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今、94歳の母の状態が思わしくなく、
鳥取に帰省しています。 なので、スマホからの投稿です。 ICU病棟で機械に囲まれ、沢山の チューブを付けられた姿は 痛々しいものでした。 喪服を持参した帰省です。 生きている母を見るのは、これが 最後かもしれません。 痛々しい姿ですが、 痛みを取る薬を投与されていて、 最近では一番楽な状態らしいです。 母は十分生きた。死を目前にして 生きることが、地獄であるなら これ以上の延命は望みません。 勿論、死を望んでもいません。 ひたすら苦痛を除いて欲しいと 思います。 ・・・言葉が見つかりません。 !!!9/1修正は、まだできるのか? *まだ、修正できるみたい。 引っ越しで、手一杯? *自宅に戻り、画像を歪補正して再アップしました。190901、
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最後のコメントがお礼ではなくて、お見舞いになってしまいましたが、
大切なお母様のお見舞い、大変だと思います。
義母の介護でお世話になっているケアマネから、
人間は最後、耳だけは聞こえてますから、
あの世にお見送りする時は、
傍にいて声をかけてあげてくださいと言われています。
子供の声が聞こえるとさみしくなく、逝けるそうです。
我が家も義母の健康状態が今年は不安定で、
看取りの準備・勉強中なのです。
では、お大事になさってください。
長い間お世話になりました。
2019/8/31(土) 午後 4:30
> ラモネさん
アリガトウございました。
事務所も9/1で休眠となります。
母も、いつ亡くなってもオカシク
ない状態で・・・
いろんな事が終る時期のようです。
それは、始まるとも言い変える
ことができます。
気楽に個人事務所を開くかも
しれません。
今は、気楽さを楽しみたいです。
テニスや旅行や・・・
気楽で気ままで楽しい日々を
中心に、依頼されれば、
楽しんで家造りを・・・(笑。
終わりは何かの始まりです。
2019/8/31(土) 午後 4:56