宅で生活しているとのことです。木村さんには孫１４人、ひ孫２５人、玄孫は１４人おられるそうです。家族に囲まれて余生を有意義にお過ごしください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/66296095.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 16:19:34 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界最高齢女性に１１４歳の大川さん認定</title>
			<description>大阪市東住吉区の特別養護老人ホームで暮らしている大川ミサヲさん（１１４）に、「世界最高齢の女性」として、２０１３年２月２７日ギネス・ワールド・レコーズ（英国）から世界記録の認定証が送られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大川さんは１８９８年（明治３１年）３月５日生まれの１１４歳。男女を通じての現役世界最高齢は、京都・京丹後市に住む木村次郎右衛門さんの１１５歳ですが、大川さんも来月５日に１１５歳を迎えるということで、男女の世界最高齢者が共に日本人ということになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９１９年に結婚し、息子１人と娘２人に恵まれ、３人の子どものうち２人は９０歳を超えた今も健在ということで、孫４人、ひ孫６人とともに長寿のＤＮＡが引き継がれているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミサヲさんは編み物が得意で、長生きの理由を聞かれて「そうやな。ごちそう食べることやな」とのことで、お好みの食べ物はサバのきずしだそうです。これからもお元気で長生きされますようお祈りいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/arc2life/66130105.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 17:34:28 +0900</pubDate>
			<category>フィットネス</category>
		</item>
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